【中学受験・小5】中学受験は私の心をかき乱す…
得意なこと。不得意なこと。それが誰よりも顕著で凸凹な小学5年生の息子。そんな息子が2026年に中学受験をすると言い、通塾中です。特性がある子の中学受験に向けての姿をリアルにお届けしています。同じく特性を持つ子のヒントになればいいなぁ。連日落ち着きません…↓『【中学受験・小5】家を出る5分前からの癇癪の嵐』得意なこと。不得意なこと。それが誰よりも顕著で凸凹な小学5年生の息子。そんな息子が2026年に中学受験をすると言い、通塾中です。特性がある子の中学受験に向けて…hama-sush-jp.proこいういう日々を過ごしながら、私の気持ちももちろんアップダウン。なんでこんなにも、定型発達の子たちと同じことができないの?どうして、こんなことで騒ぎ立てて、長時間揚げ足取られるような会話をしなきゃいけないの?泣けてきます😢新6年生の特訓クラスの申込み用紙(?)を持ち帰ってきました。最難関と言われる学校の特訓クラスの判定はまだ後日なのですがそれを知らずにその手紙を見て、希望クラスから外れたんだ…と動揺してしまいました。口ではご縁のある学校に行ければ…と言いながらも、こうしてこんなことで動揺する私は、本心ではそんなふうに思ってないんだなと、そんな自分が残念に思えて悲しくなりました。私のお腹は真っ黒です。結局、息子の希望するクラスの判定通知はまた後日と知りホッとしたんですが、まだまだ肝が座ってないな。やっぱり私のお腹は真っ黒です。息子は頑張っている。学校の宿題も全力投球で、やりたいことも全力投球で、1日24時間では足りなすぎる日々。でも、息子の行きたい学校に行こうと思ったら、今のままじゃダメなんだろうな。未熟な私はとりあえず、真っ黒なお腹を空っぽにできるように頑張ります。