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初めてではないけれど、

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という方は、

こちらをご覧下さい右矢印感謝

 

4月3日のブログ記事

 

に写真を載せた

整体院内の薔薇ピンク薔薇

 

なんと、

3週間後の今も、

薔薇は咲いているんですよびっくり

 

 

施術が終わり、

靴を履いて帰ろうとしたところ、

整体院の先生に、

 

「この店の中にもう一つ、

造花じゃない薔薇が

あるんですけど…」

 

と言われる。

 

???うーんうーんうーん

 

もしかして、

他の種類のお花の造花に挟まれて、

床に置かれているあの薔薇、

造花だと思ってたけど、

生花だったの?びっくりピンク薔薇

 

靴を脱いで、

もう一度店内へ。

 

写真撮影のために、
先生がテーブルの上に
お花を上げてくれましたニコニコ

 

 

あんまり綺麗で整っているので、

てっきり造花だと思っちゃいましたよてへぺろ

 

いつも素敵なお花を

ありがとうございますラブ


さて、前回のブログ記事
ひそかなブームのバレエマスク

の続き、

火曜日に参加した
バレエ教室のレッスンレポ
今回はバーレッスン編の続きです。

 

プリエの後は、
1番からのタンデュ。 

ゆっくりとドゥミポアント→ポアントを1セット→速くドゥミポアント→ポアントを2セット→アンドゥダン→アンドゥオール。

 

という、

前回と同じ動きをやったあと、

今回は片脚をタンデュした状態で

ドゥミプリエを2回やるという

マイナーチェンジがありました。

 

後半はアンクロワの後、

いつものようにペンギン歩きペンギンペンギンペンギン


ルルベでのプリエから伸びて、
脚幅を狭くして、
片脚ずつフレックスにする動きです。 

 

前半は

マイナーチェンジをしていますが、

後半はここのところ同じですねニコニコ

 

「1回1回しっかり軸脚に乗るように」

 

「軸脚側をしっかり引き上げる」

 

といういつもの注意の後、

先生がこう言ったんですよ下差し

 

「自分がマスコットになったつもりで、

上からひもでぶら下げられている感じ。」

 

それって、

こういう感じですかね?ウインク下差し

 

 

去年の5月に撮って

ブログに載せた写真を

引っ張り出してきました照れ

 

(美容院に行く途中の

道端の木にぶら下がっていた

このクマさんクマ

 

なぜここにぶら下がっていたのか

全くもって謎ですうーん

 

ちなみに、

次に美容院に行ったときには

もういませんでした。)

 

ぜひ、

引き上げの参考にして下さいウインク

 

毎回やっている

このペンギン歩きペンギンペンギンペンギン

 

少しずつ良くなっている気がしますニコニコ

次は

こちらも恒例となったジュテ。

ゆっくり1回→速く3回→これを前と後ろ。

その後、
前1回→後ろ1回→前1回→後ろ1回。

横を3回やった後、
後ろから同じこと。

 

今回も2セットやりました。

 

「つま先をしっかり伸ばす」

 

「後ろのとき、

膝が曲がらないように」

 

「軸脚も曲がらないように」

 

そして、

 

「横のとき、暴れない。」

 

この注意も恒例になりましたねウインク

 

前回までは

プリーツスカートを履いていたので、

暴れるとかなりスカートが

揺れていたんですよ(^o^;)

 

今回から巻きスカートに戻したので、

スカートは揺れにくくなりました。

 

ですが、私、

あることに気が付きました。

 

レオタードの上に着ている

トップスが短いので、

巻きスカートのウエストラインが

はっきり分かるんですよ。

 

黒の無地のレオタードに

ピンクから紫のグラデーションの

巻きスカートを着けているので、

ものすごく分かりやすいんです。

 

だから、暴れたときの

骨盤の傾きは

これまでよりも

分かりやすくなったんですよ(^o^;)

 

右手バーのときは、

正面の鏡に自分の姿が映るので、

ウエストラインをチェックキラキラ

 

あ、斜めになってる(^o^;)

 

自分では暴れているつもりはなくても、

ウエストラインが斜めになっているということは、

やっぱり「暴れてる」と

みなされる状態なんでしょうねてへぺろ

 

少しは良くなっていると

信じたいところですニコニコ

 

次の動き。

 

タンデュ→ジュテ→クッペからのデヴェロッペ。

 

これを前、後ろ、横。

 

その後、

前から後ろへのクッペ。

 

ここまでは前回と同じです。

 

その後がちょっと違いました。

 

ピケ→シュスーで、

腕は片手アンオー、

片手アンバー。

 

これは1歩間違えると、

 

シェー!

 

のポーズになっちゃうぞ(^o^;)

 

今回もこの動きを

センターでやるとのことで、

 

「バーに頼らない。

 

バーには手を置くだけ。」

 

との注意がありました。

 

なんとか「シェー!」にはならずに、

この動き、終了。

 

今回は久しぶりに

フラッペもやったんですよ。

 

前3回→横1回→後ろ1回→後ろ3回→横1回→前1回→ダブルフラッペ→後ろから同じこと。

 

そして、

 

アテールでプティ・バットマン→ルルベでプティ・バットマン→バーの斜め外側を向き、片脚プリエ、片脚前に出して、アンバーで上体を少し下に傾ける→バー側を向いて(斜め)、ルルベで前のバッチュ→もう一度斜め外を向く→もう一度バー側を向いて後ろのバッチュ→広めの4番プリエに下りて、後ろ脚を伸ばす→ルルベでプティ・バットマン→5番。

 

ちょっとややこしい…(^o^;)

 

プティ・バットマンのところと、

前のバッチュのところと

後ろのバッチュのところが

あるんですよ(^_^;)

 

本当に上の順番だったのか、

ちょっと怪しいです…うーん

 

「斜め外を向くときは

身体ごと向きを変える。

 

脚だけを出して、

身体が正面のままだと、

アジの開きのようになる。」

 

と先生。

 

久しぶりに

このバレエ教室で

「アジの開き」という言葉を聞きました。

 

この注意があったのは、

左手バーでの「本番」のあと。

 

右手バーでの「本番」の後も

同じ注意があったということは、

ちゃんと出来ていなかったということですね(^o^;)

 

そして、

ロンド・ジャンブ・ア・テール中心の動き。

 

前回と同じ内容でした。

 

今回は

 

「ロンデジャンのときに

しっかり1番を通る」

 

ということを

何度も言っていた先生。

 

これもちゃんと出来ていないのかな?

 

自分ではかなり

意識してやっているつもりなのですが…(^o^;)

 

今回も

後半はパッセからのデヴェロッペ。

 

後ろのとき、

先生が私のところにやって来ました。

 

足の甲が下を向いていたのを、

外向きに直される。

 

はい、気を付けますニコニコ

 

この後はセンターレッスン。


ここまでで長くなってしまったので、
センターレッスンについては

次回のブログ記事で書きます。

 

また読んでくださいねニコニコ

 

 

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