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当ブログ記事:
7月10日「ジェフリー・エプスタイン再逮捕」と「日本の情報統制」
で取り上げました  「ロリータ美人局の首魁」、
「ジェフリー・エプスタインのその後の状況」 についてお伝えします。
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彼は、欧米のエリートや政治家の中に、密かに浸透している
「秘密の小児性愛サークル」  の首魁(しゅかい)と思しき人物です。
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マイアミヘラルド紙の報道記者ジェリー・K・ブラウン氏によると、
・・・記事引用・・・・・・
エプスタイン氏の犯罪には数々の著名人が関わっていた可能性があるという。
「多くの圧力を受けてきました」とブラウン記者は7日、MSNBCに出演してこう語った。「言うまでもなく、非常に権力のある人々からです。今日は彼らも冷や汗をかいているでしょうね。どのぐらい深く関わっていたのか、政府内部ともつながっているのかはわかりませんが、何よりの証拠に、毎日のようにメッセージパッド(顧客リスト)に大勢の名前が挙がっていました。
彼らはこのメッセージパッドで、『どこそこのホテルにいる』というようなメッセージをエプスタイン氏に残します。
女の子を自分のホテルに派遣してもらおうというのでなければ、こんなことをするでしょうか? おそらくかなりの数の有名人や権力者がいると思います。
今頃焦っているでしょうね。
エプスタイン氏が彼らの名前を白状するかどうかが見ものです」
引用元:https://news.mynavi.jp/article/20190708-856343/
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大富豪のエプスタインは、政財界相手の 「ロリータ派遣の秘密サークル」 を営んでいた。
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彼は、モ●●のエージェントではないか、という疑惑が指摘されています。
(根拠)
・・・・引用・・・・・
◆2019.07.15桜井春彦 「性犯罪で逮捕されたエプシュタインの背後に情報機関の噂」
https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201907150000/
(ジェフリー・エプスタインの)元妻はギスレイン(Ghislaine)・マクスウェル。
この女性の父親はイギリスのミラー・グループを率いていたロバート・マクスウェルだ。
(当総研の注:ロバートはイギリスのメディア王とも言える)
 ロバート(・マクスウェル)は1960年代からイスラエルの情報機関に協力、あるいはそのエージェントだったと人物で、イギリスやソ連の情報機関ともつながっていたと言われている。
(中略)ジョン・タワー元米上院議員
1991年4月に(ジョン・)タワーは搭乗していた近距離定期便がジョージア州ブランズウィック空港付近で墜落して死亡した。
同じ年の11月には(ロバート・)マクスウェルの膨張した裸の死体がカナリア諸島沖で発見されている。(ロバートの娘の)ギスレインがアメリカへ渡るのはその直後だ。
 こうした背景があるため、ジェフリー・エプシュタインはイス●エ●の情報機関モ●●と関係があるという噂もある。パーティーに有力者を誘い、そこで若い女性をあてがい、寝室での一部始終を撮影、後にエプシュタインは女性が未成年だということを明かし、脅していたと言われている。そこで麻薬が使われるかもしれない。そこに情報機関が関与していたのではないかというわけだ。
・・・・・引用終了・・・・・・・・・
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また、エプスタインの最初の逮捕の時に、
「エプスタインは情報機関に所属しているので、放っておけ」と言われた、と
アレキサンダー・アコスタが述べています。
https://www.thedailybeast.com/jeffrey-epsteins-sick-story-played-out-for-years-in-plain-sight?ref=scroll
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「エプスタイン→モ●●工作員」であるならば、これはかなりヤバイ話です。
エプスタインの元妻もモ●●・・・とすら、米国のケーブルテレビ(RTアメリカ)で報道されています。
https://www.youtube.com/watch?v=4IhW9Z_ARGo
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イス●エ●の情報機関モ●●にとっては、アメリカの強大なパワーを、イス●エ●保護のために利用するために、「如何にアメリカをコントロールするか?」 が、自国の死活に直結する至上課題になっています。
というのも、もしも 「アメリカがイス●エ●を潰しに行く」 と決断したならば、中東で四面楚歌のイス●エ●は、あっと言う間に、国家消滅してしまいかねないからです。
それ故、「米国をイス●エ●のコントロール下に置く」ためには、どんな汚い手も使う。
そういうことであれば、
エプスタインが、上記のような 「ロリータ派遣業務と脅迫」 で、米国主要政治家たちをコントロールしていた可能性も極めて高く、大いに有り得る話だということになります。
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この疑惑が真実ならば、
英米ディープステート(C●●、M●●)としても、モ●●としても、
エプスタインが口を割って秘密を、洗いざらい、全部喋ってしまうことを
何としても「絶対阻止!」しなければなりません。
そうなると、
「暗殺指令」の発令です。
それも、口封じをしたい組織が、世界最高峰の諜報三大機関、揃い踏みです。
ヤバすぎます。
この強敵に対して、
「トランプNSA軍事インテリジェンス政権チームQ」  は、
エプスタインを 無事収監したまま、守り切ることができるでしょうか?

・・・・

そして、さっそく、敵の攻撃、来ました~~!

エプスタインは、ブルックリン橋の向かいにある
「メトロポリタン留置所」或いは、正式には、
マンハッタンの「メトロポリタン矯正センター(MCC)」
に勾留されています。
この留置所は、「グアンタナモ湾収容キャンプ」よりも堅牢な造りだそうです。

ここで、「ニューヨーク大停電」が発生!!

◆2019年7月13日ニューヨークで大停電
https://add7net.blogspot.com/2019/07/blackout-in-nyc.html
ニューヨーク、マンハッタンのミッドタウンとアッパーウェストで
大規模な停電が(7月)13日午後7時過ぎに起きた。
大規模な停電により、タイムズスクエアの有名な看板や地下鉄の駅など、マンハッタンのウェストサイドの一帯が暗闇の中に突入し、土曜日の暑い夜には何千もの電力がなくなっている。
マンホールの爆発が原因か、送電網の機械的な問題か、
地下鉄は緊急停止、信号も作動しない状態になった。
消防によると、停電は変電施設からの出火が原因とみられている。約5時間にわたって地下鉄やエレベーターが止まったほか、約6万世帯などに影響が出たという。
https://www.huffingtonpost.jp/entry/story_jp_5d2ad856e4b02a5a5d5c1de9
.
https://www.tokyo-np.co.jp/article/world/list/201907/CK2019071502000124.html
電力会社は、変電所の問題から発生したと説明。機械が故障した可能性があるとしているが、詳細は調査中という。
米NY市マンハッタン西部で現地時間13日午後頃、大規模停電が発生した
地下鉄は一時運行を休止し、ブロードウェーの劇場は上演を中止に
4万5000人以上が影響を受け、火災による電力機器の問題が原因とみられる
・・・・・
等々の報道があります。

さらに~~~!
「再度の大停電」が発生しました!
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190722/k10012003131000.html
(7月)21日の夕方から市南部のブルックリン地区やクイーンズ地区で停電が起き、
日本時間の22日午前10時半現在およそ5万世帯が停電となっています。
ニューヨーク市のデブラシオ市長は電力会社の社長の話として「一部の地域で施設への負荷が高まり、機器が故障したようだ」とツイッターで明らかにし・・・。
・・・・・・・・・・・・・・・

一部報道では、
「猛暑による冷房等による電力の負担増加」が原因ではないか、
とされています。
しかし、真相は、
「エプスタイン暗●大作戦」
であったようです。
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(理由)
先週13日のマンハッタン大停電に続いて、21日ブルックリン大停電。
これにつき、「チームQの一員」と推測される「EyeTheSpy」が
ツイートで、
猛暑が原因なのではない。逮捕されたエプスタインをブルックリン橋の向かいにあるメトロポリタン留置所から出そうとしてる。
しかし、彼らは失敗した。
また停電があるかも。
と述べています。

 


「EyeTheSpy」 は 「チームQの一員」 だと推測される根拠の一つは、
彼の以下の投稿です。
トランプの間近で  「トランプを私的に撮影できる間柄」  と思われます。
(「トランプ暗殺防止の超厳重セキュリティー」の中で、です)
そして、「WWG1WGA」 の合言葉。
(この「合言葉の意味」は、トランプ大統領らは毎朝「この祈り」で仕事=戦いを始めてる!を参照。)

 

そして、これらの大停電に続き、

遂に、ヤバイことが起こりました。
.
7月25日
「メトロポリタン矯正センター」の独房に収監されていたエプスタインが、
ほぼ意識をなくして倒れているのを、看守が発見した。自殺防止の監視下でのことだった。
という報道です。

 

Metropolitan Correctional Center

Christopher Sadowski
英語
https://nypost.com/2019/07/24/jeffrey-epstein-found-nearly-unconscious-with-injuries-to-his-neck-in-nyc-jail-cell/
日本語
https://diamond.jp/articles/-/209985
.
で、その真相は、以下の通り。


で、その後の経過ですが・・・。
病院での緊急治療で、一命を取り止め、回復したらしい。
厳重監視の「メトロポリタン矯正センター(MCC)」に戻されたらしい。
敵による  「口封じ工作は失敗した」 とのこと。
 


で、さっそく、「チームQ」は、エプスタインの獄中暗●工作に関わったであろう人物を特定して、裁く予定だとのこと。

 


以上のように、
NSA軍事インテリジェンス政権が、米C●●・英●●・イス●エ●のモ●●による「暗●工作」に対して、
それを絶対的に阻止せんとする  「ガチンコ勝負」  が発生しております。
.
果たして、今後も、NSAチームQは、
ジェフリー・エプスタインを  「ガードし切れる」  でしょうか?
大注目です。
・・・・・・

ところで、
米ディープステートによる「暗●」の実行は、執拗で執念深いです。
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みなさんは、「セス・リッチ」を御存じでしょうか?
米国では有名です。セス・リッチは暗殺されました。
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当時、ヒラリーが民主党内で、大統領候補として選出されるための予備選での「悪質な党内工作」(バーニー・サンダース落選工作)をしていたのですが、
その証拠である「内部メール」が、ウィキリークスにリークされ暴露されしまった事件が起きました。
ヒラリー側にとって都合の悪いこの情報をアサンジに手渡して「リーク」したのが、
民主党の身内(民主党全国委員会のスタッフ)だったセス・リッチだったのです。
ゆえに、「暗●指令」  が出たわけですね。
.
・・引用・・・・・
「セス・リッチ殺人事件」とは、2016年7月11日午前4時20分頃に、民主党全国委員会のスタッフであったセス・リッチ(27歳、白人男性)が複数回の銃撃を受け、病院に運ばれたがすぐに死亡が確認された事件です。犯人はいまだに捕まっていません。
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民主党全国大会開催を数週間後に控えた時期での殺人事件であり、大会開催直前に民主党全国委員会のEメールがウィキリークスによってリークされ、民主党全国委員会委員長のデビー・ワッサーマン=シュルツが辞任に追い込まれました。また、予備選挙で不公平な取り扱いがあったとして、ヒラリー・クリントンと争ったバーニー・サンダース連邦上院議員の支持者たちが全国大会期間中に激しい抗議活動を行いました。
引用元 : http://suinikki.blog.jp/archives/64843441.html
・・・引用終了・・・・

・・・記事・・・・・・
民主党全国本部のサーバの情報は、サーバ管理者の1人であった27歳のセス・リッチというITエンジニアによってウィキリークスに提供された可能性が非常に高いことが判明している。
このセス・リッチは、昨年の7月10日に何者かによって背後から撃たれ、射殺された。
https://www.trumpnewsjapan.info/2017/05/17/slain-dnc-staffer-had-contact-with-wikileaks-investigator-says/
・・・・・・・・・
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この事件で恐ろしいのは、
実は、セス・リッチに対する2発の銃弾は致命傷ではなかった
という情報です。
セス・リッチを治療した病院の医師を名乗る人物が、
翌年の5月に掲示板に書き込みをしたのです。
.
・・・記事引用・・・
セス・リッチは、命に危険が及ぶような致命的な状況ではまったくありませんでした。
その後、彼はICUに移動し、そこで2単位の血液を輸血されました。気管チューブの抜管基準は-20で、昇圧薬は投与されておらず、容態はとても安定していました。
ところが、セス・リッチが運び込まれてから8時間後、警察官が大勢やってきました。
担当内科医と数人の看護士以外は全員ICUを出て行くように命じられました。実に奇妙な出来事でした。
シフトが変わったその日の朝、我々は  「昨日入院したVIPは巡回しなくてもよい」  と告げられました。私と他の1人の医師以外は、VIPとは誰のことを言っているのか理解できないようでした。
セスが死亡したとき、担当医以外、誰もセスを診ることは許されませんでした。
・・・
もしこの情報が正しければ、セス・リッチは病院で殺害されたことになる。
https://www.mag2.com/p/money/234724/4
・・・引用終了・・・・・・・
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このように、暗殺のためには、警察組織までも動かす米国のディープステート。
執拗で、執念深いです。
恐ろしい組織ですね。
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ちなみに、
京都アニメーション放火殺人事件について、
次のような書き込みがあり、ツイートされていました。


https://bossjupiter008.blog.fc2.com/blog-entry-48.html

 


当日京都アニメーションに取材に入る予定だったNHK取材ディレクターと、
青葉容疑者、「両者に接点と関係がある」
という指摘が、もしも本当であれば、
この事件は「工作によるテロ」の可能性が高まります。
その場合、「口封じ」のために、回復した青葉容疑者は、
病院で消される可能性があります。

 

外国の工作機関(米C●●等)が関わっている場合、日本の警察では
真相究明は無理。公安調査庁でも、限界があるでしょう。
このように、「防諜」 の観点からも、
日本独自の  「諜報機関」  が再度創設されることが急務な状況なのです。
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(勿論、これまでは、敗戦後、GHQそして、米国ディープステートによって、
日本独自の諜報機関を創設することは、現在まで許可されておらず、
禁止されている状況です。
トランプ政権による方針変更が期待されるところです。
そして、それを働き掛けられるのは、天皇の藩屏たる安倍首相です。)
.
本日は以上です。
それではまた。

 

(その後の経過報告)
2019-08-16
(速報)エプスタインは生きている!~偽装死で完全隔離したチームQ
https://hama-sush-jp.pro/e-aria-souken/entry-12507615319.html

 

 

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◆「頂いたコメントへの返信」は、次回の記事投稿の時になります。
また、記事投稿は、「週に3回程度」を目安にしております。)
 
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