連休明けから”六回目”の液体注入が始まりました。
高齢者は毎日毎日、本当にありがたや と来られていますが、医療従事者、ほぼ皆無です。
1回目、2回目の時は、在宅医療、老人ホーム、介護関係の人たちは、殺到していました。
それに比べて、、、、。
ま、医療知識があれば当たり前だと思います。
もう、恐ろしい”波は過ぎた”のです。
違う波は来るでしょう、でも、恐ろしくはない。
むしろ、恐ろしい波に戦おうとしていた過去の異物を打ち続けることのほうが怖い。
そう、”思う”人が多いと思います。
でも、先日、医療系のサイトで匿名でやり取りしていたら、やはり、過半数のドクターは、”6回目当たり前じゃないか、入れるの”でした。
なんで疑問?
エビデンスあるやん(論文だけだけど)。
ある偉い先生は、”感染予防は確実”と断言(驚)。
半年で抗体半減するからいち早く打つのは当たり前(どこかで4ヶ月と言ってなかった?)
諸々。
しかし、若い先生ほど、打たない意見が圧倒的に多く安心しました。
ま、私を含め、高齢者は、どこか偉い人が”欲する”データの一つになればいいんじゃないでしょうか?
若い人、特に、妊娠可能な女性、子供は、絶対に不要と思います。
でも、昨日も、結構若い女性、来ていました、、、。
家族、みんな打ってるし、おじいちゃんおばあちゃんの介護してますので、、、と。
悩みながら、でもマスクしていて、表情が見せられないヒゲ爺でした。
僕はやはりええすと違って天国には行けんな、、、。もう会えんわ、ごめん。
最近、めっきり薄くなってデキモノまであちこちできてきた頭皮を、トライに併設するマイクロバブルで洗ってもらいました。
表面”だけ”は、すっきり。
