【ESSE】40代、家を購入した途端に夫が転勤に…。売るべきか貸すべきか、最終的に選んだ答え | 肌心地のいい暮らし~Cotton Style《大阪府茨木市》

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ライフオーガナイザー(2024.3退会』×アロマアドバイザー。
転勤族×アラフィフ×関西人。
わたしの暮らしな整え方、あれこれを綴ったブログ。

こんにちは。

自分らしく肌心地のいい暮らしをお手伝いする

ライフオーガナイザー®高田舞子です。

 

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ご無沙汰しております。

1ヶ月半もこちらを留守にしておりました。

引越しまでの1ヶ月、引越しからの1週間。

思ったよりも怒涛の日々でした…💦

 

 

CADオペレーターとしてのパートも再開したので

(設計事務所を辞めて1年半のブランク)

ゆっくりパソコンに向き合う時間も持てず

(いや、それは言い訳で時間というより心の問題?)

 

 

工事も無事に終わり、2月末日に引渡し。

からの引越しまでのオフ日は

カーテン業者とのやりとりや事前の掃除に明け暮れ

あっという間に引越し日。

 

 

バッタバタでした~!

そして、わが家を襲った大問題もあり…

 

 

そのことについて、ESSE onlineでも書きました。

4/2(日)配信の最新記事です。

 

 

 

 

 

転勤族が家を購入!

 

以前も記事にしましたが、転勤族の家問題。

悩みながらも家探しを始めたわが家。

 

 

 

そして出した答えは持ち家。

 

 

1年少し前に引っ越してきたばかりのわが家ですが、

またまた引っ越すことになりました。

 

 

 

ところがドッコイ!

年明けに衝撃の展開が待ち受けていました…!

 

 

 

新居の引越しを目前に夫が転勤!?

 

なんとなんと~。

年明け早々にわが家に突風が吹きまして。

なんと夫氏、転勤とな?!

 

 

え!

まだ赴任して1年少しなのに!

(ちなみに前赴任地の松山は12年もいた)

 

 

家を購入し、住みよいようにリノベーションし、

いよいよこの春から新生活♪

なんてワクワクしていた矢先の出来事。

 

 

びっくりを通り越して、家族全員頭が回らず…

 

 

まだ小学3年生のひとり息子はお父さん子。

展開を理解したのか「断ってほしい…!」と涙目でした。

 

 

 

家族帯同か単身赴任か?

 

自分たちが住むために整えた新居。

だけど、まだ小学生。

家族帯同か、はたまた単身赴任か?

 

 

かなり悩みました。

 

 

といっても、新居を空けるワケにもいかないし

誰かに使われたくもない。

固定概念を捨て、柔軟に考えれば

何かベストな方法が見つかるかも?

と頭をぐるぐる回したわたしたちの答え。

 

 

転勤族の方でなくとも

どこかの家族に参考になればと思います!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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