ネット小説《エブリスタ》
みちふむ氏の
【ぞうきんガール】は北海道が舞台です
その作品に出てきた
北海道のお味噌
【トモエの味噌】
1回こーたとき2コにしたんです
でも美味しくて飲みやすいので
ペロッと1コなくなって
年末年始さみしいなってことで
まとめ買いしました…10コ
病院に薬もらいに行って
帰りにこーてきてくれたお弁当は
気持ちいいくらい野菜がない(笑)
ホットケーキミックスで
蒸しパン、生クリーム、桃缶
この季節は、おこたがあるので
【足元注意!】
【膨らみ注意!!】
そっと覗いてみてみよう
日中は座椅子をシェアですね
ぴったりくっつきあう、わたしたち
そして、わからんタイミングで始まる
ひとり大運動会
上から下まで
下から上まで
トモエの味噌は
お味噌汁にはちょうどいいですが
かす汁のはちょっと弱い氣がします
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ネット小説《エブリスタ》
【悪女マリア稼業】
歴史ある老舗家具店 澤口家具は 創業100年の今年、量販店との価格競争に力尽きようとしていた ‘蝶よ花よ’と育てられた澤口家具令嬢、澤口真理亜はお嬢様でありながら その‘蝶よ花よ’のネガティブな意味合いを感じさせない いい意味で自己肯定感に満ち溢れた女性だ 今、彼女は澤口家具の名前と職人技を残すために 家具製造小売業国内No.1 ENOMOTO furniture 御曹司 榎本李斗と結婚する それは李斗が望んだ結婚だったが、真理亜の悪女伝説の始まりでもあった…?
自分の家の老舗家具店を守るため
強引な展開の結婚を
受け入れる真理亜ちゃん
素晴らしい技術と職人さんたちを
そのまま残してもらうためにも
家具製造小売業国内No.1
ENOMOTO furniture
御曹司 李斗(副社長)と
顔合わせだけのはずの日に
一緒に東京へいくことに
とんとん拍子すぎて困惑しかないけど
李斗はずっと前から
真理亜ちゃんを想ってた
家には信用できない通いの
お手伝いの笹木と石井がいるが
お望みのままに毅然と振る舞う
最初から園田夫婦が
寄り添ってくれるのが頼もしいし
奥様と呼ばれる義母が
本当は李斗の実母ではないし
李斗の父がみんなを集めて
離婚を迫るのも
信用ならん者たちを
解雇するのもみていて気持ちいい
李斗の父も真理亜を大切に
愛してくれていて
どんな振る舞いをしても
真理亜をフォローしてくれると
(-´∀`-)
強引すぎる婚姻も
本当は焦がれ想われていた婚姻で
なんの心配もいらなかった
みんなが真理亜を大切にしてくれてて
やり取りにホッとさせられる
チューさえ知らない真理亜が
李斗に習って(笑)
テクニシャンになっていくのも
素直すぎてかわいい
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【モテ期の悪女さま】
国内輸入車販売の最大手‘Hoshino’令嬢、星乃姫美華は お嬢様らしからぬ発言が度々問題視されながら大学4回生となった。 彼女の歯に衣着せぬ発言は、痛快に感じる者と打ち負かされたと感じる者により賛否が分かれるが、裕福層の子息令嬢が集まる一貫校では否定的な声が優勢。悪女と囁かれる所以だ。 姫美華の通う一貫校経営、川俣一族令息、川俣真は姫美華の婚約者。 年上の真は素の姫美華を受け入れてくれる存在だ。 仲良くやってきた二人が姫美華の卒業時に結婚することは公然だが 今になって、二人に互いの悪態を耳に入れてくる者たちがいた。 誰のどういう思惑かは知らないけれど、私はおとなしくなんてしていられないわ。
学園の創設者一族の男どもが
もうサイテーでびっくりする
婚約者の真も
真のイトコのネオも
真の父親のもみ消そうとする
その保身も最後は
根本からダメになるけど
巻き込まれたヒロイン姫美華の
毅然とした振る舞いだけと
姫美華の家族の素晴らしさが最高
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□■今日のドラマ■□
【ヴィンチェンツォ】
バッグ買いに行っても
名前が堂々と出てくるのは
広告?CM的な?
ギョンジャのことを
「お母さまでしょ?」と
買ったバッグを渡してあげて
と言われてビックリカサノ
「ホン先生から聞いた?」
「いいえ、父は守秘義務を
徹底してたわ」
「じゃあ?」
「入院費も払うし、嫌いな芝居をして
オさんの敵と取り
フナ焼きとコイ焼きの見分け方も同じ。
誰が見ても親子でしょ?
私は他人の家の問題に
介入するのは嫌いだけど
今回は特別よ。
母親だと気付いてることを
話してあげては?
本当に時間がないわ。
お母様にとっては貴重な時間よ。
言ってたでしょ。後悔は
この世で最も苦しい地獄だと。
そのとおりだった。
あなたにはその地獄を
経験させたくない」
新しいバッグを買ってもらって
カサノが外出に付き合ってくれるから
行きたい所を
考えておいてくださいねと
帰り際
「弁護士さん、お話が…
私の事件ですが
再審を請求したいです」
「なぜ心変わりを?」
「本当はずっと請求を望んでいました。
毎日のように。
でも勇気が出なくて
ためらっていました。
ただ死が迫ってきたせいか
勇気が湧きました。
お願いできますか?
できますか?」
「どう思う?
私はあなたに従うわ」
「…ええ、やりましょう」
「すぐ準備します」
感謝しながらも心が軽くなったように
見えるギョンジャ
ギロチン・ファイルは
金庫しめる前、チョ社長(ヨンウン)の
目を盗み、ポケットへ
中身は見たか聞かれて
「まだ…一緒に見たくて」と
さすがチーム藁
ギロチン・ファイル見てると
ハンソが突然やってくる
「カサノは運がいいのか
有能なのか。とにかく大したものね。
ギロチン・ファイルに
15トンの金」(ミョンヒ)
「ヤツのもとにあるとはね」
「あれがあれば国内中の有力者が
会長にひれ伏しますよ」
「まさしく"一つの指輪"だ」
「大事なのはそれを
誰がはめるかでしょう。
我々のような者が持ってこそ
役目を果たすのです」
「まずクムガ・プラザを壊して
ファイルを取り出そう。
金は分けてあげるよ」
「はい、ありがたく頂きます」
Bar
「俺はカサノの命を奪おうとしたのに
むしろヤツに俺の大切なものを
奪われてる。RDU-90、BLSD、
バベル・タワー、それに
ギャラリーにあった
<俺のカネ!>(怒)
何を奪えばヤツは苦しむ?
大切なものだろ?」
「死ねば終わりだから
命ではないし、1つだけあげるなら
…家族を調べます?」(ミョンヒ)
事務長は目にクマつくりながら
ギロチン・ファイル見てたが
「テチャン日報オ社長に関する
内容を見ましたが
最低なヤツですね」
「どうして?」
「兄を殺してます」
「テチャンも同じくワルね。
兄弟って敵同士なの?」
「殺した理由は?」
「後継者争いです。
でも、不起訴になりました。
一緒に山へ行った兄を
崖から突き落としたんです」
「目撃者もいないのに
殺人といえる証拠は?」
「周辺にあった生態調査用の
カメラです。でも映像を
確保したのは警察ではなく
対外安保情報院です」
「情報院はそれで弱みを握り
オ社長と取り引きしたのね」
「そうです」
「他に変わったことは?」
「妄信してる霊媒師がいます。
何でも霊媒師に従うそうです。
家のことも会社のことも
でも、その霊媒師は前科4犯の
エセ教祖だったそうです。
当然、オ社長は知りません」
「あきれるわね。
そんな人に運命を聞く?」
「人間というのは
自分が知らないことほど
簡単に信じるものよ」
食堂のおばちゃん、内緒話はよく聞こえる
「詐欺師か、どうか確かめよう」
「僕は続きを見ます」
エセ教祖を屋上につれてきて
椅子に拘束
エセ教祖になる人を
プラザ住民らで投票
"ビンセンジョ"連発
最後の1票はホン・チャヨン
みんな拍手喝采
ビンセンジョの大コール!!
オ社長が電話して慌てて
エセ教祖に会いに行くと
「私は神気を失いました。
山神様が去ったのです」
「私には先生が必要なんです」
「いいですか。私は引退します。
代わりに強力な方を紹介します。
私よりずっと神気が強い
その方の元へ行くのが
私たちのためです」
オ社長が来たのがプラザ
劇団プラザが待ち構えてる
よく当たる占いの行列
"パク・ヒョ神堂"
「紹介で?」
「霊媒師の先生に紹介された
テチャン…」
「テチャン?ようこそ
ヨリム先生がお待ちです」
ヨリムは
ドラマ「トキメキ☆成均館スキャンダル」
の時のソン・ジュンギの役名ですな
「神堂の名前が実に面白いですね」
「朝鮮時代の領議政(ヨンイジョン)
雪の華パク・ヒョ先生は
山に入って悟りを開き
仙人になりました。なので
我々が祭る神は
パク・ヒョ神(シン)です」
※パク・ヒョシンは
中島美嘉ちゃんの『雪の華』を
カバーして大ヒットした人らしい
(わからんので、ググりました)
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