これは私が結婚してから、妊娠し子どもを産むまでの過去の記録です
前回の記事↓
はじめから↓
ようやく助産院で妊婦検診がスタート
順調に成長している様子
ところがある日
自宅のトイレで下着をおろすと鮮血が!
すぐ助産院へ連絡
とりあえず大学病院に行くように促され急遽予約
予約だけど相変わらず大学病院は待たされる
待っている間トイレに行ってみると、もう出血はない
なんか大丈夫な気がしてきた
もしかしてお股の一部に傷がついただけか?(普段は起こらないようなことが妊娠中は起きたりする不思議)
でも予約しちゃったし、ここまで待ったし
赤ちゃんが元気なことがわかるなら、それでいいかと診察を受けることにした
案の定、何も問題なく、赤ちゃんも元気
一安心
という人騒がせな出来事もありつつ
なんだかんだ順調に進む

上の子の時と同様に頭が大きめと毎回言われたが(夫婦揃って頭の鉢が大きめ…)
でも一人目も自然分娩でいけたから大丈夫でしょうってことでこれも問題無し
妊娠中期に一度大学病院で検診
そこで思ったことが一つあります
それは
助産院と比べて大学病院の方が
エコー写真が鮮明
正直言って、助産院の機械は古い
(私が通っていたところは)
大学病院は最新式
赤ちゃんの顔がわかりやすくて嬉しくなる
助産院でもエコー写真を何枚かくれるけど、どれもココが顔でと説明受けてもわかりにくい感じ
このことに関しては大学病院の方が良かったかな
でもねでもね
食事は断然助産院

マタニティスクール&試食会なるものを開催してくれたので参加してみたら
ほんとうに美味しい手作り料理を出してくれたんです
栄養士さんが栄養のバランスやカロリーを考えたメニューは安心して食べられるし
一人目の大学病院での食事が残念すぎたのでこれには本当に感動しました
これだけで入院が楽しみになってきた〜
