中学生になり発達障害と境界知能の診断受けた長女と
ちょっと繊細な次女の日常日記です
ブルー音符ブルー音符ブルー音符


こんにちは!



高校へ入り、初めてのテスト。



自分のレベルに合った学校なので、中学時代よりはマシな点数を取ってきたのですけど。



そして仮評定も出たようでした。(中間と期末合わせて前期の評定が出るので、今の所の評定)


中学の頃。見るも無惨な通知表。変わり映えしないその成績に最後は見るのさえやめてしまったほど泣き笑い


長女、


「なんか良かった!英語が5だった!!」


まーた嘘ばっかり凝視あたしゃ信用しないよ。

そんなわけないじゃないの。

英語のテスト、悪くはなかったけど5が取れるほどじゃないと思うよ。


小さな頃から英会話を続けた長女。

そのおかげで英語だけはそれなりの点数が取れるのです。(スペルは苦手)


それが自信となって、これだけは自分でも唯一得意科目として勉強してくれるのです昇天


この子に人生を豊かにしてくれた、ピアノと英語を習わせたのは良い選択でした。

そうじゃなかったらもっと自分に自信を無くしてしまっていたかもしれない。



そして、成績表は親のアプリにお知らせがきます。

なんてハイテクな時代!さすが私立!!


どれどれ...


ん?何だこの教科?


言語文化。倫理。科学と人間生活の教科。



聞いたことないぞ。


数学や英語に混ざり、初めて見る教科にびっくり。


高校になるとより専門的に教科が別れるのかな?

あとは各高校で選択科目も違うのでしょうね。


今はもう塾にも行っていないし、まぁアナタにしたら頑張った方ねと見ていたら。


えっ!!



ほんとに英語が5!!


まぁ、なんと...


優しい学校...泣き笑い



まぁ良かったじゃ〜ん、人生初の5!!


だから言ったのにとプリプリしてる長女。



しかし赤点もあったから、2もあるよ凝視


もっとこう、全体的に頑張ってみたらどうかな...

まぁ、欲は言うまい。



もうすぐ夏休み。


その前に三者面談もあります。



またあの階段を登るのか...無気力



苦労した中学時代