「わかりました!」が早すぎませんか? | 【お願いされる集客】起業家のシゴトを集客を簡単にするセルフプロモーションマーケティング

【お願いされる集客】起業家のシゴトを集客を簡単にするセルフプロモーションマーケティング

Amazonでも探せない【お願いされる集客】3秒で共感され15秒で仕事がとれる仕掛けと仕組み。

「わかりました!」
があなたの成長を止めている?!

 

 

「わかりました!」

 

普段当たり前に使っている言葉。

 

けど、先日、
こんな話を聞いたんです。

 

 

成長が早い人ほど、
「わかりました」を急がない。

 

 

「つまり、こういうことですか?」
「私の場合はどうなりますか?」
「ここはこう理解したのですが...」

 

そんなふうに、

 

理解が深まるまで、
質問をします。

 

一方で、

 

行動が止まりやすい人ほど、
すぐに、

 

「わかりました。」

 

と言う傾向にある。

 

決して、

 

理解していないわけではありません。

 

 

けれど、理解が浅いまま
終わってしまうことが少なくありません。
 

 

「あとでゆっくり考えよう。」
「あとで見返そう。」

とするスタンスが、

実は、せっかく学んだのに、
"自己流"になってしまう
行動がズレてしまう原因かもしれません。
 



あなたはいかがですか?

 

その場で、

 

もう一歩考えてみる。
もう一つ質問する。


 

その小さな積み重ねが、

 

理解の深さを変え、
行動を変え、
結果を変えていきます。

 

<やってみよう>

 

誰かの話を聞いたとき、すぐ、

 

「わかりました。」

と言う前に、

 

自分に問いかけてみてください。
 

 

「私は本当に理解できただろうか?」
「動き出すときに、わからなくなることはない?」

 


その一つの問いが、

 

半年後、一年後の成長スピードを
大きく変えてくれるかもしれません(^_−)−☆

 

 

学んだことを増やすだけではなく、
その学びをどう行動につなげるか。

 

その小さな違いが、
半年後、一年後の仕事の進み方を
変えていくのかもしれません。

 

もっと頑張ることではなく、
今の時間や行動を、
未来につながる使い方へ変えていく。

 

 

女性起業家が、仕事に追われ続けるのではなく、
時間もお金も育てていくための考え方を
『1億円に育てる私』にまとめています。