私たちだって、リールを1秒で飛ばしている | 【お願いされる集客】起業家のシゴトを集客を簡単にするセルフプロモーションマーケティング

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Amazonでも探せない【お願いされる集客】3秒で共感され15秒で仕事がとれる仕掛けと仕組み。

私たちだって、
リールを1秒で飛ばしている。

 

なのに、

自分の台本、メルマガ、小冊子、LPは、
最後まで読んでもらえる前提で
作っていませんか?


 

今日は、

 

✔️発信もがんばっている。
✔️メルマガを書いている。
✔️小冊子も作っている。
✔️LPも用意している。

 

それなのに、

 

なぜかクリックされない。
読まれて終わる。
申込みにつながらない。

 

そんな方にこそ
聞いてほしいお話です。

 

 

リールやショート動画
を見ている時、

 

最初の一瞬で、

 

「あ、これは違うかも」
「また同じ話かな」
「今の私には関係なさそう」

 

と思ったら、
すぐにスワイプしていませんか?

 

逆に、

 

「え、なに?」
「これ、私のこと?」
「続きが気になる!」

 

と思ったら、

気づいたら最後まで見ている。

 

これ、

あなたのお客様も同じ。

です。


 

本屋さんでもそうですよね。

 

全部の本を
最後まで読んでから
買うかどうかを決める人は
ほとんどいません。



まず見るのは、

 

タイトル。
表紙。
帯の言葉。
目次。
最初の数行。

 

 

そこで、

 

「今の私に必要かも」
「この先を読んでみたい」

 

と思えた本だけを
手に取ります。

 

つまり、
どれだけ中身が素晴らしくても、

 

最初に手が止まらなければ、
その価値は届かないんです。


 

これ、

あなたのお客様も同じ。

です。

 



お客様は、
最後まで読んでから
判断しているのではありません。



読む前に、

 

読むかどうかを
判断しています。

 

つまり、

 

最初の一文で
心が止まらなければ、

 

どれだけ後半に
いいことを書いていても、
そこまで届かないことがあるんです。


 

これを、

 

“最初の感情停止”

 

だと思っています。

 

最初の数秒で、

 

「私のことだ」
「今の私に必要だ」
「この先を読んでみたい」

 

と思ってもらえるかどうか。

 

 

ここで、
お客様の行動は変わります。
 

これが感情設計なんです。

 


選ばれている人たちは、

ただ

台本を書く
小冊子をつくる
ランディングページをつくる

のではなく、

 

お客様の心が止まる場所と、
読み進めたくなる順番

をとにかく設計しています。


 

あなたの投稿は今、

 

最後まで読まれる前提で
書いていませんか?


 

あなたの小冊子は、

 

受け取ってもらえる前提で
置いていませんか?
 

 

あなたのランディングページは、

 

説明すれば伝わる前提で
作っていませんか?


 

ただ文章を整えることではなく、

 

お客様の心が
どこで止まり、
どこで読み進めたくなり、
どこで「私の場合を見てほしい」
と思うのか。

 

その順番を
言葉でつくることです。


 

私たちだって、
リールを1秒で飛ばしている。

 

だからこそ、

 

お客様の最初の一瞬に
“私のことだ”を作ること。


 

この視点を磨くことが、
選ばれるかどうかの分かれ道
になります。

 

 

どれだけ中身を磨いても、
最初の一瞬で心が止まらなければ、
その先にある価値まで届かないことがあります。

 

大切なのは、
ただ伝わる文章を書くことではなく、

お客様がどこで心を止め、
どんな順番なら続きを読みたくなり、
次の一歩を選びたくなるのかを考えること。

 

 

お客様の感情から逆算して、

言葉とストーリーの流れを設計する考え方を
無料小冊子『顧客を動かす感情設計』にまとめています。

 

読まれて終わる発信から、
心が動き、次の行動につながる発信へ。
その設計を見直すきっかけにしてくださいね^^