女湯が「安心できない」本音が噴出 股間を接着剤固定 歪んだトランス実態に女性客離れ加速 | みのり先生の診察室

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先日、生物学的男性が「タック」という接着剤を使って男性器を股間に貼り付け、女風呂に入って女子高生らの裸を見て勃起したという記事をご紹介しました。

 

 

大反響だったのですが、こんな記事があったのでご紹介。

 

 

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山形県米沢市白布温泉の老舗旅館「湯滝の宿 西屋」の19代目女将・遠藤央子さんが、女性客から寄せられた本音の声を紹介した投稿が大きな注目を集めている。

 

内容は「女湯が安心できない」「盗撮の恐怖で温泉を避けている」という切実な訴え。
 

きっかけは青森の民宿オーナーの投稿だったが、遠藤女将の危機感あふれる呼びかけは瞬く間に数万の支持と議論を呼んだ。

 

一方で、生物学的男性が接着剤やテープで陰茎を後ろに押し込み、睾丸を体内に隠す「タック」手法を使って女湯に潜入する実態が次々と明らかになり、温泉業界全体に衝撃が走っている。


ルールを守って貸切風呂などを利用するトランスジェンダー当事者も存在する一方で、女性の安全な空間が脅かされる異常事態に、業界は死活問題として向き合わざるを得なくなった。
 

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こちらが山形県米沢市 白布温泉の老舗旅館「湯滝の宿 西屋」の女将さんのポストです⬇

 

 

 

記事全文掲載します⬇

 

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白布温泉・老舗女将が問題提起 女湯が「安心できない」本音が噴出 股間を接着剤固定 歪んだトランス実態に女性客離れ加速
 

 

 遠藤女将の問題提起 業界に「死活問題」の警告

 

創業1312年の白布温泉で唯一残る茅葺き屋根の古宿として知られる西屋旅館。

 

女将兼湯守の遠藤央子さんは、源泉かけ流しの湯滝を自ら管理する過酷な日々を送りながら、女性客の安心を守ることに強い思い入れを持っている。

2026年3月22日、彼女は自身のXアカウントでこう投稿した。

 

青森の民宿オーナーの指摘をきっかけに、多くの女性から「女湯が安心できない」「盗撮の恐怖で温泉を避けている」という本音が殺到したという。

 

遠藤女将は「これは他人事ではない」と危機感を露わにし、西屋として盗撮防止対策と明確なルール整備を急ぐと同時に、温泉業界全体で具体策を真剣に考えるべきだと呼びかけた。

翌日のフォロー投稿では「女性のお客様の本音を伺い、認識の甘さがあった部分は反省」としながらも、女性が安心できる環境を守る努力を続けると強調した。

 

これまで西屋は館内完全禁煙ルールを守らない客に対して毅然とした対応をし、SNSで話題になった経験を持つ。

 

今回も女将らしい本音の姿勢が、女性客の隠れた不安を一気に表面化させた形だ。

遠藤女将は湯守として雪深い山中で湯の温度を調整し続ける傍ら、女性客に心から癒しの場を提供したいという思いが強い。

 

だが、現実は厳しい。

 

女性客離れが進めば、秘湯の存続すら危うくなる「死活問題」だと警告した。
 

 

 女性客の本音が噴出 「温泉を避ける」動きが現実化

 

遠藤女将の投稿に対し、女性ユーザーから相次いだのは「ようやく言ってくれた」という賛同の声だった。

 

実際、多くの女性が「女湯に不審な人物がいる」「裸を見られる恐怖で大浴場を諦めた」と告白。

ある女性は「タックという手法を知って以来、温泉旅行自体を控えている」と吐露した。

 

盗撮だけでなく、生物学的男性が女装や性自認を理由に女湯を利用するケースへの不安が、根本的な要因として浮かび上がっている。

厚生労働省は2023年6月の通知で、公衆浴場の男女区別は「身体的な特徴に基づく性別」で判断するよう明確に指示している。

 

それにもかかわらず、施設側が戸惑う事例が後を絶たない。

 

女性アンケートでは9割以上が「生物学的女性のみの施設」を希望する結果が出ている。

 

女性は癒しを求めて温泉に来るのに、逆に恐怖を感じて避けるようになる。

 

これは単なる個人の感想ではなく、業界全体の存続に関わる深刻な問題だ。

 

遠藤女将が指摘したように、女性客の声に耳を傾けなければ、温泉文化そのものが崩壊しかねない。
 

 

 タック手法の恐るべき実態 接着剤で股間を固定する異常行為

 

 

問題の核心の一つが「タック」と呼ばれる手法だ。

 

これは生物学的男性が陰茎と陰嚢を平らにし、女性器のような外見を作り出す行為である。

具体的には、まず冷水などで睾丸を縮小させた後、鼠径管に押し戻す。

 

次に陰茎を後ろ方向へ引き下げ、余った陰嚢の皮膚で包み込み、医療用テープや瞬間接着剤で強力に固定する。

 

接着剤を使うケースでは、皮膚同士をくっつけ、万一の剥がれを防ぐために家族同伴で女湯に入る者もいるという。

一部の体験談では、女湯で若い女性の裸を見て興奮しながらも、接着剤の固定で勃起を抑え込み、冷水シャワーを股間にかけ続ける様子が詳細に記されている。

 

「女として認められた喜び」と性的興奮を両立させる苦しさまで綴られ、読む者に強い嫌悪感を抱かせる内容だ。

この手法は水分や熱に弱く、温泉の湯気で緩みやすいにもかかわらず、女湯潜入のために繰り返される。

 

健康リスクも深刻で、皮膚炎症、血流障害、睾丸萎縮、感染症の危険が指摘されている。

 

こうした歪んだ行為が「性自認」の名の下に正当化されようとしている現実が、女性の不安を増幅させている。

 

 

 ルールを守るトランスジェンダー当事者の声 一括りにされる現実

 

一方で、ルールをきちんと守り、施設の配慮を尊重するトランスジェンダー当事者も存在する。

彼らは「女子風呂には入れないと最初から諦めている」「人目を気にしながら社会で暮らしている」と語り、性自認を理由に大浴場利用を強要しない姿勢を示している。

 

石川県能美市の温泉旅館「まつさき」では、ホームページに「トランスジェンダーの方で大浴場に抵抗がある方は貸切露天風呂をご利用ください」と明記し、質問せずに案内する配慮を実施。

大分県別府市でも市や当事者団体が協議し、貸切風呂の周知や水着入浴施設の検討を進めている。

 

こうした当事者は、女湯侵入やタックのような異常行為を行う一部の事例と一括りにされやすい。

 

遠藤女将の投稿が女性の安全を訴える中で、ルール遵守のトランスジェンダー当事者が同様の目で見られるケースもある。

厚生労働省通知は身体的特徴を基準に明確に区別するよう求めているが、施設側が個別に貸切風呂などを提案することで、双方の安心を両立させる余地は残されている。

 

一括りにせず、ルールを守る当事者への配慮と女性の安全空間の明確な維持をどうバランスさせるかが、今後の鍵となる。

 

 

 全国の女湯侵入事件と業界対策 女性の安全空間は守れるか

 

タックに限らず、女湯侵入事件は全国で報告されている。

三重県桑名市の温泉施設では43歳の男が「心は女なのに、なぜ入ってはいけないのか」と主張しながら女湯に入り、建造物侵入で現行犯逮捕された。

 

名古屋市でも37歳の男が女装して女湯を利用し、逮捕される事態が発生。

 

どちらも「女性の裸を見るためではない」と言い訳したが、女性客の恐怖は計り知れない。

厚生労働省通知は「体は男性、心は女性の者が女湯に入らないようにする必要がある」と明確にしているが、施設側が外見だけで判断せざるを得ないケースが多く、トラブルが続出している。

 

このような事件が積み重なることで、女性は「温泉に行かない」という選択を迫られている。

 

各施設は対策を急いでいる。

アパホテル系列などでは「戸籍が女性でも身体的特徴が男性の方は女湯に入れません」と掲示を強化。

 

貸切風呂の案内を積極的に行う宿も増えている。

 

西屋旅館のように、生物学的特徴を基準にした利用制限を明記し、ルール違反時には追加料金を請求する約款改定も参考になる。

遠藤女将の投稿は、こうした歪んだ実態を業界に突きつけた一方で、ルールを守る当事者への配慮も必要だ。

 

女性が安心して裸になれる空間を守るためには、身体的特徴による厳格な区別と、罰則付きのガイドラインが不可欠だ。

 

温泉業界は今、女性客の声に本気で応えられるかどうかの岐路に立っている。

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LGBT理解増進法に反対されている村松ひろみ甲府市議会議員もポストされていました。

 

 

 

こちらがアパホテルの貼り紙ですね。

 

 

こんな意見も⬇

 

股間をタックで固定し女湯へ

性転換前後の放尿音の違い

 

 

初めて女湯に入った感想:体毛・肌・声

 

 

女湯の安心感と裸の美しさ

 

 

タックで女湯潜入を試みる女性、温泉客の不安

 

温泉女湯への男性侵入、通報を呼びかけ

 

実際ニュースにならないだけでこんなこと、たくさんあるんでしょうね・・・⬇

 

 

 

LGBT理解増進法が成立する前に百田さんが動画でおっしゃっていた通りのことが起きていますね。

 

 

 

 

 

是非動画観て下さい。

 

本当にその通りのことが現実に起きています。

 

そして「LGBT理解増進法が成立したらワシは政党を立ち上げる」と言われていた言葉通り、日本保守党を立ち上げました。

 

日本保守党はLGBT理解増進法に反対している政党です。

 

移民といいLGBTといい、日本が壊れかけています。

 

女性の人権を踏みにじる世紀の悪法は廃止しなければなりません。

 

 

私もこの法律が成立してから温泉に行かなくなりました。

 

このままだと温泉業界の死活問題になるでしょう。

 

是非とも温泉業界から声をあげて日本の温泉文化を守って頂きたい。

 

 

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