得意なこと。
不得意なこと。
それが誰よりも顕著で凸凹な小学5年生の息子。
そんな息子が2026年に中学受験をすると言い、通塾中です。
特性がある子の中学受験に向けての姿をリアルにお届けしています。
同じく特性を持つ子のヒントになればいいなぁ。
こちらの続きです。
これでおしまいです。
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学校からは支援急続投の申し出。
本人は支援級には行きたくない。
支援級は1度抜けてしまうと、やっぱり入れて欲しいと思っても戻れません。
先生方の仰られるように、気持ちを落ち着かせたり、切り替えたりする場所は必要だとは思うんですよね。
ただ、この春からのやり方のように、支援級にきて支援級のお友達とみんな同じ学びというのは、クラスで授業を受けてるのと何が違うのか?と疑問には感じます。
人数が多いか少ないかの違い。
それならクラスで授業を受けても変わらないという本人の主張も分からなくはない。
判断が難しいです。
とりあえず、次年度も支援級に在籍することにはしました。


