先日に続いて、稲垣えみ子さん。
こちらの本、先日の本以上に共感しました。
初めて1人でフランスに行った時のことを思い出しました。
メトロに乗るのも、ホテルで寒くて毛布を借りたいのに単語が出てこなく悪戦苦闘したこととか。
フランスと日本を行き来する、をしたいしたいと思っているけれど、
そうか、民泊!!
こういう手もあるのか!!
と、夢がまたまた現実に近くなって、
急に不安が出てきて、言い訳したい自分とちょっと葛藤。
年をとるってこういうことなのかな。
友人と会ってて、この方の話になったんですが。
いい!!
ここまでシンプルになってみたい!!
本当に気に入った一生物のスプーンや鍋、
最低限の洋服とアクセサリー。
現実は…
毎日何かしら捨てて、何かしら買ってる。
ついつい増える子どものモノや、キッチンツール。
シンプルでエコなキッチン。
憧れる!!
なんて言いながら、
来週には食洗機も届きます。
今年はとにかく断捨離・断捨離・断捨離。
捨ててスッキリ。
大事なものだけ取っておく生活を。
