中学生になり発達障害と境界知能の診断を受けた長女とちょっと繊細な次女の日常日記ですブルー音符ブルー音符ブルー音符


こんにちは!



今月受けた、長女の模試の結果が返ってきました。


あらまぁ...ひどい...不安




毎回笑える程ひどいのですが爆笑でも今回塾の補習には結構参加していたし、自主的に自習もしに行っていた。


これはもう、間違いなく勉強のやり方が悪い真顔



とはいえ、長女の知能の限界もあるのかなぁとも思っています。

昔より遥かに難しくなっていますもんね、中学の勉強は。


でも、この後に及んでまだスマホは離さないし、テレビも見てる。余裕がある。


もう少し頑張れると思うよ、と言うと


「こんな風に産んだ親が悪い!」

と開き直っているので、




そうね。だから責任取るわ。一緒に勉強しよ。


と言うと、


「親となんか勉強したくないっ!」


と、2階の自分の部屋に行きました真顔



が、寂しがりの長女。しょっちゅうリビングに降りてきては、何やかんやと話していく。


今ここやってた、次はここやろうと思ってる、いちいち報告。


「だから一緒にやろうよ。お父さんに聞きなよ。タダで教えてもらえるよ。」



「頭の良い人は、頭の悪い人の気持ちになって教えられないから無理」


まぁ...それは一理あるな凝視


でもそんな事言ってられないでしょう...ハァ


素直に受け入れてくれたら楽なのに、産まれた時から反抗期の長女は、まず人の言う事を聞かない。


結局珍しく自分の部屋で一日過ごした長女。

聞き耳をたて様子を伺うも、多分やってねえな、これは。



案の定、部屋の掃除を始めたらしく、ゴミどこに捨てればいいの?と大量のゴミを持って部屋から出てきました爆笑


もう...


どうしたらいいの笑