医師40.7%「追加接種受けない」、20~30代では過半数に  | みのり先生の診察室

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5月8日から6回目の接種が始まりました。

 

 

医療従事者はどうなんでしょう?と思っていたら医師サイトにアンケート結果が掲載されていました。

 

ちなみにひげ先生がご自身の病院の状況をブログで書いておられました。

 

 

アンケート結果は私の肌感覚と一致。

 

今回は今までよりもかなり少ないですね。

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医師40.7%「追加接種受けない」、20~30代では過半数に 

「副反応で酷い目に」「これ以上の追加接種が必要か疑問」



5類移行とともに始まった医療従事者らへの追加接種。

 

今回が6回目の接種となる医師もいる。

 

医師会員に接種意向を尋ねると、接種を受けるが59.2%、受けないが40.7%だった。

 

年齢が上がるほど「接種を受ける」という回答が増える一方、20~30歳代では「接種を受けない」が多数に。

 

40歳代でもほぼ半数ずつだった。

 

60歳以上は70%超が接種を希望していた。

 

受けない理由としては副反応への不安や効果への疑問のほか、接種が重なり「キリがない」といった声が上がった。


開業医62.5%「接種受ける」

「接種を受ける」


・接種後半年で中和抗体価が低下すると言われているため。


・感染したくないから。


・基礎疾患を持っているため。


・医療従事者だから。


・患者に感染させるわけにはいかないから。


・COVID-19が消滅したわけではないため。


・自らが感染した場合の経済的損失、スタッフや患者に与える不安が大きいと考えるため。


・日本ではまだ十分な集団免疫ができていないため。


・インフルエンザワクチンと同じように予防として受ける予定。


・コロナワクチンを推奨する医療者として当然。



「接種を受けない」


・副反応が強かったため。


・ワクチン副反応についての疑問が拭えず、必要性も感じない。


・5回目の副反応が強く、ウイルスそのものも弱毒化しているため。


・効果がないから。


・有効性に疑問を持っている。


・これ以上の追加接種が必要か疑問。


・肩の接種部位の痛みが持続している。


・効果がある期間が短いから。


・3回目までは接種を受けたが、もう受けない。


・長期の安全性が保証されていないから。


・一度コロナに感染しており、免疫ができていると思うから。


・1回目の接種を受ける予定の直前に患者さんから感染して入院したため受けずじまいとなった。2回目も同様で患者さんから感染したため、これまで接種していない。



Q.先生の診療所では、勤務する職員に対する今回の追加接種についてどのように対応していますか。

 診療所で勤務する職員の追加接種についてはどうか。

 

「必ず接種を受けるよう求めている」と回答したのは、僅か9.7%。

 

「接種を受けることを推奨している」と答えたのは35.5%となり、「個人の意思に委ねている」(54.8%)との回答が最多となった。



「必ず接種を受けるよう求めている」


・自分たちが接種を受けずに、患者さんに接種勧奨はできないから。


・仕事を休まれると困る。


・少しでも感染するリスクを減らすため。


・患者は基礎疾患のある人がほとんどだから。

・未接種は周囲からの印象が良くないため。



「接種を受けることを推奨している」


・医療者の発症は多くの悪影響を与えるため。


・感染防御の基本として接種は必要。ただし、強制はできない。

・患者と接する職員のリスクは軽減したい。

・基本的に各自の判断だが、リスクを踏まえて推奨している。

・接種は最低限必要なことだと考えているため。

・接種後の副反応である発熱や倦怠感が出現する職員もいるため、推奨はするが、求めはしない。

・若い職員は副反応が強い傾向にあるが、なるべく打ってほしい。

・副反応が非常に強い人もいるため、推奨にとどめている。


「個人の意思に委ねている」


・発熱など副反応を考えると、強要はできない。

・副反応で体調不良になった人もいたので、個人の判断に任せている。

・自分も接種しないため。

・接種後の副反応に対して、国が真摯な対応を取っているように思えないから。

・副反応が激しく、退職を余儀なくされた職員がいたため。

・今まで全員接種をしていたが、それでも何人ものスタッフが感染したため。


勤務医58.4%「接種受ける」


「接種を受ける」


・インフルエンザワクチン同様に年1回は接種した方が感染予防、重症化予防に良いと考えるから。


・効果があるかは懐疑的だが、医療従事者としてのエチケットだと思う。


・重症化リスクの高い人がいる施設で勤務する医療者として、議論の余地はない。


・感染を防ぐことは出来なくても、感染した場合の後遺症の確率低下のエビデンスはあるから。


・高齢者を治療しているから。


・自分自身、高齢だから。


・自分自身の重症化リスクが高いため。


・感染した際に、「なぜ接種しなかったのか」と言われそうだから。


・勤務先でクラスターは出せない。


・仕事を休むと周囲に迷惑をかけるから。


・療養型病院に勤務しており、免疫が必要なため。


・受ける必要性は感じないが、職場の方針で半強制的に受けさせられる。


・勤務先の施設の方針として、職員は予防接種を受ける必要があるため。


・学会などでの移動も増える予定だから。


・海外旅行の予定があるから。


 

「接種を受けない」


・副反応が辛い。


・副反応が打つたび、重くなっていると感じるから。


・前回、軽度のアレルギーが出たから。


・高齢者でもなく、基礎疾患もないから。


・長期の安全性が保証されていないから。


・4回目以降の接種はしていない。


・4回接種しているし、感染もしたので十分。


・既に罹患したので、3回目までで接種はやめた。


・既感染で中和抗体を獲得している。


・ワクチンの在庫処分をしているように感じるから。


・そろそろやめたい。


・3回目接種後に副反応と思われる心筋炎を発症したから。


・接種後に死亡した知り合いの医師がいるから。


・永遠に接種しなくてはいけなくなってしまうため。


・キリがないから。

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年齢が上がるにつれて接種する割合が高くなるのは医療従事者に限ったことではないでしょう。

 

接種を受けると答えた医師のコメントが情弱すぎてビックリしました。

 

ワクチンは感染も防がないし、伝染も防がないことはデータ上明らかなのにご存知ないのでしょうか。

 

そもそも私がブログで発信している情報はワクチンを推進している医師にとっては「デマ情報」なんでしょうけど。

 

 

救いだったのは職員に対して接種を本人の意思に任せると答えた医師が大半だったこと。

 

これでワクハラも減るでしょうか。

 

今まで接種してきた医師にも疑問が湧き上がっているのは事実。

 

また体調を崩したり大病を患ったり、接種後死亡は医師にもあります。

 

 

こういった現実を目の当たりにしてワクチンそのものに疑問を持っている医師も増えてきました。

 

私たちを「反ワク」呼ばわりしていた医師の中にも・・・。

 

 

職業関係なく、今一度、立ち止まって本当に必要な状況なのか、今まで接種してきた結果どうだったのか、冷静に考えて頂きたいです。

 


日本だけが世界で一番ワクチンをたくさん打ってるのに↓

 

 

人口当たりの感染者数はダントツ世界一なんですよ↓

 

 

ワクチン接種が始まってから死者が激増しています↓

 

 

そのうちコロナ死はたったこれだけ↓

 

 

じゃあ一体なんで亡くなったのでしょう?

 

ワクチンとの関連は薬害を考える上で当然のことだと思います。

 

 

また多くの患者さんがご存知ないのですが、6回目の接種をやっている国は世界で唯一、日本だけですよ。

 

もう世界はコロナもワクチンも終わってます。

 

マスクもワクチンも、いつまでも続けているのは日本だけ。

 

この現状は知っておいて下さいね。

 

 

診療所の患者さんへ

 

今週の土曜日はビストロヒマワリのお弁当の配達があります。

 

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