目の下のクマの治療を受けるかどうか検討する上で、懸念点はダウンタイムという人も結構多いと思います。
ダウンタイム中の腫れや内出血は手術を受けるにあたって尻込みする要素なので、それら隠して数ヶ月後の綺麗な仕上がりしか提示しないドクターも多いですが、私はしっかり提示させていただきます!
あじクリで一番人気のクマ治療「裏ハムラ法」をお受けになられたモニター様のダウンタイム経過をご覧ください。
【術前 ➤ 術直後 ➤ 手術翌々日 ➤術後1週間】
腫れさほどではありませんでしたが、内出血が強めに出ていました。
ダウンタイムは個人差が大きく、腫れは強いけど内出血は無し、という逆パターンもあります。
過去のブログでもたくさんのダウンタイム経過を出していますので、遡ってぜひご覧ください。
裏ハムラは、見た目に傷がないですが、内部操作はしっかりと行う手術です。
それなりに腫れる!という覚悟のもとで手術に臨むと良いでしょう。
皆さんの参考になれば幸いです。
⬇︎ハムラ法をお受けになったモニター様の過去ブログ⬇︎
⬇︎目の下のクマ治療について詳しく&わかりやすく解説⬇︎
今回の施術の概要
☑︎施術名
裏ハムラ法
☑︎施術内容
下まぶたの裏側(結膜)を切開し、リガメント剥離や眼窩脂肪移動などの組織処理を行いクマを改善させる。
☑︎リスク
出血・血腫・感染・結膜下出血・結膜浮腫・外反内反・知覚異常・左右差・軽微な皮膚損傷など。
☑︎通常料金(税込)
495,000円
(静脈麻酔代別途55,000円)
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