こんにちは。
自分らしく肌心地のいい暮らしをお手伝いする
京都市のライフオーガナイザー®高田舞子です。
なんと、もう2月もあと2日!はや~!
年明け早々に始まった新居のリノベ工事も無事に終了し、
末日に引渡し予定となりました♪
(空いている日で設定したけど、あとから見たら仏滅だった…)
1年前に引っ越してきたばかりなのにまた引越しです(笑)
そろそろ荷造りをせねば…と引越し業者に段ボール依頼をかけました。
さて、ESSE onlineの配信のお知らせ。
2/24(金)配信の最新記事です。
1年前に引越しで食器棚を処分!
前回の引越し時、思い切って食器棚を処分しました。
小柄のわたしには上段は使いにくく、圧迫感も否めない。
天板に二軍三軍アイテムを置くことはできるけれど、ホコリは溜まるし、なんだかなぁ…
\食器棚、本当に、要る?/
結婚当初に購入した棚は10万円ほどしましたが、潔くさようなら!
そんな話もESSE onlineでお話ししました。
新しいキッチン収納は無印良品
引越しに向け、新しいキッチン収納として検討したのは無印良品のステンレスユニットシェルフ。
シミュレーターや店舗での相談も経て(ユニットシェルフは自由に組み合わせができますが、安全性は要確認!)、腰高85cmのオープン収納に。
引越しまで1ヶ月を切ったころ、食器棚を処分し、旧居でこの収納方法を試運転しました。
本当は2つ並べて幅広カウンターにしたかったのですが、冷蔵庫位置を途中で変更したので、84cm幅のシェルフで冷蔵庫を挟んでいます。
そして今、1年経過した感想を含め、具体的な使い方や工夫をESSE onlineに書いております。
使い勝手にデメリットもありますが、食器棚を手放しても問題なかった!概ね満足している無印良品のキッチン収納方法、参考になれば嬉しいです。
何かモヤっとすることがあれば
Cotton Styleにご相談くださいね。
暮らしの最適化、お手伝いいたします。

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