11月に5期目の決算。
それが終わると弊社は、いよいよ6期目に突入します。
企業の生存率って
1年で40%
5年で15%
10年で6%
と言われているので、うちは生き残ってる会社の15%の中に入ってるんだな〜![]()
って、そう考えるとなかなか凄い。
よくマネージャーの早田と会社の先々の話をするんだけど、
やっぱりどこかのタイミングでチャレンジせねばね〜という結論になる。
自分でもわかってる。
チャレンジしない方が、後で余計に後悔することを。
でもね、うちみたいに小さな小さな会社であっても、私ひとりじゃない。
社員もバイトさんもいるし、ビジネスパートナー、取引先もあるでしょ。
失敗したらどうしよ〜って正直怖かったりするんですよね。
でもね、決めたの。
何もしないリスクの方が大きいな。と。
で
覚悟を決めた途端、
最初からあなたが進む道は決まっていましたよ、今日、あなかが決断したことは
ずいぶん前からわかっていた事です。
そう言われているような出来事が、ぽんぽんと起こったの。
これだけお膳立てしてあげたんだから、さっさと進みなさいね。
と言われんばかりの出来事が。
私の回りに起こる小さなミラクルには、もう慣れっこの早田もさすがに今回は、
「ほ〜〜〜〜、そうきましたか」と驚いていた。
今日のミラクルは凄かったね。
とかなんとか、ふたりで話をしていたら、
窓の外に大きな大きな虹。
賽は投げられたのです。
決めたら早い。
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