それは
栄養を補給してエネルギーにする
コミニュケーションの一部だという事
もちろん同じ食事なんだけど、飽食の時代になればなるほど、コミニュケーションの一部という意味合いの大きくなってきて、企業もそれに合った商品をどんどん提供していく。
そして食事の本来の意味、
食事=生命を維持するための行為
を忘れてくる。
日本でも飽食の時代が50年ばかり続いて、食べ物への関心は薄れてしまっているかもしれないけど、近くのスーパーやお店がなくなったら自分たちが食べていくのにどれだけ困るか、考えて欲しい。
ただ安い食べ物だけを追っていく事で、最後はお店の潰し合いにしかならない事を!!
だからあなたの本当に必要な物を買いたいなら、趣味や家族構成までわかる商店街の店主みたいな人から買うことオススメする。
きっとその人達は困った時に手を差し伸べてくれる存在になるだろう。
もちろん究極は全て自分で作ることだけど、それが難しい世の中だからこそ、そう言った選択がこれからの社会を変えるきっかけになるんだと思う!
