カナダのオンタリオ州在住者が遭遇した出来事や文化の違いを綴っています。
★ブログの背景、プロフィールはこちら:以後、お見知りおきを…
ブログ記事は実際の出来事をもとに誇張や脚色を加えたフィクションです。とっぷり、ガッツリ、実在の企業名が出ている事もありますが、あくまで実在する人物や団体とは関係ありません。
微妙に続きものとなっております:
日本では、自分の年収に限らず、配偶者の勤務先や年収まで訊かれてもいないのに言う人が一定数いるような?
それは褒めたたえてもらいたいのでしょうか?
聞きたくもない情報を聞かされ、こちらが個人情報を言わないと「ずるい」と言ってくるとか。
いやいやいや、それ、個人情報! 家族でもない限り迂闊に公表しないワッ!
カナダでも職種で年収は何となくわかってしまっても、そこは暗黙の了解で、人に言ったり訊いたりしません。
これって中間所得者層が集中している日本だからでしょうか?
皆と同じで安心できるとか?人より上で安心できるとか?
結局、承認欲求?しかし、それを親しくもない人に求めるのは如何なものかと。
いや、親しい人にも家族でない限り求めちゃいけない気がしますが。
続きます。
ランキングに参加しています。
下のリンクを押して頂けると更新の励みになります。
→ 人気ブログランキングへ
&
→ にほんブログ村
Instagram始めました。
----------------------------------
毒の滴 Kindle版が発売開始されました。
書籍が約128日前に発売されました!4コマ本とは思えない文字量の多さでございます。
書き下ろしもガッツリいれました。
海外で起こりえるトラブル、英語の勘違いなども描きました。
ワーホリや留学、海外駐在、海外移住、旅行でカナダに行かれる方にもオススメの一品でございます。
買ってあげてもよくてよ?と思ってくださる優しい方、Amazonや楽天でポチるか地元の本屋さんでお取り寄せをしてください。 ぶっちゃけ、小さい本屋には置いてもらえないと思うので!
レビューを書いて頂けるとさらに喜びます。
よろしくお願いいたします。
紙書籍版:
![]() |
毒の滴
Amazon |
| 毒の滴 [ m ]
1,296円
楽天 |
デジタル書籍(Kindle)版:
![]() |
毒の滴
Amazon |
ブログへのご訪問、いいね!、読者登録等々、ありがとうございます!



