11/28はわたしの誕生日やったので
自分に蝶々の指輪を
プレゼントしたんです
右の小指は「お守り」として
指輪しております
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「膨らみ」
イコールALOHA先生
そんな季節がやってまいりました
自分で「微調整」してるようで
出てくることもあります
洞窟から覗いてることも
魂どこいった?ッて
いっちゃってる目してますな
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[↑]トモエの味噌
これで2つ頼んだ味噌
1つを使い切りましたので
今度はまとめ買いしようと
まとめて注文しました
ダウンじゃない
モコモコした上着も注文
昨日
スーパーカップの
チョコレート味のアイスを2コ
溶かして
ホットケーキミックスを混ぜて
蒸しパンにしたやつで
お茶time(-´∀`-)
[↑]昨日
[↓]今日
なに、このかあ様クオリティ
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晩ご飯も終わって
なんか奥歯が痛くて
ヤケドでもしたかな?
ッて、スマホのインカメラで
口の中みたら
奥歯の歯茎が腫れてて
「歯茎が腫れてる」でググって
仮説として
親知らずの虫歯の菌かも…
親知らずの虫歯治療したのに
噛みしめると
歯の芯に鈍痛あったし
あのせいかも!!と…
検索して
別の歯科医院をネット予約しました
ネット予約ッて初めてしたけど
【任意】で書く空欄に
うまく説明できないであろう事柄を
つらつら文面にできて助かった
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ネット小説《エブリスタ》
【押しつけられた身代わり婚のはずが、最上級の溺愛生活が待っていました】
名家・御堂家の次女・澪は、一卵性双生の双子の姉・零と常に比較され、冷遇されて育った。社交界で華やかに振る舞う姉とは対照的に、澪は人前に出されることもなく、ひっそりと生きてきた。 そんなある日、姉の零のもとに日本有数の財閥・凰条一真との縁談が舞い込む。しかし凰条一真の悪いウワサを聞きつけた零は、「ブサイクとの結婚なんて嫌」と当日に逃亡。 双子の妹、澪に縁談を押し付ける。 両親はこんな機会を逃すわけにはいかないと、顔が同じ澪に姉の代わりになるよう言って送り出す。 「はじめまして」 そうして出会った凰条一真は、冷徹で金に汚いという噂とは異なり、端正な顔立ちで品位のある落ち着いた物腰の男性だった。 なんてカッコイイ人なの……。 戸惑いながらも、澪は姉の零として振る舞うが……澪は一真を好きになってしまって──。 「澪、キミを探していたんだ」 「キミ以外はいらない」
次女の澪は家族から
蔑ろにされて育っていた
双子の姉の零はとことんいじめてくる
家族もパーティに連れて行くのは零
支度の手伝いや留守番は澪
そんなとき財閥凰条家の長男との
縁談が舞い込んでくるので
親はどうしても凰条家との
縁をつなぎたいと縁談をすることに
しかし評判で「ブ男だ」と思い
会いたがらない姉の零は
支度の準備をばっくれて
妹の澪が「零として」
見合いの場にいくことに
しかし「ブ男」どころか
素敵な男性だった
次、会う約束をと家に連絡があり
澪が零としていくのだが
嬉しそうにしてるのを
見逃さない姉の零がついてきて
凰条一真を見た途端
澪を突き飛ばし
「零本人」として一真めがけて
「会いたかったです~~」
ってなテンションで抱きついたら
お見合いで「花が好きです」と
言っていた偽・姉な澪宛ての
花を蔑ろにした姿に
「君は誰だ」ッて気付いてしまう!!
すごい!!
ウソを見破った
一真は見合いの場で好感を持った
のではなく…
以前「零として」パーティーで
ピアノを弾いていた澪を
探していたのだった!!
嗚呼、運命的
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【横濱大正嫁入り譚・ふしあわせな少女は
香りで愛を込める】
大正時代。横濱。 遠野薫は生まれつき弱視であった。料理人の母を亡くし叔父一家に引き取られたが「役立たず」と虐げられる日々を送っていた。 ある日、従妹の身代わりに横濱の実業家に嫁入りすることになる。 薫には全く見えないが相手は周囲が驚くような美しい男であった。 母から受け継いだ香草(和ハーブ)の知識で旦那様に思わぬ癒やしを与えることになり──? 大正浪漫×和ハーブの和風シンデレラストーリーです。
大きな料理屋やったのに
自分の家を親の死をきっかけに
叔父一家にのっとられ
虐げられていた薫は弱視
急遽、実業家に嫁入りさせられるが
嫁いだ先の人々もよくて
つらい日々から抜け出せるきっかけに
そして、優れた嗅覚と知識で
最後は奪われた実家を
叔父一家から取り戻す
生前、お母さんが探してた
目の手術をできるお医者様にも
出会えて、目を治してもらえる
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□■今日のドラマ■□
【ヴィンチェンツォ】
ヴィンチェンツォを信じるッて
手書きの念書を
プラザの住人らにもらって
また協力しあっていくことに
バベルグループをやっつけるのに
チームワークが大切だ!
と、一致団結
"ラブサン・ギャラリー"
2人(カサノ&チャヨン)で
美術館に下見に行くと
"プライベート貸館サービス"
レンタル料高いのに
2か月先まで予約いっぱい
ソ院長(ピアノの先生)のテクで
「予約リストを盗み出しました」
予約カップルになりすまして
入り込むことに
「経理担当のパソコンに
侵入するには?」
「ちょっと厄介なんです。
バベルのネットワークを
使ってるので
遠隔では侵入できない。
パソコンに転送装置を
取り付けないと」
「予約者の写真を変えられる?」
「朝飯前です」
さすがハッカー
トトの店
アン君からの情報
「『ナッシング』という作品に
関する情報です。
『ナッシング』マーティンという
アメリカ人画家の作品です。
作品はミラノで売れたとか。
価格は約100億ウォン」
「それを展示せずに
館長室に飾ってる?」
「貴重な作品でミラノでも
非公開だったので
写真もありません」
本物のカップル
(美術館貸し切りの外国人)は
プラザ内でツアー
イタリアンをいただきながら
ゾンビ院長の情熱的な舞踏
「アリ・オスマンの
『私たちは永遠』です」と
1枚の絵の前で
バイオリン演奏と花束と
職員たちゾロゾロ
「<ベニングさん>
彼はプロポーズの準備を
してたんですよ。
アンダーソンさん、前へ」
「私?私?」
戸惑いのカサノ
「お預かりしてた指輪です」
<ウソ、信じられない>
劇団"藁"チャヨン
カメラでパシャパシャ撮りまくられる
ひざまずき
「この愛を受け取って」
「もっと気持ちを込めて
ロマンチックに」(館長)
<結婚してくれる?>
もったいぶってからの
<ええ、もちろん>
キセキ!サイズ合うやん
「では、プロポーズのハイライトへ
…キス💕キスして、キスして」
職員みんなで
「キスして」コールで拍手
「あとで」とごまかすが
「キスをもったいぶるなんて
本当に愛してます?」
「もちろん愛してます。
本当です。ここでするのは
ちょっと…」というてると
首に手を回され
チャヨンにチューされる
ヴィンチェンツォ
「お二人はとても美しいわ」
「ダーリン、絶対に忘れられない
甘い夜だわ」(チャヨン)
その頃
本物の貸し切りカップルは
お寺・暖薬寺でプロポーズ
木魚でリズムとりながら
僧侶2人で
<おめでとう>
<2人は結ばれた
愛よ、永遠に>
<決して争うな>
<黒い髪が真っ白になるまで>
<おめでとう>
<2人は結ばれた
愛よ、永遠に>
<決して争うな>
英語っぽいが、何の歌?
「マーティンの『ナッシング』が
ここにあるとか」
「美術愛好家の方はお詳しいですね。
申し訳ありません。
『ナッシング』は一般公開
していないんです」
<残念だ>
「絵を何点か買うつもりだったのに」
「イエス、韓国語が上達したな。
スウィーティー
絵は他でも買える
ここはいまいちだ、行こう…」
「『ナッシング』は…
私の部屋にあります、こちらへ」
「少し見ていこう」
渋々演技のチャヨン
その頃、美術館の外では
「展示品の中に私の絵の
盗作があったのよ!」
「私は忘れ物をしたの
中に入れて」
「何をどこに?私たちが持ってきます」
「ノーノーノー
知られたくないの
だから中に入れて」
と、女2人VS警備員で大騒ぎ
『ナッシング』がわからんから
おしゃれスタンドを勘違い
「なぜドアマットが?
足のサイズが同じだ」と
足を重ねようとすると
「これがマーティンの
『ナッシング』です。
物質文明のむなしさを
第六感で表しています」
「シックス・センス」
<そうです>
「人生のむなしさを見た瞬間に
感じました」
「でしょう」
「かかとから」
「とても美しいですよね」
そこに警備員が突如入って来て
「変な女が騒いでるんです。
警察も来ています」
「すみません。作品を見て
お待ちください」
「ご心配なく」というと
館長は警備員と出ていく
部屋に2人っきり
ビデオ通話にしてpc画面を
バンで待ってるソ院長に見せ
USBを挿す
早くて1分遅くて10分
美術館の外にかけつけた
パトカーの刑事2人は
質屋とソクドの右腕スナム
ハッ!として館長が
館長室へ向かうとギリ完了
「カップルじゃないわね
目的は何?」
<バレたか>
<なんてこった(マンマ・ミーア)>
「何を言ってるのよ!」
「オーケー」
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