月曜は歯医者を予約してましたが
午後からの予約
なんだかカラダがえらいし
延期してもらったんです
そしたら、本格的に
レディースdayでぐったりで
明るいうちに横になったら
もうそのまま寝込んでしまい
ALOHA先生のカリカリに
起こされたあと
また泥のように寝落ちして
気付いたら3時前!!
食欲もなく
そのまま朝まで寝ることに
で
先日twitter14年!!
どんどんぱふぱふ
こないだネットで見た
かわいい上着
GUだそうな
可愛くコンパクトになって
到着(-´∀`-)
そして
「今日、何日?」
「今日、何曜日?」
ッて、ゴミ出しのことを想って
聞いてくるのだが
正直わからんので
わたしの部屋の日付が出る
デジタル時計をやるかわりに
温度が分かるものをこーてきてくれと
いうたら、仕事が早かった
なんかショボくなっておる!!
ALOHA先生は
自由にお過ごしあそばしており
場所移動しながら
リラックスされておるようだ
で、おトイレから帰ってくると
おこた布団を開けれんように
重石になっておられる
わたしに、どうせよと???
そして
スマホのデータがいっぱい過ぎて
メール添付もできなくなり
USBケーブルをこーたが
なんとも使い方に苦戦した
繋げて終わりじゃなくて
機械オンチなわたしは
ウンウンうなることに(笑)
涙をのんで、べび様 (一期)と
ALOHA先生の小さい頃以外は
もうスマホから消した
2000以上あったけど
にっちもさっちもやから
しゃーないとしかいいようがない
容量の大きいのは高すぎたのよね
以前のスマホと同等の
カメラと容量やと
妥協せなあかんくって
チップが入ってないねん
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□■今日の家飲み■□
あれこれ
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ネット小説《エブリスタ》
【月下香の咲く夜】
大正九年 スペイン風邪の後遺症のために、江田島の海軍兵学校を退学した一之瀬馨は、東京の伯爵家に幼い子息の家庭教師として雇われ、住み込みで働くこととなった。 ある夜、馨は曄子という美しい伯爵令嬢と出会う。広大な屋敷の中で隠れるようにひっそりと暮らす曄子との逢瀬を重ねるうちに、徐々に悲しみに満ちた伯爵家の秘密が明らかになっていく──
住み込みの家庭教師になった馨
そこで出会った人たちの中に
隠された現実と立ち向かい
「秘密」を知って
令嬢曄子(あきこ)を助け出す
仕えてはいるけど
馨に協力してくれた
屋敷の人たち
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【はいから御曹司の花嫁】
没落子爵の娘の秋元櫻は貧乏だが、勝気で逞しかった。 そんな櫻の破天荒な魅力に、オレ様系の廉太郎は惹かれていく…。
熊の肝をねらって
山に入った廉太郎
そこで熊をねらうな!と
飛び出してきたのは
小汚い娘
自分は子爵の娘という
熊の肝のかわりに
「これが効く」といって
家に入っていき
マムシの黒焼きをくれる小汚い娘は
マムシとりの名人だった
数年後、子爵を目の敵にしてた
村長の息子に娘・櫻は
おかされそうになるが
かわいがってた熊の和香子が
助けてくれる
だが、それを恨んでか
櫻の家に火をつけられ
ためてた文献や本を持ち出そうとした
櫻の父(子爵)は焼け死んでしまう
父の身内が葬式を出してくれるが
そこには住んでいられないので
櫻と母は、村の人からの餞別をもらい
村を出ていく
働く能力はなかった子爵だが
村人に紹介状を書いてやったり
いろいろ面倒見てやって
人望があった
村長は不正をしてたり
息子もクズやったり
町に出て、しばらくはよかったが
下宿先が火事で
また住み家を変えることに
その隣に住んでいたのは
桜を襲ったときに
熊の和香子に顔を傷つけられた
あの村長の息子!!
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□■今日のドラマ■□
【ヴィンチェンツォ】
「俺たちはイタリア海外情報保安局
AISEの捜査員だ」
AISEの名札を見せる
「イタリアから密輸された
絵を捜査してる」
「密輸された絵の一部が
ここに流れてると聞いた」
「捕まえて!」
とたんに2人して銃を出す
天井に1発
<動くな>
共同捜査としてアン君も合流
「どれだ!」
「アントニオーニの肖像画」
追いかけて来た館長
「絵を返せば
大ごとにはなりませんよね?」
「彼に絵を預けてくれればいい」
「彼に?」
「僕が転売するとでも?」(アン君)
背伸び
「まぁね、7対3で」
劇団プラザ
任務完了やな
プラザに着き
「屋上で乾杯するのはどう?」
というたが
男らの気配を感じて
「俺が準備するから
ビールを買ってきて」と
プラザからチャヨンを逃がす
屋上
<パオロの使いか?>
<たぶんな>
2対1と想ったら
背後からもう1人
銃で殴られヒザをつき
こめかみから流れる血
握りしめるライター
(15) <もしお前がパオロを
尊敬するなら苦しめずに
殺してやれと言われた>
<魂になっても尊敬はしないと
パオロに伝えろ>
デコに銃を突きつけると
【ホッホッホーーーーー♪】
積んだ椅子の上に
インサーギ!!
その背後からすごい数の
鳩キターーッ!!
鳩の恩返し
3人ともやっつける
その様子を見届けるインサーギ💕
階段おりてくると
チャヨンが買い出しから帰宅
屋上に行こうとするので
「屋上はハトのフンだらけだ」
『インサーギと友達の仕業ね」
「インサーギはそんなヤツじゃない
あいつを悪く言うな
悲しむだろ」
コピーしたファイルはチョン検事に
屋上の死体は猟犬2人が片付けた
「1人の通話記録に
チェ弁護士の番号があります」
「ご苦労さま、あとは頼む」
怒り任せに壊された
『ナッシング』を涙ながらに
片付ける館長
ミョンヒのスマホには
"非通知設定"で死体3人が
仲良く並んでた写メ
「これがマフィアの殺し屋か?
『ホーム・アローン』の
泥棒みたいだ
チェ・ミョンヒ!弁護士さん」
ニンマリが隠せんハンソ
「空港まで送ります」
外に出てくると
「報道規制が敷かれた
"チャン会長逮捕"
"明朝チョン検事が公式発表"」
<よくやった>
ギョンジャからマフラーと
一緒にもらった手紙
「家に帰ってから読んで」
といわれたのを読みながら
涙をこぼすチャヨン
藁に集まる住民
バベル会長を捕まえたのは
俺らの手柄ですよね、と
喜ぶ住民らとTVニュースを見る
「南東部地方検察庁
チョン検事によるバベル・グループ
関連の公式発表があります」
「こんにちは。南東部地方検察庁
チョン・イングクです。
私はバベル・グループを
1年間捜査してきました。
すべて悪質な不正であり
国家の経済と法体制を毀損する
嫌疑でした」
「そのとおりだ。胸がスカッとする」
「しかし今日は皆様に
真実をお伝えいたします」
「前会長時代、私は功名心にはやり
過剰捜査をして左遷されました。
その復讐心から根拠のない主張で
チャン会長を起訴しようとしました」
「どうしたんだ?」
「昨日も過剰捜査により
バベル・グループに」
「別人みたいだ」
「くら替えしたようね」
「私たちを裏切ったの?」
「今日の発表の目的は
私自身の非を認めることと
南東部地検の信頼を取り戻すことです。
今後は私情にとらわれず…
本日をもってバベルの
全嫌疑を取り下げ、捜査を
終結させる予定です。
混乱を招き、申し訳ありません」
ブチ切れてチャヨンが
マグカップをTVにブツけたよ!
「ただじゃおかないわ
必ずやり返す」というチャヨンに
「感情的になると不利だよ。
大きな裏切りほど対処は慎重に」
地検長は
「2週間ほど停職処分にするから
少し休め。戻ってきたら部長にする。
他に要望は?」
「私と家族に警護をつけてください
マフィア対策を」
ハンソクを逮捕した時
「もし私が目をつぶれば
昇進できますか?」と
交渉してたチョン検事
ギロチン・ファイルを
ネタにでかくでたな
チョン検事が自宅に帰ると
警護らは車の中で拘束され
今一緒に帰ってきた警護も
猟犬2人に締め上げられ
慌てて家に入ると娘と妻は
カサノと談笑中
外にでて、2人
「私は殺してもいいが
家族は勘弁を」
「安心しろ、俺はお前とは違う」
「私が助かる道は?
何でもします」
「本当の悪人が見分ける基準は
悪事を働く時、恥と思うかどうかだ。
お前は悪人だよ」
「お願いです。助けてください」
「まだ殺さないよ。裏切り者を
すぐ殺すのは寛大すぎる。
好きにすればいい。
すべてを手に入れた時
殺してやる」
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