カナダ在住から日本に戻った者が遭遇した出来事や文化の違いを綴っています。

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無花果が採れすぎて困っているのですが…

↑ぜいたくな悩み!

 

ここっとさんからLINEでメッセージ…

「そうだイチジクは」

「生ハムと食べるといくらでも食べられる」

(生ハムと無花果の食テロ写真)

「あとフランスではタルトとか」

(食テロ写真)

「うずらのいちじくのワイン煮込み」

(食テロ写真)

「あとフォアグラとパテも」

「いくらでも食べられるよー」

 

 

 

料理本出している人は流石だわッ!

(本の発売当初、分量が「適量」ではなく、数字で記載されていることに皆がざわついた…ッ!)

まさに美味しいモノ伝道師ッ!

 

 
↓ここっとさんのブログ

 

そういえば、フランス料理って無花果バンバンなイメージあるなあ…。
そんなこんなで、とりあえず何にでも無花果を使ってみることにしました。

茄子とミートソースのチーズ焼きに無花果おいてみました。
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ミートソースには、合わなかった…w

 

トースターで焼くと甘味と旨味が濃縮されるので、無花果でパン作ったら絶対美味しいだろうなあ…!

小麦粉にあう。

しかし!今、実家では新米があるので、パンを作る気が微塵もしない…

新米中毒状態です。

だって期間限定なんだもん!

 

チーズと無花果のキッシュは凄く美味しいと思うのですが、パイ部分作るのが面倒なので、たまごの部分のみで作ってみようと思います。

↑端折り魔。

 

カマンベールチーズと生ハム(黒胡椒フリフリ)と無花果をやってみました!

無花果の割合が多いんですけど!( ´艸`)

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あー、確かに、生ハムのしょっぱさと無花果の甘さの無限ループ!

コレ、もろおつまみ!

赤ワインにピッタリすぎる!

で、ワインを飲んだくれるっていう…

酔いが回っております…

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飲んでる赤ワインは…

何故だか実家にあった十勝ワイン!

 

なんと2000年のもの!

(単に置きっぱなしにしてあっただけ)

実家ではワインを飲む人が私以外にいないので、一体、誰がどこからもらったのか謎。

25年も経ってるので、『味が劣化しているのでは?』と思いましたが、美味しかったです。

とてもスムースな口当たり。

飲みやすい!

 

奈良漬けと無花果もワインや日本酒に合うなあ…

↓注文した天日干しネットも届きました。

 

大は小を兼ねると思って大きいサイズを買ったのですが、大きすぎたかも…w

都会のアパートのベランダとかなら小さめサイズの方がいいかもしれません。

ドライ無花果を作りまーす!

↑でも天気は雨予報…。

(´・ω・`)

 

美味しいもの好きな人がいてくれると、世界が開くなあ…


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楽天市場

 

 

 

↓やや小さめな気がするので、ワンサイズ大きいものを買った方がいい気がします。

サンバイザーは外せるので、サンバイザー付がお得かも。

 

 

↓ペロンと1枚で済むワンピースが夏場は重宝。

こんなにカラーバリエーションがあるシリーズなのに、黒を選んでしまう…w

 

↓形状記憶x自動開閉、買ってみました。

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確かに畳みやすい!記憶形状が緩い部分がありますが、今まで使っていた日傘より、格段にさすのもしまうのも楽チンです。