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これまで、当総研では、ジェフリー・エプスタインについて、2本の記事をアップしています。
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7月10日●ジェフリー・エプスタイン再逮捕と「日本の情報統制」
https://hama-sush-jp.pro/e-aria-souken/entry-12492524336.html
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7月29日●「ジェフリー・エプスタイン暗●指令」をチームQは阻止できるか?
https://hama-sush-jp.pro/e-aria-souken/entry-12499029455.html
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そして、遂に、
(2019年)8月10日、
逮捕・拘留されていたジェフリーエプスタインが、
ニューヨークのメトロポリタン矯正センター(MCC)(=拘置所)内で、自殺により死亡した、との報道が全世界に流れました。
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一度、暗殺未遂で、意識不明になった経緯があるのに、
今度こそ、自殺してしまった、というので、メトロポリタン矯正センター(MCC)の
「特別監視体制」は何をやっていたんだ、一体どうなっていたんだ!
と、世界から突っ込まれることになりました。
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(更に続報)
[ニューヨーク 8月15日 ロイター]
 - 児童買春容疑で起訴され、勾留中に自殺したとみられる米富豪のジェフリー・エプスタイン被告(66)の首が数カ所にわたり骨折していたことが検視で判明した。複数の関係者が明らかにした。
ニューヨーク市検視局からのコメントは得られていない。検視官が被告の死因を特定したかどうかは不明。
ある検視官は「(自殺死体に)首の骨折があるのはまれだ」とした上で、自殺によって起きた骨折なら「少なくとも非常にまれな自殺だったと言える」と語った。
https://jp.reuters.com/article/people-jeffrey-epstein-autopsy-idJPKCN1V528C
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画像引用:
https://www.wnd.com/2019/08/epstein-dead-or-alive-body-photos-raise-questions/

 
報道では、「遺体に不審な点がある」というのです。


トランプ側は、次のような「当総研から見ると趣味があまりよろしくない」方向性での情報を匂わせました。
すなわち、ディープステート側が、遂に エプスタインを暗殺した、
というニュアンスを匂わせたのです。

◆ジェフリー・エプスタイン被告が自殺 SNSで陰謀説が拡散
https://www.mashupreporter.com/jeffrey-epstein-dead-conspiracy/

 

トランプ政権内の人物も、クリントン夫妻による陰謀説を拡散した。ニューヨークとニュージャージを監督する住宅都市開発省のリンパットン氏はインスタグラムで、ヒラリークリントン氏の関与をほのめかした。

 

・・・・・・・・
 
とはいえ、クリントン夫妻による陰謀説は、
いつもいつも、ディープステート側が  「ニセ旗作戦」 を実行し、
テロを起こしたのが、「トランプの熱烈支持者がやったこと」  のように見せかけて、
罪を着せようとする  「インファミー工作」  ばかりやっているので、

 

 

(ちょっとした)「その仕返し」  という側面があります。
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実際のところは、
トランプ政権「チームQ」が、エプスタインを偽装死させ、エプスタイン本人は他の場所に移送して、
(★)居場所を(敵が察知できないように)不明にして、匿(かくま)う(=隔離する)
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という「絶対的な安全策」に出たのが真相のようです。
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<こう判断できる理由>
「チームQのメンバー」が運営している(と思われる)動画チャンネルが、
「ジェフリーエプスタインは元気だ」

 

「ジェフリーエプスタインは確保された」と明言しているからです。

 

 

 

その他、
最近  「トカナ」 が、
小泉ジュニアの結婚報道の時といい、鋭い記事を連発しています。

 

◆ロリコン大富豪・エプスタインは生きている!?
遺体写真の耳と鼻が本人と違う…不可解すぎる”自殺”の謎!
https://tocana.jp/2019/08/post_107476_entry.html

遺体の写真を見ると、 「ハナの形と耳の形が  違うようにも見える」  ということです。

 


インテリジェンス的に見ても、ジェフリー・エプスタインは、世界最高峰の3つの諜報機関(C●●、M●6、モ●●)から命を狙われている可能性が高いので、
普通のセキュリティーでは、突破される危険性が高いです。
トランプ側と思っていた人間が、実はディープステート側だった、というような
「モグラ」を、エプスタインの周辺から完全駆除することはなかなか大変です。

 

 

 

その上、エプスタインの居場所がわかっている以上、四六時中、あの手、この手で狙われ続けます。ということは、それだけ、防御体制維持のために、膨大な人員とエネルギーが必要になります。


ならば、いっそ,「エプスタインの居場所を不明にして隠してしまう」  のが一番です。
もし、エプスタインとすり替えた遺体に、
ディープステート側によって口封じされ殺された人間を 「当てた」 のであれば、
それは、トランプ政権チームQから、ディープステートに対する  「最高の皮肉・当てつけ」  メッセージになります。
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チームQ側がこれまで出しているメッセージは、
「(DS退治の)  ショーを楽しんで」   というものです。
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彼らの  「計画(プラン)」  を信じて、見守りましょう。
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ところで、
10万人とも20万人とも言われる巨大な規模のサタン的な秘密組織としての、
「米英ディープステート」・・・・彼らは、マスコミや新聞やテレビをも支配しており、ヒラリーの数々の悪事さえ、握りつぶすことができ、DS側の工作員も世界にうじゃうじゃ跳梁跋扈しており、世論誘導したり、情報隠蔽したり、暗●したり、やり放題です。

それに対して、トランプ政権「チームQ」は、余裕ある戦いで、
「ショーを楽しんで」  とやっています。

普通の(真剣勝負の)戦闘であれば、
片方が、「みなさん、私は必ず勝つので、私の戦いをどうか楽しんで見ていて下さい」
と言うためには、よほどの実力差が必要です。
相撲で言えば、  「幕下力士と横綱ぐらいの力量差」  が必要です。
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果たして、その点は、どうなのでしょうか?

 

その解答は、次の1本の映画に描かれています。

 

アマゾン・プライムの見放題で視聴できます。

 

 

 

(1)  「スノーデン」  (吹替版/字幕版)  オリバー・ストーン監督
 2004年、9.11後の対テロ戦争を進める祖国アメリカに貢献したいと考えて
軍に志願入隊したスノーデンが、

足に大怪我を負って除隊を余儀なくされる。
失意のさなかCIAに採用された彼は、持ち前のずば抜けたコンピュータの知識を教官に認められ、2007年にスイス・ジュネーヴへ派遣された。
そこで目の当たりにしたのは、アメリカ政府が対テロ諜報活動の名のもと、世界中のメール、チャット、SNSを監視し、膨大な情報を収集している実態だった。
やがてNSAのスタッフとして東京の横田基地、ハワイのCIA工作センターへと赴任し、民主主義と個人の自由を揺るがす政府への不信をいっそう募らせたスノーデンは、
恋人のリンゼイをハワイの自宅に残し、命がけの告発に踏みきるのだった…。
 Rating PG12 (c)2016 SACHA, INC. ALL RIGHTS RESERVED.
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関連して、もう一本、紹介します。

スノーデンのドキュメンタリーです。

 

(2) 「シチズンフォー」 ~スノーデンの暴露  (字幕版)
イラク戦争についてのドキュメンタリー映画で高い評価を得る一方、
米国当局からの監視や妨害を受けてきた気鋭の映画監督ローラ・ポイトラスは、
2013年初め、“シチズンフォー”と名乗る人物から暗号化されたメールを受け取るようになる。
それは、NSA(国家安全保障局)が米国民の膨大な通信データを秘密裏に収集している、という衝撃的事実を暴露するものだった。
ローラは“シチズンフォー”に会うため、旧知のジャーナリスト、グレン・グリーンウォルドとともに香港へ飛ぶ。そこでふたりを待っていたのは、
元CIA職員エドワード・スノーデン。

 

彼の口から明かされた驚くべき真実とは―。なぜ彼は自らの身の危険も顧みず、この告発を決意したのか―。そして、緊迫した状況の下、ローラとグレンはいかにしてジャーナリストとしての使命を果たす戦いに挑んだのか―。(C)Praxis Films
 
 

 

 

映画 「スノーデン」 は、
オリバー・ストーン監督が、俳優を使って、彼のエピソードを忠実に再現しているわけですが、
ここで、
ハワイの地下にある  「NSAの巨大施設」  が登場します。

すごい設備です。

先に、こちらの映画を視聴することをお勧めします。


  「全世界を監視しているのか?!」  と

スノーデンが  米国NSAの巨大施設とその秘密裏の活動に 衝撃を受けて、
正義の味方  スノーデンが、その悪事を告発する、
というストーリーですが・・・・・・。
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ちょっと待って下さい。
C●●は、ディープステート側の手先で、本当に全世界に悪い工作の数々を実施して来ました。たとえば、アラブの春などの諸外国の政権転覆工作。日本弱体化のための数々の工作。李承晩をエージェントにして、反日工作をさせ、韓国民を反日に煽動して、正しい歴史を消失させ、捏造した歴史観で洗脳し、米DSが目論む「日本弱体化」のための諸行動を韓国民にさせる等々・・・。
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スノーデンは、C●●職員として仕事をし、NSAに派遣され、その実態を世界に告発することが正義だと思い、セキュリティーを突破して、データを持ち出し、ガーディアンという英国メディアに発表した・・・・・。
という、そのガーディアンは、C●●系の新聞です。
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現在、トランプ政権チームQ が、「ディープステートとその手先C●●と戦っている」という事実からすると、
「C●●側が、NSAへの反撃工作」  として、スノーデンを使った
という見方ができます。
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しかし、国家機密漏洩の罪で、スノーデンが逃走すると、
匿ったのは、「反・C●●」  のウィキリークスであり、ロシアのプーチンです。
当時のウィキリークスは、まだ  「反・C●●」  でしたが、現在は、C●●側が乗っ取って、ウィキを無害化したと言われています。
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それにしても、なぜ、C●●側がスノーデンを匿(かくま)わないのでしょうか?
C●●側は、スノーデンを  「用済み・使い捨て」  として、消しにかかったのでしょうか?
なので、チームQ側が確保したのでしょうか?
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真相はわかりません
が、反・DSということでは米NSA側とも言えるプーチンの許(もと)にスノーデンが居る、ということは、
もしかしたら、NSA側が、スノーデンがNSAの情報を漏洩させるがままにした、
という意図が隠されているのかもしれません。

 

スノーデンは、日本の横田基地に配属された時、
もしも将来、日本が日米安保条約を破棄して、反米に転じた時には、
その天罰として、
日本の公共機関ほとんどが麻痺してしまう  「マルウェア」(PCウイルス)を
感染させた、という告白があります。
 
ここで、一つの洞察を申し上げるなら、
このとんでもない悪事をやったのは、NSAではなく、C●●だと思われます。
スノーデンは、C●●職員で横田基地に派遣で来ているので。

NSAが悪事を働いているようにみせるインファミー工作の可能性があります。

 

映画  「スノーデン」 では、短い時間しか当てられていなかった
「横田基地でのマルウェアを仕込む話」  について

 

アマゾンプライムにある映画レビュー  nano picoさんのコメントを

 

一部紹介します。

 

・・・・・・・・・・・・・・
特にスノーデンが日本国内で構築した日本のインフラすべてに仕掛けたマルウェア・・・。
スノーデンがロシアに保護してもらう見返りにその情報をロシアに渡している確率は限りなく100%に近い。
つまりロシアも日本のインフラを一瞬にして壊滅させる事ができる。

 

すべての電力、水道、ガスが止まり、携帯電話、ネット、警察無線、消防無線も使用不可、食料も運べない保存できない。
窃盗、レイプ、殺人・・・あらゆる犯罪も多発するだろう。取り締まる警察の行動が限りなく無力化されるのだから。
日本政府もお手上げ状態。自衛隊が出動しても焼け石に水。
冬場にやられたら凍死者も加算され壊滅的。
 
地震で北海道全域が停電になったときでも対象となる北海道の人口は550万人。
日本の人口は1億3千万。
単純計算で22人が1人を支援。
しかも日本政府や役所、自衛隊、警察、様々なインフラ事業者が全力で支援した。

 

日本全部が被災者になったときは海外からの支援はそれが最優先でも無いし全力で支援などしない。世界中の難民支援の規模から推察すると1人が1万人を支援する程度。

 

日本の役所もインフラ事業者も勤務している人々は自分が日々生存する事だけに必死。
日本国民全員を救う事はとても追いつかず多数が死ぬだろう。
インフラ復旧が長引けば生存者は減少していく・・・一体何割の人間が生存できるのか?

そう考えるとスノーデンの行為は極刑に値する。

・・・・レビュー引用終了・・・・・・・・
 
このような  「超重大な悪事」  なのでが、世界的ニュースにもなり、映画にもなっていますが、日本政府は、米国に抗議すらしません。
「そんなこと、やったらダメですっ!」   とすら言えないのです。
それだけ、米DSのC●●の情報統制と締めつけが厳しい、ということです。
「米国DSがやることに対して、批判の一つ言えない」  状態が、
諜報的な、日本の真実の姿なのです。

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この  「マルウェア仕込み」  エピソードで判明した通り、
もしも  日本政府が、反米的な方向に舵を切るなら、
天罰としての大災厄を  DSが工作として勃発させる!!!

というのが、米国DSの「基本的な日本への接し方」です。

日本で民主党が政権を奪取し、親中的な方向に舵を切った途端、
東日本大震災が勃発。
すかさず、米軍がトモダチ作戦で、頼もしい救助の姿をアピールする。
やっぱ、頼れるのは、アメリカだよねぇ~、と。

こういう工作を仕掛けられる日本人は、小学生レベルかっ!

 

ともあれ、

オリバー・ストーン監督の 「スノーデン」 という映画によって、

われわれは、米国のNSAが、凄い組織であることを理解できます。

 

これだけの力があるからこそ、
米国ディープステートの攻撃に対して、
トランプを絶対に暗●させずに、守り切っているのです。

 

スノーデンによる「NSAの全世界監視」の暴露により、
「NSAは恐ろしい悪魔だ」  と思わせようとするC●●の目論見は、

少なからず、成功したように見えました。

 

確かに、NSAがやっているように、全世界の個人情報をも監視する、というのは、
恐ろしいことです。

 

しかし、悪事、テロが横行するこの世界において、
「平和と秩序を守る」  ためには、(軍事的に)必要不可欠のことでもあるのです。
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要は、刃物と同様、「使いよう」   だ、ということです。
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真の正しい信仰心、正しい道義心、正義感を持つものたちが、
これを運用することが
キモになります。
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結局、AIが世界を支配するのではなく、あくまでも、
人間が運用するのですから、

 

「本当に信用できる、厳しいチェックに合格した厳選された
正しい愛国者だけが  システム運用に  従事できる」
という、
人事の選別セキュリティー・システム(チェックの厳しさでランク付けする)
(セキュリティー・Qクリアランス)

こそが、重要なのです。
.
日本も、一刻・一秒でもはやく、
このセキュリティー・クリアランス・システムを
構築して運用できるようにしなければなりません。
これこそが、国防と世界平和の  「肝(キモ)」  なのですから。
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本日は以上です。
それではまた。

 

「半蔵門インテリジェンス総研」

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◆「頂いたコメントへの返信」は、次回の記事投稿の時になります。
また、記事投稿は、「週に3回程度」を目安にしております。)
 
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