【ESSE】40代、家を購入直後に夫が単身赴任に。布団、キッチン道具…捨てたもの、買ったもの | 肌心地のいい暮らし~Cotton Style《大阪府茨木市》

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ライフオーガナイザー(2024.3退会』×アロマアドバイザー。
転勤族×アラフィフ×関西人。
わたしの暮らしな整え方、あれこれを綴ったブログ。

こんにちは。

自分らしく肌心地のいい暮らしをお手伝いする

ライフオーガナイザー®高田舞子です。

 

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連休もラストスパートですねー!

最大9連休、久しぶりに制約のない大型連休。

各地、人だらけです(笑)

 

 

わが家は単身赴任となった夫が1ヶ月ぶりに帰ってきました。

 

 

 

新居で生活する間もなく単身広島へ発ったので

ゆっくりこの家で過ごすのは初めての夫です。

そして1ヶ月ぶりの父さんとの日々、小4男児は楽しそう。

 

 

ブログを書く間もなく毎日が過ぎ5月となってしまいましたが、こどもは新しい学校にも少しずつ慣れ、わたしも仕事と家事のバランスを構築できてきました。

明後日からまた母子ワンオペ生活。

この連休は家事をサボり気味です。

 

 

・

 

 

さて、ESSE onlineの配信のお知らせ。

4/30(日)配信の最新記事です。

 

 

 

 

 

 

 

家を購入したら転勤!単身赴任を選んだわが家

 

 

以前からいくつか記事にしていただいている、転勤族の家問題。

悩みながらも家探しを始めたわが家。

 

 

 

そして出した答えは持ち家。

 

 

新居に向けてそろそろ引越しの計画を…と考え始めた今年の年始。衝撃の展開がわが家を襲いました…!

 

 

 

単身赴任のデメリット

 

 

単身赴任を決めたわが家。

デメリットはたくさんありました。

 

 

・二重生活はお金がかかる

・家電がダブルで必要

・お金のやり取りが発生

・なんとなく共有できていた出来事も”連絡”が必要

・子育てをリアルタイムで共有できない

 

それでもひとつひとつの項目について考えることで

\単身赴任しかない/

と自分を納得させましたね。

 

 

 

 

 

 

 

単身赴任に向けて

 

考えることは山積みです。

1拠点から2拠点へのダブル引越し。

 

 

・引越しの再計画

・物件探しも条件付き

・日用品の分配が必要

・生活費の分配方法

 

1年半前は2拠点から1拠点へのダブル引越しでしたが、

こんな短期間でまさかの逆向きダブル引越しになろうとは…

 

 

それでも、「家を購入したからこそ単身赴任を選べた」と今は素直に思えます。

タイミングはドンピシャ!

 

 

転勤族の方でなくとも

どこかの家族に参考になればと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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