ハチマキ&ジャージの謎
新しくオープンしたサイト(こちら)
での目玉のコンテンツは
「全日本FPセッケー選手権大会」 (リンクあり)★動画もあるので見てね。
です。なんじゃそりゃ・・・
「選手権大会」なのでハチマキ&ジャージというわけです(まったく意味不明)。「雰囲気づくりにご協力お願いします」と強制をしたわけではありませんが、ノリのよいご当地FP® さんたちは「こどもにジャージ借りないと」とか「上だけでもいいですか?」とかあっけなくのってくれました
なんでかわかりませんがこんな人たちも・・・
このイベントは「自動車保険も火災保険もカスタマイズで自分仕様に」がテーマです。生命保険は自分にあわせて設計をというのが浸透してきていますが、自動車保険や火災保険はとにかく掛けておこうとというのが今もなお続いています。
保険会社からするとフルカバーでつけておけば何かあった時にトラブルにならないというのが本音。もちろん加入する側も何が起こるかわからないから、というのも本音。でもそれを言ってしまえば生命保険も同じですよね。やっぱり自動車保険も火災保険も生命保険同様「設計」してなんぼ、だと思います。そのうえでやっぱり自分はフルカバーが安心できるというならそれはそれでよいことかと。
設計して自分仕様にできることさえ伝えることができればあとは本人次第。設計するにあたりその指標を提供しようというのが今回のイベントの主旨です。ご当地FP® 30名が自動車保険と火災保険を設計しています。これだけ多くの「サンプル」があるとかなり参考になります。というかめちゃくちゃ参考になります。こんな多くのプランが一挙公開されるのは間違いなく「日本初!」です。
ご当地FP®の自動車保険設計はこちら!
ご当地FP®の火災保険設計はこちら!
今回の企画はセゾン自動車火災保険株式会社様 にご協力いただきました。マーケット企画部長の中島様から自動車保険と火災保険のレクチャーをいただき、セゾン自動車火災さんの設計システムを使って設計しました。
各補償の保険料が出ているので「いるいらない」を判断しやすいよくできたシステムになっています。試算してみるのはタダですのでやってみると面白いですよ。
セゾン自動車火災の中島氏は「保険会社の言いなりになるな!」というのが口癖の保険会社異端児 (^_^)。熱い思いで損保業界を支えている方です。そしてその中島氏を支える皆さんもWEB業界出身だったりと逸材ばかりです。こういった方たちが業界を変えていくのだと思います!
ちなみに「セッケー選手権」と命名した犯人本人は中島氏です
「全日本FPセッケー選手権大会」 (リンクあり)★動画もあるので見てね。
です。なんじゃそりゃ・・・
「選手権大会」なのでハチマキ&ジャージというわけです(まったく意味不明)。「雰囲気づくりにご協力お願いします」と強制をしたわけではありませんが、ノリのよいご当地FP® さんたちは「こどもにジャージ借りないと」とか「上だけでもいいですか?」とかあっけなくのってくれました

なんでかわかりませんがこんな人たちも・・・
このイベントは「自動車保険も火災保険もカスタマイズで自分仕様に」がテーマです。生命保険は自分にあわせて設計をというのが浸透してきていますが、自動車保険や火災保険はとにかく掛けておこうとというのが今もなお続いています。
保険会社からするとフルカバーでつけておけば何かあった時にトラブルにならないというのが本音。もちろん加入する側も何が起こるかわからないから、というのも本音。でもそれを言ってしまえば生命保険も同じですよね。やっぱり自動車保険も火災保険も生命保険同様「設計」してなんぼ、だと思います。そのうえでやっぱり自分はフルカバーが安心できるというならそれはそれでよいことかと。
設計して自分仕様にできることさえ伝えることができればあとは本人次第。設計するにあたりその指標を提供しようというのが今回のイベントの主旨です。ご当地FP® 30名が自動車保険と火災保険を設計しています。これだけ多くの「サンプル」があるとかなり参考になります。というかめちゃくちゃ参考になります。こんな多くのプランが一挙公開されるのは間違いなく「日本初!」です。

ご当地FP®の自動車保険設計はこちら!
ご当地FP®の火災保険設計はこちら!
今回の企画はセゾン自動車火災保険株式会社様 にご協力いただきました。マーケット企画部長の中島様から自動車保険と火災保険のレクチャーをいただき、セゾン自動車火災さんの設計システムを使って設計しました。
各補償の保険料が出ているので「いるいらない」を判断しやすいよくできたシステムになっています。試算してみるのはタダですのでやってみると面白いですよ。
セゾン自動車火災の中島氏は「保険会社の言いなりになるな!」というのが口癖の保険会社異端児 (^_^)。熱い思いで損保業界を支えている方です。そしてその中島氏を支える皆さんもWEB業界出身だったりと逸材ばかりです。こういった方たちが業界を変えていくのだと思います!
ちなみに「セッケー選手権」と命名した犯人本人は中島氏です

日本初!ご当地FP®によるソーシャルメディアサイト
ようやく姿形ができました。
日本初!ご当地FP®によるソーシャルメディアサイト(リンクあり)
のオープンです。
ソーシャルメディアですからこれまでとは大前提が違います。それは、
「一人あるいは少数のFPではなく多くのFPが生成する情報」
です。
FPが発信する情報というと、例えば「将来の年金について」というタイトルに対してFPの●●さんが執筆というように、一人あるいはごく少数の人からの情報発信が基本でした。これはこれでその人の意見として参考になりますし必要なメディアのスタイルです。
FP-RECOはその対極として「将来の年金について」というテーマに対して多くのFPが意見を言いその多数の意見がコンテンツになるメディアを目指しています。
「いちテーマいちFP」ではなく「いちテーマ多FP」、そしていちテーマから情報の拡散」。これが今回オープンしたサイトの目指すところです。
<ご当地FP®によるソーシャルメディアサイトが目指すもの>
●特定のFPだけの情報や一カ所から発信される情報とは対極に、多くのFPがいろいろなところから発信するマネー情報の形成を目指します
●多数のFPの意見や情報をワンストップで見る事ができる、FPによる一般ユーザー向けソーシャルメディアサイトを目指します
●基準やガイドラインを明確にした商品レビューやランキングコンテンツの提供を目指します
●金融機関の商品だけでなく、金融機関の素顔やポリシーをもっと知り、それを広く一般に伝えていくことを目指します
そうすることで多くのFPの人の意見を知ることができます。そしてFPによりお金の情報をより大衆化することができる考えています。
そんな情報を形成するのが
「ご当地FP®」(リンクあり)
です!FP-RECOに所属するFPさんは南は九州、北は北海道までおりまして、皆さん一般の方向けに地に足をつけたすばらしい活動をされています。で、特徴は「バイタリティーにあふれています」 (これ重要)(^_^)。Facebookでコミュニティーをつくって情報のやりとりをしていますが、ライブ感のあるFPらしい情報交換から、どうでもよいくだらないネタ面白くて心休まるネタまで気兼ねなく発言されていて個性があって面白いんです(一般にはお見せできませんが)。すばらしいのは皆さんすごく優しい方ばかりで、分からないことを質問したり、困ったことを相談したりすると皆が親身にそして惜しげもなくアドバイスをくれたりするんです。はっきり言って同業者同士のこんなコミュニティーは他にはないと思います。お金を出しても買えないこの情報とやさしさはまさにプライスレス!
そんなご当地FP®さんが発信する情報ですからこれから注目されること間違いなし!
ちなみに「ご当地FP®」はFP-RECOのシンボルであり思いがこもったネーミングですので商標登録しています。これからこのサイトではいろいろな展開を考えています。現在のサイトからその片鱗が見えていますのでブログを通じて現在のコンテンツを一つずつ解説していきたいと思います。
なんでハチマキ巻いているのかもわかります。
日本初!ご当地FP®によるソーシャルメディアサイト(リンクあり)
のオープンです。
ソーシャルメディアですからこれまでとは大前提が違います。それは、
「一人あるいは少数のFPではなく多くのFPが生成する情報」
です。
FPが発信する情報というと、例えば「将来の年金について」というタイトルに対してFPの●●さんが執筆というように、一人あるいはごく少数の人からの情報発信が基本でした。これはこれでその人の意見として参考になりますし必要なメディアのスタイルです。
FP-RECOはその対極として「将来の年金について」というテーマに対して多くのFPが意見を言いその多数の意見がコンテンツになるメディアを目指しています。
「いちテーマいちFP」ではなく「いちテーマ多FP」、そしていちテーマから情報の拡散」。これが今回オープンしたサイトの目指すところです。
<ご当地FP®によるソーシャルメディアサイトが目指すもの>
●特定のFPだけの情報や一カ所から発信される情報とは対極に、多くのFPがいろいろなところから発信するマネー情報の形成を目指します
●多数のFPの意見や情報をワンストップで見る事ができる、FPによる一般ユーザー向けソーシャルメディアサイトを目指します
●基準やガイドラインを明確にした商品レビューやランキングコンテンツの提供を目指します
●金融機関の商品だけでなく、金融機関の素顔やポリシーをもっと知り、それを広く一般に伝えていくことを目指します
そうすることで多くのFPの人の意見を知ることができます。そしてFPによりお金の情報をより大衆化することができる考えています。
そんな情報を形成するのが
「ご当地FP®」(リンクあり)
です!FP-RECOに所属するFPさんは南は九州、北は北海道までおりまして、皆さん一般の方向けに地に足をつけたすばらしい活動をされています。で、特徴は「バイタリティーにあふれています」 (これ重要)(^_^)。Facebookでコミュニティーをつくって情報のやりとりをしていますが、ライブ感のあるFPらしい情報交換から、どうでもよいくだらないネタ面白くて心休まるネタまで気兼ねなく発言されていて個性があって面白いんです(一般にはお見せできませんが)。すばらしいのは皆さんすごく優しい方ばかりで、分からないことを質問したり、困ったことを相談したりすると皆が親身にそして惜しげもなくアドバイスをくれたりするんです。はっきり言って同業者同士のこんなコミュニティーは他にはないと思います。お金を出しても買えないこの情報とやさしさはまさにプライスレス!
そんなご当地FP®さんが発信する情報ですからこれから注目されること間違いなし!
ちなみに「ご当地FP®」はFP-RECOのシンボルであり思いがこもったネーミングですので商標登録しています。これからこのサイトではいろいろな展開を考えています。現在のサイトからその片鱗が見えていますのでブログを通じて現在のコンテンツを一つずつ解説していきたいと思います。
なんでハチマキ巻いているのかもわかります。
ご当地FP on ダイヤモンドだねー♪ああ〜
昨日4月16日発売の週刊ダイヤモンドの保険特集にご当地FPで行ったランキングが掲載されました。ご当地FPの皆様本当にお疲れさまでした。
担当したのは
「プロが薦める入るべき保険」P40~P49
「独断と偏見で選ぶ生命保険ランキング」P50・51
です。
「薦める」とありますが「自分が入るならこの保険」と言う基準ですので誤解なく。
とにもかくにも今回のこの企画でうれしかったのがご当地FPさんの名前がたくさん登場したことです。ちょいとウルっときました。愛知県の田舎でFPをはじめた私にとって東京で活躍しているFPさんは高嶺の花でメディアにでるなんて別世界のことでした。なんのご縁か東京で仕事することになってからはその情報発信の現場で多くのコンテンツを制作してきました。
しかし、これだけシームレスな情報社会になっても未だ金融情報の主導権は東京にあると感じていました。どの世界もそうですが良い意味でも悪い意味でも一握りの人達が情報を形成していると感じます。
一方で全国には日々顧客と向き合っているFPさんが多く、その現場感はマスに向けた情報と乖離していると感じていました。ソーシャルメディアの時代になっても一般消費者による情報形成は難しく、やはり情報に偏りを感じていました。そこで、東京だけではなく、また固定の識者だけでなく、全国のFPが集まってあらたな情報形成を目指そうとFP-RECOを立ち上げました。
その中でもランキングや比較に関しては多いに疑問をもっていたので、そこにメスを入れるきっかけになったこの企画は大きなチャンスでしたが、それよりもいままでとは違った色の全国にいるFPさんによって情報形成が少なからずできたこと、その一員としてご当地FPさんの名前が紹介されたことがなにより嬉しかったです。
アンケート収集時にも飾る事なく自信に満ちあふれたコメントを寄せていただき、心強くかっこよかったです。実際に誌面に登場したのをみたときは感動でした。嬉しすぎます。
さて、内容ですが
・「一人一票」で実施。一位●点、二位●点など意味のない点数は付与しない
・基準を明確にシンプルに。今回は「自分が入るなら」という基準。個々のFPの基準を明記
・アンケート設計は当方にまかせていただく(誘導がないよう)
・これまでと違った切り口のランキングも取り入れる
ということをダイヤモンドさんに了解いただき実施しました。
特に「独断と偏見で選ぶランキング」は面白い結果とアウトプットになっています。FPも人間なんだから・・・本音あるでしょ・・・といった切り口で (^_^)。嫌いな生保でニッセイがトップなのに1,000万円預けるならニッセイがトップなんです(笑)。FPも気持ちで考えるとこんな感じです(笑)。メットライフアリコが好きな理由が「スヌーピーがかわいいから」とかその他毒舌的な面白いコメントもありました(笑)。来年はもっと多くのFPさんに回答してもらえるともっと面白い結果が出てきそうです。
もっとソーシャルメディアっぽく今後は自社でも情報形成をしていきます。自社メディアが最も強力なはず。現在は
http://www.fp-reco.jp/
でこれまで実施した金融商品のレビューなどを整理していますが、5月半ばには
こんな感じのイメージで新たな情報サイトがオープンに予定です。お楽しみに!
担当したのは
「プロが薦める入るべき保険」P40~P49
「独断と偏見で選ぶ生命保険ランキング」P50・51
です。
「薦める」とありますが「自分が入るならこの保険」と言う基準ですので誤解なく。
とにもかくにも今回のこの企画でうれしかったのがご当地FPさんの名前がたくさん登場したことです。ちょいとウルっときました。愛知県の田舎でFPをはじめた私にとって東京で活躍しているFPさんは高嶺の花でメディアにでるなんて別世界のことでした。なんのご縁か東京で仕事することになってからはその情報発信の現場で多くのコンテンツを制作してきました。
しかし、これだけシームレスな情報社会になっても未だ金融情報の主導権は東京にあると感じていました。どの世界もそうですが良い意味でも悪い意味でも一握りの人達が情報を形成していると感じます。
一方で全国には日々顧客と向き合っているFPさんが多く、その現場感はマスに向けた情報と乖離していると感じていました。ソーシャルメディアの時代になっても一般消費者による情報形成は難しく、やはり情報に偏りを感じていました。そこで、東京だけではなく、また固定の識者だけでなく、全国のFPが集まってあらたな情報形成を目指そうとFP-RECOを立ち上げました。
その中でもランキングや比較に関しては多いに疑問をもっていたので、そこにメスを入れるきっかけになったこの企画は大きなチャンスでしたが、それよりもいままでとは違った色の全国にいるFPさんによって情報形成が少なからずできたこと、その一員としてご当地FPさんの名前が紹介されたことがなにより嬉しかったです。
アンケート収集時にも飾る事なく自信に満ちあふれたコメントを寄せていただき、心強くかっこよかったです。実際に誌面に登場したのをみたときは感動でした。嬉しすぎます。
さて、内容ですが
・「一人一票」で実施。一位●点、二位●点など意味のない点数は付与しない
・基準を明確にシンプルに。今回は「自分が入るなら」という基準。個々のFPの基準を明記
・アンケート設計は当方にまかせていただく(誘導がないよう)
・これまでと違った切り口のランキングも取り入れる
ということをダイヤモンドさんに了解いただき実施しました。
特に「独断と偏見で選ぶランキング」は面白い結果とアウトプットになっています。FPも人間なんだから・・・本音あるでしょ・・・といった切り口で (^_^)。嫌いな生保でニッセイがトップなのに1,000万円預けるならニッセイがトップなんです(笑)。FPも気持ちで考えるとこんな感じです(笑)。メットライフアリコが好きな理由が「スヌーピーがかわいいから」とかその他毒舌的な面白いコメントもありました(笑)。来年はもっと多くのFPさんに回答してもらえるともっと面白い結果が出てきそうです。
もっとソーシャルメディアっぽく今後は自社でも情報形成をしていきます。自社メディアが最も強力なはず。現在は
http://www.fp-reco.jp/
でこれまで実施した金融商品のレビューなどを整理していますが、5月半ばには
こんな感じのイメージで新たな情報サイトがオープンに予定です。お楽しみに!