【元彦会見11/28】元彦「関西学院大学側から招かれた」と言い張る | ☆Dancing the Dream ☆

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どの記者も頑張っているのだけれど、なんといっても現場取材に進撃している関テレの鈴木祐輔記者は特別だ。

 

記者会見の場では、質問する記者も回答する政治家も裃を着たような調子の言葉になってしまい勝ちなのだが、技術力は元より、鈴木記者の言葉はなにかしら血の通った人間らしさを感じさせる。

いち人間として立ち向かっている。だからドラマが生まれる。

だからロボットのような元彦もつい地金が出てしまうのだろう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2025年11月28日 斎藤元彦兵庫県知事定例記者会見

 

 

 

関西随一の論理的記者が斎藤知事のふざけたレスポンスにいよいよキレ出した 11/28 うんざりさん

 

 

 

27日、SNS上で物議を醸していた兵庫県の斎藤知事による関西学院大学での講演が行われました。 抗議デモを懸念し、講演はオンライン形式となりました。 

 

【記者リポート】

「斎藤知事のオンライン講義15分前となりました。関西学院大学の正門前にはおよそ30人が集まり、抗議の声を上げています」 

関西学院大学では、講演の1時間半ほど前からデモが行われました。

 講演では、斎藤知事が登壇して県の政策などを話す予定でしたが、大学の法学部長が自身のSNSで「パフォーマンスのために利用されているようで不愉快」と異議を唱えていました。

 ネット上でも議論は紛糾し、大学側は急遽、知事を別のキャンパスに招き、対面での講演をオンライン形式に変更しました。 

 

【受講した学生】

「(授業の雰囲気は)ラフというよりかは、とても厳しそうな感じで、質疑応答のときもあまり手が上がらなかった」 講演にはおよそ350人が参加したということです。

 (関西テレビ「newsランナー」2025年11月27日放送)