【記録②】立花推奨 デマ屋「妄想ストーリー」の概要〜竹内議員を斎藤を貶めた主犯格と名指し | ☆Dancing the Dream ☆

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今日の『報道特集』は、まだ視聴できていませんが、番組内でこの動画紹介されていたようです。

 

このデマ動画はいずれ消されるのではないかと思い、

1月22日頃に記録として文字起こしし、未投稿のままでした。

 

立花の恐ろしさがひしひしと伝わる、

非常に良くできたプロフェッショナルなデマ屋による強力なデマ動画だと思います。

 

 

 

 

竹内議員を主犯格と名指し‼️

デマ屋「妄想ストーリー」の概要

 

 

【実名】兵庫県知事選。騒動の主犯格が判明しました。斎藤元彦文書問題。

にっぽん応援隊 2024/11/10

 

立花孝志氏へのリークにより百条委員会の音声が公開され、主犯格とされる関係者の実名が次々と明らかになる中、パワハラ捏造疑惑がさらに深まっています。投開票日まで残り1週間となり、兵庫県民の注目が一層高まる中で、百条委員会での激しい議論や証言が波紋を広げています。この動画では、元副知事や県民連合、自民党のメンバーたちの関与、そして告発文書の背後にある真相に迫ります。

視聴者の皆様に新たな視点を提供し、この重要な問題を考えるきっかけとなれば幸いです。立花氏と百条委員会の追及の行方、真相解明へのカウントダウンをぜひご覧ください。

 

引用元

・立花孝志

「朝日新聞からのクレーム 朝日新聞は若手記者の内部告発を踏みにじるのか?!」

   • 朝日新聞からのクレーム 朝日新聞は若手記者の内部告発を踏みにじるのか?!  

 

・monbran OFFICIAL YouTube CHANNEL

兵庫県議会 文書問題調査特別委員会【百条委員会】(2024 06 27)

   • 兵庫県議会 文書問題調査特別委員会【百条委員会】(2024/06/27)  

 

・サンテレビニュース

【アーカイブ】兵庫県百条委員会 「公益通報者保護について」上智大 奥山教授 ~2024年9月5日10時

   • 【アーカイブ】兵庫県百条委員会  「公益通報者保護について」上智大 奥山教...  

 

・伝説の弁護士石丸幸人チャンネル

【兵庫県知事選】奥山教授の呆れた解説、彼はメディアの人間

   • 【兵庫県知事選】奥山教授の呆れた解説、彼はメディアの人間  

 

・兵庫県議会インターネット配信

兵庫県議会令和6年6月定例会本会議(6月13日 閉会日)

   • 兵庫県議会令和6年6月定例会本会議(6月13日 閉会日)  

 

・ゴルちゃんTV

斎藤知事の真実 ゆかた祭り編 マスコミが嘘八百 

   • 斎藤知事の真実 ゆかた祭り編 マスコミが嘘八百  

 

 

<文字起こし>

11月17日の兵庫県知事戦に向け状況は急速に変化しています。

NHK党の立花氏が立補を表明したことで、文書問題を巡る多くの秘密が明るみに出ました。

百条委員会の非公開情報から元局長の不倫関係が暴露され、

「過去10年にわり10人との不倫」があったことや、「人事権の乱用による不同意性交」の疑いも指摘されています。

 さらに立花氏は元副知事から託されたとされる文書を公開しました。

この文書には今回の騒動に関与した黒幕や実行犯の実名が含まれており、主犯格とされるのは県民連合の<span style="color:#FF0000;">竹内秀明</span>議員です。

この他、自民党の藤田孝夫議員、長岡宗壮議員、そして無所属の丸尾議員の名も記されています。また県民連合の迎山しほ議員も竹内議員と結託し当初から稲村候補の両立を画策してきたことが示されています。

 文書の内容によると、<span style="color:#FF0000;">竹内議員</span>は自死した元局長とは同じ姫路西高校の卒業生で以前から交流があったとされています。

また<span style="color:#FF0000;">竹内議員</span>は産経新聞の女性記者と親密な関係にあり、百条委員会の権限を利用して職員に対し産経新聞を優遇するよう圧力をかけていたとのことです。具体的には、「対応を間違えれば証人尋問に呼ぶぞ」と脅しをかけ、産経新聞にのみ優先的に資料を提供するよう指示していました。

さらに丸尾県議は知事に関するパワハやおねだり疑惑に関連して、無名アンケートを実施しましたが、それを捏造したとの疑いがあるとされています。

 

 この文書問題は今年3月12日に西播磨県民局長であったA氏が、一部メディアや県議会議員に斎藤県政への告発文を送付したことから始まりました。

かねてより元局長と交流があった竹内議員は、自民党県議らと結託し、定年間近で斎藤制に不満を抱いていた元局長に、告発文を捏造させました。

竹内議員はアバ工作のため自分宛てにも告発文を送付しています。

その告発文を知人から見せられた斎藤氏は激怒し、メールサーバー1年分のデータを調査した結果、犯人が元局長であると特定しました。

片山副知事がすぐに西播磨県局に赴き、元局長のPCとUSBを押収します。押収された公用PCには斎藤政権の転覆を狙った詳細な資料や誹謗中傷のビラ、クーデターの実行計画が含まれていました。

さらに350ページにわる元局長の不倫日記が保存されており、そこには過去10年間で10名の県庁職員との不倫関係が記録されていました。

元局長は人事課長や教育次長、職員局長などの職を歴任し、強力な人事権を使って、10名の職員に対して不同意性交を行った疑惑が浮上しています。

 

 元局長は自分が告発分を送付したことがバレるとは思っていなかったのかもしれません。

しかし、パソコンやUSBを応酬され、激しく動揺したのでしょう。

自分の大事な不倫日記が外部に漏れてしまうことへの恐怖に慄いたのです。

押収された不倫日記やクーデターの計画資料は、全てプリントアウトされリングファイル2つにまとめられました。

当時の総務部長がこのファイルを持ち歩き、関係者に見せて回っていたため、議員やメディア関係者もその内容を知っています。

しかし、不倫日記についてはメディアは一切報じていません。

 

 <span style="color:#FF0000;">竹内議員</span>らは告発内容を追求するために百条委員会の設置を急ぎました。

虚偽答弁が許されない議会の天下の宝刀とされる百条委員会にて斎藤を徹底的に追求し、知事失脚へと追い込む意図があったのです。

百条委員会の設置に関しては当初議会内でも賛否が分かれていました。

 

(迎山しほ県議 ひょうご県民連合)「百条委員会は県民に開かれた場です。委員会を設置することは県民に対して議会の責務を果たすことに他ならず、議員がこれを拒むのは県民の知る権利を奪うことであり、自ら議会の存在意義を否定することです。」

(岸口実県議 日本維新の会)「一部の議員により設置ありきでことが図られてきた印象をどうしても拭い去ることができません。また、百条委員会における本件の調査は会派や議員の思惑に大きく作用される懸念もあり、私的に複数の職員に対して証言を求めることができるなど、必要以上に職員の負担も大きくなることが危惧をされています。

 

 委員会の設置後、元局長は自身の不倫日記が委員会で取り扱われないよう奥谷に懇願していました。

その結果、不倫日記については触れない方針が示されました。

しかし、元局長は7月19日に出席し証言を行う予定だったものの、その前の7月7日に自死しています。

 

 百条委員会では主犯格とされる竹内議員が歯に衣着せぬ厳しい追及を行い、強い圧をかける様子が目立っていました。

 2024年9月6日百条委

(竹内秀明県議 ひょうご県民連合)「ちゃんと分けてたらあんな告発文書みたいな書き方されますか?」

(斉藤元彦知事)「いろんな解釈があるので‥」

(竹内秀明県議)「いや、斉藤知事の解釈を今日は聞いてるんです。」

(斉藤元彦知事)「当たるかどうかっていうのは、ちょっとお答えできない。」

(竹内秀明県議)「いや、お答えできないじゃないですよ。これ百条委員会ですよ。ダメです答えないと。」

 

さらに実行犯とされる丸尾議員は匿名アンケートの実施を提案しました。

それを利用して斎藤氏を追求しようと考えていたのです。

しかし誰が書いたかも分からない職員アンケートが果たして信頼に足るものでしょうか。

周囲の職員を利用すれば証言を捏造できてしまう危険性があります。

 

2024年6月14日百条委

(丸尾まき県議 無所属)「きちんとその県の職員の意見を聞くということで、県職員アンケートっていうのは非常に有効かなという風に思います。」

(竹内秀明県議)「いわば公的なアンケートを職員の皆さんの生の声としてやる。これ私は極めて重要ですし、まずこれが入り口になるんじゃないかと思いますので、是非とも委員会としての職員アンケートこれをやっていただきたいと思います。」

これについて斎藤擁護派の維新の県議は匿名のアンケートの信憑性に対して疑問を呈しました。

(増山誠県議 維新の会)「匿名だと多分にその人の政治的な思惑とかが含まれたり、虚偽の事項が含まれる可能性が出てくると思うので、最終的に証言の先まで追求できるように記名式で、もしやるならばやった方がいいという風に思います。」

 

 その後、委員会として正式な職員アンケートを取るかどうかの決定を待たずに丸尾県議は独自にアンケートを実施し、その結果を委員会に提出しようと試みました。

ここでも増山議員が私的なアンケートを委員会の場に載せるべきではないと反発しましたが、丸尾議員と竹内議員は自分たちが作成したアンケートをどうにかして委員会に提出させようと画策していました。

 

2024年6月27日百条委

(増山誠県議)「この百条委員会という重要な会議ですね。丸尾委員の作成した私的なアンケートを提出しようということ自体がおかしいという風に考えておりまして。どういった経緯で誰に対してアンケートを取ったものなのか、本委員会で実施要領も承認されてない私的なアンケートになってます。このような私的な文書は今回の告発文について我々委員が何らかの判断をするにあたってですね。参考とする価値のないものという風に思います。そもそも小人数の母集団に対してですね。行ったであること、かつ丸尾議員の周辺にいる職員というフィルターがかかっている時点で調査結果に何の客観性もない無意味なものであると言わざを得ないという風に考えております。」

(竹内秀明県議)「丸尾委員のですねアンケートには、授乳室をですね、知事室に変更したというような、これは我々議員でも知らないようなですね。職員しか知らない内容が書かれてまして。それは知事も認められたということでございまして。その事実の信憑性について極めて高いと。逆に高いと。そういう文書をですね、これだけ県民の皆さんが注目をしている特別委員会に出さなくていいと、このように発言されるのはですね、どうしても納得できません。そうした我々の調査に必要な文書については是非ともですね、提出をしていただきたいと思います。」

(庄本えつこ県議 共産党)「私も丸尾議員からあの提供を受けて読ませていただきましたけれども。それを先ほど増山議員が”私的なアンケート”っていう風な表現は大変失礼ではないかと思います。」

(増山誠県議)「先ほど”私的なアンケート”と言われたのが失礼という話がありましたけれども。これ完全に私的なものですよね。公的に何か認められた部分、何もないじゃないですか。で我々が要領について何か承認して取られたものでもないし、それをこれからやるかどうかを決めようとしているものですから、アンケートについては我々が主導して取っていくのか、取っていかないのかを決めて、取るならば我々が取るというのが筋だという風に思います。

 

 また、竹内議員がメディアの取材に対し、パワハラを捏造していたことも発覚しています。

2023年6月に開催された『姫路浴衣祭り』において斎藤氏は着替え場所として案内された公民館で、「みんなと一緒に着替えるのは嫌だ。プロの着付けの人はいないのか!」と不満を述べ、さらに地元のボランティアに罵声を浴びせたとされています。

 <事務方の対応で、(知事は)和装店で1人だけ着付けを受けましたが、その後、知事はこの姫路浴衣祭りに出禁になった>と報道されました。

 

 しかし運営側は「出禁にしたことはない。」とし、「こんな状況だから今年は招待しなかった。」と説明し、疑惑を否定しています。知事を擁護する意図はないとしつつ、竹内県議にはデマを流さないようにと求めています。

 

(芳賀一也氏 郷土史家)「知事が、要するに、貸衣装を借りたいので貸衣装屋を紹介してくれないかということだったので、貸衣装屋さんを紹介しました。なので、そもそも知事は公民館で着替をしてません。だからボランティアの人に怒鳴ることもできなければ、そんな状況はないんです。確かにそのパワハラまがいの言動はあったかもしれないんですけどね。私たちは全くそういう印象を受けてないですし、私たちの前ではご機嫌でしたし暴言を吐くこともありません。」

「出禁にする必要もない。正直な話、もうここまで来ると、悪評になってるので、風評被害になってるので。試しに呼んでみようって言ったら、本当に来てくれたんで、こんなありがたい話ないんで。現実に浴衣祭りが盛り上がりましたしね。」

「まさかこんなことになると思いも寄らない状況なので。」

 

 さらに丸尾県議はスキーウェアのおねだり疑惑も捏造しました。

県職員アンケートや複数の証言によれば、知事が視察の際に、特別なスキーウェアを欲しいと求めたという話がありましたが、これに関しても観光協会から否定がありました。

観光協会は観光振興を目的とした視察であり、知事がおねだりをした事実はないと発表しています。

 この件に関して、丸尾県議は。自身のブログで長々と言い訳をしていますが、ここまで疑惑が深まっている中で言い訳はなかなか通用しないのではないでしょうか。

 

 11月8日に週刊現代が報じた「優勝パレード共産金キックバック疑惑」に関し、渦中にある信用金庫の桑田純一郎理事長は疑惑を否定しています。

「亡くなった元県民局長の告発文には、私どもの信金の名前が入っていて、さも優勝パレードの協賛金の見返りに補助金を還流させる幹事役を引き受けたかのようなことが書かれていますが、全くもって技術無根であり、名誉毀損も甚だしいです。大体、常識的に考えて弊信金も含めた11の信用金庫が揃って一斉に刑事責任を問われるような不正に加担するなんてありえません。」

 

 竹内議員と丸尾議員は、あの手この手を使って斎藤氏に対する「パワハラやおねだり疑惑」のネタをでっち上げていたのです。

 

 百条委員会の目的は、当初、文書問題の調査にありましたが、「職員アンケート」の結果には伝聞が多く含まれており、証拠としては不十分なものでした。

そのため、調査の焦点は徐々に齋藤氏の資質や公益通報への初期対応の問題へと移っていきました。

 

 公益通報に関しては反斎藤派にとって不利な証言を避けるため、元朝日新聞記者の奥山教授を招き、「違法性がある」という見解を述べさせています。

 

 (奥山教授)「軽々に全体的な印象、一部のところを取って、”真相当性なし””公益通報に該当せず”と判断するのではなくて丁寧な判断が必要だったと思われます。あの段階…5月の初旬の段階、あの程度の状況で公益通報に当たらないと判断したのは拙速に過ぎたという風に私には思われます。」

 

 しかし、奥山氏は弁護士ではなく、33年間ジャーナリストとして活動してきた人物であり、そのような人物の法的判断がどれだけ信頼性を持つか疑問が残ります。

 

 (伝説の弁護士 石丸幸人)「一応ですね。動画、全部見させていただいて、その解説をしようと思って、ちょっと見てたんですが。うん。あの〜途中で見るのをやめました。うん。ちょっとですね。あのまあ、言い方悪いんですけど。うん。まあ、正直ちょっと聞くに値しない内容かなと思ってしまったのでやめてしまいました。うん。で、なんでやめたかというとこなですけど、これちょっとね、後で触れますけど、ま、弁護士の方ではないというところもあって、致し方ないところもあるんですが、ま、法律の解釈っていうスタンスが、やっぱりあまりにも乏しいんですよね。うん。やっぱり法律のどの規定に問題になって、その法律の制度主旨とか、他の条文との兼ね合いから、これはこういう解釈をして、その解釈を前提にすると、うん。ま、これはこの法律のこの規定に違反してるっていうような話を我々は普通するんですが。う〜ん。これはね、あんまりなくて。ま、本当にこの間のあの女性の…えっと、稲村候補ですかね、とある種ちょっと似たような感情論とか、べき論とか、もしくは、一般論みたいのを根拠にしてお話をされているところが、ちょっとあまりにも多くて。うん。ちょっと法の解釈としては、う〜んう〜ん、何かね、僕も参考になるところがあればっていうところだったんですけど。まちょっとその域にすら来てない内容だったかなと。いうのが一つでした。」

 

 元局長の不正行為が明白であり、<告発者を特定する初動に違法性がない>となると、反斎藤派としても打つ手が限られてしまいます。

 

 10月25日に開かれた非公開の百条委員会後、片山前副知事は囲み取材に応じ、<元局長の公用パソコンに倫理的に問題がある文書が含まれていたこと>を説明しようとしましたが、記者たちから「個人情報を話すべきではない!」と詰め寄られ、メディア側が静止するという前代未聞の対応が取られました。

 

 立花氏が、朝日新聞の杉山記者から聞いた話では、不倫日記について、奥谷委員長から「行動を控えるように!」との圧力がかかっているとされています。

しかし、朝日新聞、神戸総局長の山崎氏は、これを「事実無根」とし、「杉山記者から立花氏に話した事実はない。」とクレームを入れてきました。

 

 (立花孝志)「僕、間違いなく、(山﨑氏:はい。)オタクの杉山さんから10月31日の20時18分頃にね。(山﨑氏:はい。)事実じゃないっていうのを(山﨑氏:はい。)直接聞いてるんですけど。(山﨑氏:あの他の記者と間違えてるってことないですか?) だってLINEもその日か、その時間にやってますよ。(山﨑氏:それはね、うちの方で杉山にも確認して、その時に街頭演説で立花さんが発信された音声について頂いたのは、こちらも確認してるんですけども。)あのね、正確には、いわゆる、あなた山崎さんのような上が、(山﨑:はい。)奥谷さんから止められてるっていう内容、そういう主旨でしたよ。(山﨑氏:ほ〜。)要はね、杉山さんは本当のこと書きたがってたんです。(山﨑氏:はい、)でも裏が取れないから。でも書きたいけど裏が取れないから。でも最終的に裏が取れたとしても(山﨑氏:はい。)奥谷さんから、ま、簡単に言えば、朝日新聞として、止められてると。(山﨑氏:はい。)ということを僕に言ってたんですよ。これじゃあ、どうして10月25日の片山副知事のね、(山﨑氏:はい)ぶら下がり会見、メディアが一生懸命止めるのよ。プライバシーの話しなくていいって。報道しなきゃいいだけじゃん。聞くだけ聞いたら?(山﨑氏:無言。)

あなたたち、10月25日、百条委員会終わった後ね。会議室から出てきた片山福本知事に、囲み取材してるじゃん。(山﨑氏:はい。)その時に片山さんなんて言った? ”元県民局長に複数の愛人が、職員の愛人がいた”って言おうとしたら、あなたたち一生懸命メディア一斉になって止めたよね。(山﨑氏:はい。)止めたよね? (山﨑氏:あ、ていうか、ごめんなさい。杉山がその時にそういう話をされたっていうのが立花さんのあれんですね?)そうよ。そんなさ、部下をさ、あなた追い込んでどうするのよ。これ言ったか言わないかって、あなたに聞かれたら、”言ってない”っていうに決まってるじゃん。杉山あかりちゃん。(山﨑氏:はい。)本人一生懸命。これこそ内部告発じゃないの?朝日新聞の不正を一女性記者が若い女の子がね。(山﨑氏:はい。)国会議員、元国会議員の僕に伝えてくれたんでしょ?どうして上司のあなたか聞くのよ。朝日新聞の不祥事を指摘されてるんでしょ? これ内部告発でしょ?(山﨑氏:いやそうは受け取ってませんけど。)だからそう受け取らないのはあなたの知識がないことでしょう? あなたがその知識がないからこんな報道になってるんでしょう? 公益通報保護法とかちゃんと窓口設けてますか?ちなみに。朝日新聞の神戸総局長として。(山﨑氏:はい。ちゃんとしてあります。)儲けてあるんだよね?(山﨑氏:はい。)で、立花孝志に対する通報っていうのは、3号通報だよね?(山﨑氏:そうですね。)3号通報っていうことは… (山﨑氏:ごめんなさい、あのえっと、本当にこれ水掛け論になってしまうと思うんですけども‥)水かけ論よね。(山﨑氏:杉山からは「そういう話はしていない。」と。)自殺した県民局長も最初は「私が文書はバラまいてない」って嘘ついたでしょ? 自殺された県民局長もね、3月25日に片山副知事から調査された時に「私

はこの文章をバラ撒いてない」って嘘ついたの知ってますよね?(山﨑氏:ああ、片山さん?)片山さんじゃなくて、片山さんの質問に対して。片山さん副知事。部下のね、亡くなられた県民局長は嘘つきましたよね? 「私はバラ撒いてない」って。あなた上司でしょ?(山﨑氏:はい。)あなたの立場で聞いたら、杉山あかりさんが嘘をつく可能性があるって理解できないんですか? 第3者に、利害関係のない人に、杉山さんに確認してから発表しないと、それこそあなたこれ公益通報を守ってないじゃないですか?今あなたの立場と斎藤知事は一緒ですよ。同じ立場ですよ。よく調べてからこういうのは出すべきなんじゃないんですか? 少なくとも第三者委員会になり、杉山あかりさんの内部告発なんだから。(山﨑氏:内部告発って?) 内部じゃん。(山﨑氏:あの、もう1度確認させていただきたいんですけど。)どうぞ。はい。(山﨑氏:あの、すいません。杉山と他の記者を間違えてるってことはないですか?)杉山さんに、明石の演説終わって8時に演説マイク置いて、写真撮って、で、時間開いたから彼女が近寄ってきたの。その時にね、さっき公開した音声を「杉山さん、送ったよね」って言ったら、「私もらってません」って言うのよ。だから8時19分にファイル送ってあげたよ。その場で、目の前で。動かぬ証拠じゃん。わざわざ20時18分って指定してるぐらい、こっちは明確に杉山さんに会って…(山﨑氏:はい。それをもらったことは私も確認できてるんですけど。)だから、そのもらった時に話したんじゃん。杉山さん、記者1人だったよ。他の記者なんかいないよ。ここまで特定してるやん。(山﨑氏:「奥谷さんから止められているんだ」っていう話をした…)そうだよ。聞いたよ。そうやって。(山﨑氏:そういう語主張ですよね。)「奥谷さんから私が直接止められてた」とは言ってないよ。奥谷さんがとにかくメディアに向かって、朝日新聞も含めて口止めされてると。そう言ってたよ。周りでうちのスタッフも聞いてたよ。聞いてたよな? うん。横で頷いてるよ。聞いてたよな?ちょっと声出して。(スタッフ:はい。)聞いてたよね。だからうちの女の子のスタッフも聞いてるよ。で、こんな言った言わない、言った言わないやるよりも、杉山さんと僕、対談させてよ。ほんなら。

杉山あかりさんは、あなたの前では本当のこと言えないけど、多分世の中の前では本当のこと言えるんじゃない? ジャーナリストとしての心の叫びをなんでそうやって止めるのよ。(山﨑氏:止めてるわけじゃない。止めてるわけじゃないです。)じゃ杉山さんはなんて言ってんの?(山﨑氏:言ってないので。「訂正してほしい」というふうに。)ということは、その時に僕とどんな話をしたかっていうのは何て言ってんの?(山﨑氏:ちょっと今、お待ちいだいていいですか。)はいはい。(山﨑氏:今、立花さんがおっしゃたように、「音声をもらっていない」と言って。今の話をしたと。)わかったよ。

杉山さんと僕の言ってることが、じゃあ齟齬があるのは、違いがあるのは分かりました。正式に杉山あかり記者に対談を申し込みますので、それ判断してください。言った言わないについては。私と杉山さんが直接会ってそれに対して世の中の人に見てもらうのが兵庫県民に見てもらうのが、正当な判断でしょ?(山﨑氏:ちょっとこれについては検討させてください。)わかりました。はい、よろしくお願いしきます。(山﨑氏:あ、えっと、この電話でご連絡を?)この番号電話ください。はい大丈夫ですよ。(山﨑氏:はい。わかりました。)杉山さんのLINEでもいいですけど。はいはいお願いしときます。はい、頑張ってきましょうね、山崎さんも。圧力に負けずに。はいはい、よろしくどうぞ。はい失礼します。

 

 情勢は、目まぐるしく変化し、目が離せない状況です。

「週刊現代」など一部のメディアが、真実を語り始めているのも注目すべき点です。

今後も当チャンネルでは兵庫県知事選に関する情報をお届けしてまいります。

最後までご視聴いただきありがとうございました。是非チャンネル登録と高評価をお願いいたします。