4月中旬から下旬にかけて行って来た中欧の旅行記です。
華僑系にユーロ換金を阻まれたり、トイレに閉じ込められたり、4月なのに雪に降られたり、案の定、いろいろやらかしています。
旅行前のてんやわんやはこちらから:
旅行記の始まりはこちらから:
この彫刻のタイトルはYouth (チェコ語でMládí)。 Miloš Zetの作品だそうです。
ネットでもPrague's Polished Penis(磨かれたチ○チン)とかMost Important Thing to See in Prague: The Golden Penis(プラハで最も見る価値のあるもの。金色のチンチ○)とか。
全人類、この手のモノ、好きだなッ!(←おまえもなッ!)
聖ヴィート大聖堂。
聖ヴィート大聖堂の内部。
アルフォンス・ムハの作品だそうです。
他のステンドグラスも見事です。

黄金小径にあるカフカの家。しかし、カフカが住んだのは半年のみ!

昔の様子が再現されています。この服をガチで着ていた人がいるというのがすでにおとぎ話。
道具が素敵です。
プラハ城から見たプラハの町並み。
アニメに出て来る王冠は実はリアルなのかもしれない、と、アニメ的な王冠を見て思うのでありました。
さて、この先は牢獄として使われた部屋からの写真ですので、拷問器具の写真などがあります。子供の遠足コースで公開されているので、R指定などを受けるレベルではないのですが、苦手な人は、スクロールダウンしないで下さい。
使用時を想像するだけで、イヤな汗をかきます…。
檻。かなり小さいです。
スパニッシュ・ブーツ。これを履かせたそうです。ひいいいッ!
大きな剣はHeadman's Sword。首切り人用の剣です…。
ガッツリ、ダークな面も公開しております。
恐るべし、プラハ城!
続きます。
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