「意向を固めたとの報道が結果として誤報となった」のではない。「意向を固めた」というのは本人の内心の問題、それを本人への確認もなく「退陣へ」と報じ、号外まで出したのは、いかに弁解しても、明白な「誤報」。「ヨミウリ」は新聞社であることを放棄したということか。https://t.co/iwJ5tPO9GK
— 郷原信郎【長いものには巻かれない・権力と戦う弁護士】 (@nobuogohara) September 2, 2025
高市さんを総理にしたい人たちが総裁選を前倒しさせようとしてるんですよね
— 古賀茂明 (@shigeakikoga) September 2, 2025
参政党の神谷氏と会談した麻生太郎さん、裏金と旧統一教会の萩生田光一さんなどがはしゃいでいるのを見ると、本当に日本が危ないということを強く感じます
自民・高市氏が支持議員らと会合https://t.co/rVSyoKULGN
これではっきり分かる。石破さんを降ろしてはいけないことが。
— 深川栞里 (@mipom4412) August 28, 2025
明治政府を作り、大日本帝国建国の布石を敷いた大久保利通を先祖に持つ麻生太郎と、大日本帝国万歳の参政党神谷の意気投合は当然だ。神谷からすれば憧れの人に可愛がられるのは大興奮だろう。連立は絶対阻止だ。https://t.co/5g5gcXLQ3G
読売 9/3(水) 0:39
自民党の高市前経済安保相は2日夜、東京都内で自身を支持する議員らと会食した。
高市氏と会食したのは、2024年の総裁選で高市氏を支持した議員ら約10人で、総裁選の前倒しなどを巡り意見を交わしたとみられる。
総裁選の前倒しの是非を巡っては、意思確認が8日に行われることになった。
高市氏は、2日午後の両院議員総会の終了後、記者団に対し、前倒しの賛否については明言しなかったものの、「とっくに心に決めている」と述べた。 そして、「組織がうまくいかなかった時のリーダーの責任の取り方については、自分なりの考え方がある」と語った。
共同通信 8月28日
自民党の麻生太郎最高顧問は28日、参政党の神谷宗幣代表と国会内で約30分にわたり会談した。
参政党が7月の参院選で掲げた保守的な政策や今後の党運営を巡り意見交換したとみられる。

