立花孝志は、広末涼子さんと同じ双極性障害(躁うつ病)だと自らの精神疾患について述べ、
7月の参院選では兵庫県から出馬すると表明した。5/3
刑法
(心神喪失及び心神耗弱)
第三十九条 心神喪失者の行為は、罰しない。
2 心神耗弱者の行為は、その刑を減軽する。
https://laws.e-gov.go.jp/law/140AC0000000045#Mp-Pa_1-Ch_7-At_39
刑事責任能力について保険かけてます?
世の中が疑っているのは公職選挙法違反や名誉毀損などの刑事罰に関することなのに、何故か『出資法違反』の捜査が東京地検特捜部によって行われている可能性の話をしてしまうNHKから国民を守る党 立花孝志さん。
— じたくん🍯🇯🇵 (@slugger1002) July 10, 2024
どうしました?
もしかして『出資法違反』の調べ始まってます?
遂にきました? pic.twitter.com/BrE4utp0Fe
僕は広末さんと同じ双極性感情障害
立花 参院選は兵庫から出馬 !!
広末涼子さんと立花孝志は同じ病気です!双極性感情障害とは2025/05/03
<参院選について>
NHK党から参議院選挙に立候補していただく方募集。
今月中には最終的に候補者を決定する。
10人決定している。
最終的には全国の都道府県で45人。比例では浜田聡1人と10億円のスポンサーの予定。
横山緑(久保田学)出馬も考えている。
立花孝志氏、「取材せずに一方的に報道するメディアに対して戦っていきたい」 参院選兵庫選挙区からの出馬理由を表明 「いいかげんにしろよと」(中日スポーツ) https://t.co/tHonyKWpVR
— 立花孝志 NHK党【党首】7月の参議院兵庫県選挙区で立候補予定です (@tachibanat) May 2, 2025
精神障害と刑事責任能力
3 精神障害と責任能力
佐伯 仁志
https://www.syaanken.or.jp/wp-content/uploads/2012/05/20110_027-044.pdf
4 精神病と刑事責任能力の判定について
林 維
https://www.syaanken.or.jp/wp-content/uploads/2012/05/20111_045-058.pdf
被虐待児 風呂に入らず 歯も磨かない
両親の離婚 ネグレクト 小5で栄養失調
NHK党立花孝志/愛人に二億貢ぎ、20億の受信料を私物化する職員を告発/リークで命狙われ…
2021/11/07 街録ch
大阪泉大津市生まれ。
幼稚園の年長で両親が不倫の離婚。母が家を出て行った。父親も帰ってこない。死にたい毎日。
食事は学校の給食のみ。ネグレクト。風呂に入らず、歯も磨かない。虫歯だらけ。
小学校5年生のときに栄養失調で倒れ、母が戻ってきて離婚していた両親が復縁。
冷え冷えした家庭。小学生のときはゲームセンターに入り浸り。
小学校5年生から新聞配達のアルバイト。小学生で夕刊の配達、中学生では祖父の船会社で連絡船の
切符切りや掃除などのアルバイトをしていた。働くのは好きだった。
大人の顔色を読まなければ生きていけなかったので、空気を読むのが上手くなった。
心の病… 躁うつ病 統合失調症
立花孝志も苦しんだ統合失調症と躁鬱病… 同じように苦しむ方々へ伝えたい思い
【 NHK党 立花孝志 切り抜き 】
2005年4月、週刊文春でNHKの不正経理を内部告発。
7月に自身の不正経理で懲戒処分を受けNHKを依願退職。 この時期に発病したとのこと。
20歳の立花孝志がド嵌りした
「REL開発プログラム」
【RELって何?】胡散臭さ満載、が!今の立花孝志を作るキッカケとなった、潜在意識とアメリカで大谷翔平より有名な日本人の知られざる話【ロッキー青木って誰?】
〜僕ね19歳11ヶ月でマンション買ってるんですよね。
結局、堺の浜寺の方にマンション買ったんで。
その頃にねRELプログラムってめちゃくちゃ怪しいことやってたんですよ。
能力開発プログラムって言って潜在能力を高める。怪しいでしょ。
めっちゃ怪しいんですよ。これまだやってるんですよ。岡山でまだやってます。
二十歳の時に友達がね、僕、当時もパチンコで儲けてたんで、
同級生にパチンコ教えてて、そいつがなんか1週間休むとか言っていなくなったんで。
初期研修に行っとったんですよ。
それで、怪しい組織やから暴いたろと思って行ったら、
ミイラとがミイラになったって感じなんですよ。
ただ本当にね。成功とは何かから始まるプログラムで、
2時間半ぐらいの全部で6巻ぐらいのテープなんですけど、2時間のテープずっと聞き続けるだけの、
それが36万8000円するんです。
ただ、それ、今も聞いてます。
これ作った人はロッキー青木さん。もう亡くなっちゃいましたけど。
アメリカンドリームを達成した1番有名な日本人ですね。
気球に乗って偏西風に乗ってロッキー山脈にたどり着いた人なんですよ。
アメリカに行ったことがある人は分かると思いますが、紅花っていうステーキレストランを作った日本人です。
アメリカで1番有名な日本人といえば一郎選手よりもロッキー青木さんです。
そのロッキー青木さんが普及したのが、その僕が聞いてる「RELプログラム」ってやつです。
うちの会社にも載ってますけどね。能力開発プログラム普及するって。〜
出会いは「REL開発プログラム」研修
立花孝志20歳✖️福井かんき17歳
【想い出】立花孝志が語る福井かんきとの出逢い。
岸和田市議選挙へ出馬するに至った経緯 ☆福井かんきチャンネル #33☆ 2025/03/24
2:44〜
”かんき君とは実は37年前、僕が20歳のときにかんき君がまだ17歳。
岸和田で「能力開発プログラム」を一緒に勉強していた仲ですね。”
【宣伝】立花孝志がおすすめするRELとは 2019/10/09
archive 2014年11月27日
代表 立花孝志 (たちばなたかし) プロフィール
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森功氏ブログ 2023-10-25
”マスター・オブ・ビジネス・アドミニストレーション(Master of Business Administration)――。経営学修士と訳されるMBAの起こりは、米ボストンのハーバード大学院だとされる。近年人気のマサチューセッツ工科大のMBAには、世界中の優秀な学生やビジネスマンが集い、文字通り経営の有りようを学ぶ。いまやMBA留学は日本企業で上り詰める登竜門のように位置づけられている。
そんなMBA発祥のハーバード大で教材に使われてきたのが、ロッキー青木こと青木廣彰の米国サクセス物語である。”
”「19歳の慶大生が300㌦(10万8000円)だけ持って米国にやって来て、どうやってベニハナをつくったのか。ロッキーのベニハナストーリーは、今から30年以上前にハーバード大のケーススタディーとなり、大学院の学生たちは少なくとも20年ほど前まで教材として使っていました。ケーススタディーはウォルマートやグッチ、最近でいえばマイクロソフトやアマゾンなど、いろいろあります。なかでもベニハナストーリーはハーバードでいちばん知られ、長く使われたのではないでしょうか。やがてベニハナストーリーは世界中の大学に広まり、ロッキーは有名人になりました」”
”Between 1969 and 1972, the company opened six more of its own restaurants and licensed franchisees to open another ten. In a joint venture with the Las Vegas Hilton, the company developed Benihana Village, a 38,000-square-foot complex of restaurants, bars, and other entertainment venues. In 1972, the company grossed $12 million and the Harvard Business School selected Benihana of Tokyo as a case study of an entrepreneurial success story.”
ロッキー青木が倉田忠雄本の推薦者
ひょっとして……RELのネタ元はこれ?
ロッキー青木推薦「超意識パワー活用法 あなたの天職を知る」倉原忠夫 1990/11/1
「世界一のスーパーリッチセールス学 潜在能力を活かす、43の鉄則」倉原忠夫 1990/07/10
”本書の巻頭にはロッキー青木さんの推薦文が掲げられています。
「ようするにビジネスとは人間と人間との関わりであって、そのチャンスにどれだけ相手と打ちとけ
あえるかがポイントとなろう」
「そんな彼のセールスに対する学書ならば、どなたが読まれてもきっと役に立つであろう」”
「マズロー心理学の実践活用 人生の勝利、自己実現を目指せ」 倉原忠夫 1990年刊行
倉原忠夫 H&M社倒産
秘訣は洗脳手法 マルチまがい
アクセスジャーナル 2009.5.05
”未公開株の詐欺疑惑で悪名高い「人間と産業開発研究所」(H&M研究所。大阪市北区。倉原忠夫所長)”
”このH&M社、既報道によれば未公開株が10倍、100倍になると各地でセミナーを開催し、04年ごろから3年間に1万人以上の出資者から100数十億円を集めているとされる。この秘訣は倉原所長の洗脳手法、それに出資者が新たな出資者を紹介すると投資のリターンとは別に不労所得がもらえる連鎖販売(マルチまがい)システムを採用している点にあるようだ。”
未公開株売人の(株)人間と産業開発研究所/破産開始決定 負債100億円
未公開株売人の極悪会社(株)人間と産業開発研究所(大阪市淀川区西中島4-2-6、代表:倉原忠夫)は10月31日、大阪地方裁判所において破産手続きの開始決定を受けた。破産管財人には、野村剛司弁護士(電話06-6311-7087)が選任されている。
負債額は約100億円。被害者は8,000人。
同社は昭和48年8月設立された「H&M研究所」の顔で未公開株を販売していた会社。同社は全国各地で主に金持老人を対象に「スーパーリッチセミナー」を開催して、主に老人の個人投資家からの出資を募ってぼろ儲けし、平成17年2月期には約91億円の年収を計上していた。
平成18年2月期末には会員からの預り金が100億円を超えていた。
「上場確実」、「必ず値上がり」との触れ込みでセミナー参加者を勧誘して購入させた未公開株について、「実際には上場せずに資金を騙しとられた」として、平成19年以降には、名古屋や福岡などで損害賠償請求の集団訴訟が訴えられ、敗訴したものの支払わず、債権者より破産の申立てが平成22年12月20日申し立てられ、今回の措置となった。
もう何もかも隠してしまったのだろう。福岡では、バラマウント映画のテーマパークを誘致するとしていろんな企業から出資を受けていた日本トレイドという会社があったが、当テーマパークの案件が破産する末期に、同社の株を「H&M研究所」が売っていたことでも知られている。なお、日本トレイドは潰れてはいない。[ 2011年11月11日 ]
「お金持ちになる法則」「あなたの収入を△△倍に」
書店やネット上に、こんな宣伝文句が溢れる昨今。現在では景気も回復基調というが、それを実感できる人はごく少数である。だからこそこんな、一攫千金の謳い文句が魅力的に映るのだろう。
だが、うまい話には「落とし穴」がつきもの。巧みな弁舌を鵜呑みにし現実を見失うと、とんでもないことになる。
そこで本紙は、福岡市内で開催されたある「お金儲けセミナー」に参加。その様子をレポートする一方、ここで推奨された「日本トレイド」(福岡市)の未公開株をめぐり「だまされた」と訴える一般投資家の声を紹介する。
福岡市博多区内のビルの一室。「スーパーリッチセミナー」と銘打った会に集まった50人ほどの参加者は男女ほぼ同数。その多くが顔見知りのようだった。すでに何度も足を運んでいる「常連さん」なのだろう。 主催したのは株式会社「人間と産業開発研究所」(H&M研究所、本社大阪市、倉原忠夫代表)。東京と大阪を中心に全国で同様のセミナーを展開。福岡市でも月1回のペースで開催している。
入り口では倉原代表の著書や「スーパーサイエンスグッズ」なるものが販売されている。同代表が「エネルギーを注入した」という箱やシールなどである。
軽妙な語り口 倉原代表
セミナーの最初は福島県でブルーベリー農場を展開しようとしている起業家の話。その後、不動産鑑定の話と続き、参加者の大きな拍手とともにいよいよ倉原代表が登場。関西なまりの軽妙な語り口で話を始めた。
まずは「これからは不動産鑑定業の時代が来る」。01年に設立された不動産鑑定会社の将来性について熱く語る。「この会社には大企業が出資」「09年3月に上場予定」「そうすれば、現在の未公開株が何十倍にもなる。今がチャンス」と威勢が良い言葉が並ぶ。
その上で、事前に配布された「普及員申込書」を読む。「未公開株の購入申し込み書か?」と思って見ると、「不動産鑑定会社の普及をするための権利を、権利金として▲▲口入会申し込みします」との文言が。何のことやら理解不能だが、一口30万円(!)とある。
「国連も注目」
その後は「新水力発電システム」なる物の解説。これは、水を高いところにくみ上げ、それを落とすことでタービンを回し発電するという仕組み。パイプの中を循環させるために永久的に発電が可能―との説明だ。「国際特許を取っている」「国連が注目している」「そうなれば1000億、2000億の商売だ」と語る言葉に力が入る。
時に熱く、時に冗談を交えながら語り続ける倉原代表。参加者はみな真剣な眼差しで、時折大きくうなずきながら話を聞いている。一方、初めて参加したある男性はセミナー終了後、「なんだか宗教関係の集会みたい。疑問点があっても質問する時間が設けられてないし」と不満を漏らした。
株券渡さず「預り証」 解約請求にも応じず 「詐欺ではないか」
「テーマパークなど実現しそうもないし、手元にあるのは『預り証』だけ。今となっては、だまされたものとほとんどあきらめています」。ため息混じりにこう語るのは熊本市在住の男性Aさんである。
Aさんの母親Bさんが、日本トレイド(山崎和則社長)の未公開株購入をH&M研究所に申し込んだのは03年6月。付き合いのあった証券会社の外務員が「今回は値上がり間違いない未公開株だから」と同社を勧めたという。
倉原代表が自らの著書で日本トレイドを取り上げたのがほぼ同時期。テーマパーク建設を目指す同社への出資は「夢とロマンへの主体的参加」と謳っている。
Bさんは言われるままに一株50万円で5株購入。250万円をH&M研究所に振り込んだ。だが、同研究所から送ってきたのは株券ではなく「預り証」だった。
これを知ったAさんは「詐欺ではないか」と思い、解約するようにBさんを説得。06年2月、同研究所へ電話し預り証の買い戻しを請求したが、「期限は05年12月15日まで」として応じてもらえなかった。
そこで日本トレイドに電話すると「現在株の名義変更が進んでいないので、株そのものは渡せない」と釈明。いまだに株券はおろか、解約さえできない状態だ。
「ノーリスク、ノーリターン」
Aさんは「株取引は素人の高齢者から金だけ取って、解約請求にも応じないとはひどい話」と憤る。一方、倉原代表はこの日のセミナーで日本トレイドにも言及。「最近アメリカの投資家の出資が決まった」「解約しようなんてバカげたことを言う人がいるが、お金が儲かるのはこれからですよ」「リスクがあるからこそリターンもあるんです」と事業が進展していることを力説した。
さらに、話の合間に幾度も「私が警察に逮捕されるなんて言う人がいる。そんなバカなことがあるわけないですよね」と語り、参加者の笑いを誘っていた。
















