とんでもない!
そこが入試の初日!ですから!!
この3年ほど、私はそんな気分で1月を過ごしておりました。
3年前、上の子の時は、
12月に入ってから本番初日まで驚く程早い!と泣きそうになりました。
会社に勤めているお母さんなら、前々から、有給休暇を取って、
準備を進めているでしょうが、
私のように自営業?だと、
仕事のやりくりが意外と大変だったんです。
(3年前は午前中の生放送のある曜日を担当していて、
代役も頼める雰囲気でもなかったので、
その日は受験は入れないように、私の中で勝手に調整したり)
去年の下の子の時は、生放送は担当していなかったので、
受験日の微調整はなくてほっ。
試験中はヒマなので、
パソコンを持って行って、仕事をしていました。
(このパソコンが、水筒やおにぎりと一緒にもつと重くて大変!)
お仕事しているお父さん、お母さんもチラホラ、見かけましたよ。
(ルーターなどがつながりやすい窓側の席が人気でした!)
ここまで目前に迫ったら、
淡々といつも通りの毎日を過ごして、
自然な流れで1月10日を迎えるのがよいです。
とは言っても落ち着かない。
ドラッグストアに行くといろいろ欲しくなります。
二酸化塩素をつかった空間除菌の「ウィルスブロッカー」は
去年はみんな使っていました。
教室であれだけの人数がぶら下げていたら大丈夫かもと、うちは
買いませんでしたが。
ビタミンCのタブレットは買いました。そして飲ませました。
それから、
寝ている部屋にこっそり
ティートゥリーをアロマディフューザーで焚いたり。
漢方薬局で
「インフルエンザになってもすぐに治る!」という薬を処方してもらったり。
やりすぎだったかも。。
そのお陰かどうか、風邪やインフルエンザにはなりませんでしたが。。。
体調と免疫力は関係する部分も大きいと思うので、
ちょっとぐらいテレビ見てガハハと笑っていてくれると
親としては助かります。
我が家は大晦日に録画しておいた「笑ってはいけない24時」を
食事の時などに見ていましたが。
面白すぎて途中でやめられず、
最後は私が「いいかげんにして!」と怒鳴って終わる。。
まあ、これもいつもの日常風景なので、よかったのかもしれません

「笑ってはいけない24時」は、受験直前の笑いにおすすめですよー


