現在、アメリカでは、陸海空すべての軍事作戦が進行中。「ワシントンからのメッセージ22」に「18日にはすべて終了する」とあったので、あともう少しです。その後、世界中に、今までの経緯が明らかにされるでしょう。その際に、「今後、映画のようにまとめられた映像を見れる時が近い」と述べています。これは、COBRAも次のように述べていました。

コブラ・インタビュー「12月21日の瞑想に銀河宇宙存在が参加する。1~2ヶ月で効果が現れる」② | 青い夜明けを楽しもう (hama-sush-jp.pro)
 

●デブラ
了解です。イベント後には、ドキュメンタリー映画などで地球解放までの銀河の歴史が説明されたりするのでしょうか。地上の住人がそのような映像を作るように指示されるのか、それとも光の勢力やレジスタンス・ムーブメントにまかせておけばいいのでしょうか。

〇コブラ
レジスタンスがすでに映画を制作済みです。これがマスメディアを通して放映される予定です。実を言いますと、大手出版社や新聞社、テレビ局などのコンピューターにこれがすでに隠れて混入しており、鍵がかけられています。イベント時には遠隔でそれを発動させて、映画が世間に公開される仕掛けになっています。


繰り返しますが、「ワシントンからのメッセージ」とCOBRAへの情報提供者は同じグループの「存在」でしょう。

【第74弾】残り4日、追伸のワシントンメッセージです‼️ - YouTube


以下、動画概要(青字)に、コメント及びCOBURA情報(赤字)を添付します。


現在、軍事作戦は予定通り開始されています。いよいよ本格的にしばらく連絡不可能となります。このメッセージを石川様が発表する頃には陸海空のすべての作戦準備が終了する頃と思われます。準備と同時にすでに動き出していますのでご安心ください。軍事作戦上、ほとんどなにもお伝え出来ませんが、数日以内に良い知らせが皆様に届きます。また、初めの緊急放送はある程度アメリカ国民の安全が確保された時にまもなく開始されるでしょう。皆様に特別に時系列に今までの出来事をまとめてみました。今後、映画のようにまとめられた映像を見れる時が近いですし、すべての事は必ず明るみに出します。それでは皆様、ポップコーンでも持ちながら題名は「地上の最後の光と闇の戦い」をご覧ください。

序章 昔々、すべての闇は地球上に広がった。

26000年前に、アルコンによる地球侵略が始まったという意味です。以下に、COBRA情報を添付します。

約26000年前に、アルコンはこの惑星の所有権を主張し、惑星に住むものすべてを彼らの人質と奴隷と宣言しました。それによって、この惑星は隔離区域となり、この惑星を出入りするすべての宇宙船はアルコンの特別許可が必要になりました。これはいままで私たちが「不干渉」と聞かされてきた理由です。幾千年もの間に、人類はアルコンの人質にされてきました。この無限ループの中に閉じ込められ、同じ場所で繰り返し生まれ変わりを体験させられ、記憶を奪われ、人々はますます無気力になりました。記憶喪失の時代はいま終わろうとしています。

過去において、人間がこの隔離空間から脱出するためには、唯一の方法はアセンションしかありませんでした。その過程では、アルコンに操作された物理面、エーテル面、アストラル面、メンタル面の現実への執着をすべて解き放つ必要がありました。この隔離状態が解消され次第、人類が自由にほかの星系へ飛び立つための代替手段を与えられるでしょう。


アルコンは彼らの支配をある特殊な技術によって維持しています。「ベール」という技術です。それはエーテル面を中心に、低位のアストラル面まで延びる電磁気の周波数フェンスです。ベールは地面から上下方向にそれぞれ 8.6マイル(約14キロメートル)までに影響を及ぼし、光の勢力が隔離された地球に入ってくるのを大きく妨げています。このベールを操作しているのは、非物理面にいるアルコンたちです。この技術は、エーテル面での HAARP と表現することができます。この技術は量子レベルで時空間の構造を歪め、善意のET勢力の宇宙船推進システムに深刻な問題を起こします。いままで、善意のET種族の地球における活動展開はこれによって妨害されてきました。(訳注: HAARP は表向きでは「高周波活性オーロラ調査プログラム」という地球科学の研究用施設とされていますが、それをそのまま受け取 る人はもはや少数で、実際は気象操作兵器、人工地震兵器、マインドコントロール技術など、いろいろと噂されています。) 

25000年前 アルコンによる地球の完全支配が始まりました。その前は、光と闇の勢力が、大きくバランスを保っており、双方とも地球表面に存在していました。もし光側を選択すれば、闇の勢力からいかなる影響も受ける必要がなかったのです。今は隔離状態ですが、その時にはそうではありませんでした。


数百万年間、闇の勢力はいくつかの物質的ストレンジレット爆弾と、非常にたくさんのエーテル的ストレンジレット爆弾を製造して、リゲルに貯蔵してきました。彼らは地球を第二の隔離された要塞にし、ストレンジレット爆弾の一部と他の風変わりな兵器類をここに移送しました。この兵器類こそが、ナチのホロコーストに、広島と長崎の原爆投下に、スターリンの大粛清に、ルワンダ大虐殺に、銀河連合が介入できなかった本当の理由です。当時、銀河連合は、闇側がどんな兵器をもっているのか正確に分かりませんでした。ただ一つ分かっていることは、もしも介入したら、破滅的な結果を招くおそれがあるということでした。

彼らは仮想現実のコントロールシステムを創り、誰も逃げられないようにしました。彼らは、ソースと繋がっている光の存在たちを閉じ込めて、この仮想現実を創造し続けてきたのです。この仮想現実のコントロールシステムはまだある程度機能しており、普通はマトリックスと呼ばれているものです。物質界において、そのコントロールは、オリオン―バビロニアタイプの負債に基づいた金融奴隷制度、マスメディア、マインドプログラミングを通して維持されています。エーテル界、アストラル界、メンタル界では、電磁的時空歪曲チェンバーで維持されており、フィラデルフィア実験でも類似したものが使われました。これらのチェンバーは、永久不 滅に見えるような閉ループ系の幻想を創り出しています。
このため、自由になった人、解放された人、エンライトメントした人が、これまでほとんどいなかったのです。

そのマトリックスは、アルコン(ギリシャ語の支配者)と呼ばれている存在たちに運営されています。彼らは、アンドロメダ銀河からやって来て、闇を経験することを選んだ存在です。彼らはソースと再び結びつくことを拒否しました。数千年間、彼らは遺伝子工学を用いてドラコニアンとレプタリアンを創り出し、自分たちの闇の帝国を広げるために、奴隷戦士として利用しました。惑星地球は、解放されるべき、この闇の帝国の最後の惑星です。アルコンは地球上にほんの僅かしか残っていません。


エーテル界とアストラル界では、アルコンらはカルマの主として知られています。彼らが、転生後の人生経路の大部分を決める者たちです。彼らが私たちの両親を選び、ある程度人生の境遇を決定づけます。このプログラミングシステムは、カルマとして知られています。彼らはアストラル界で高度な波形生成テクノロジーを使って、アストラルの地球エネルギーの流れを操り、そのエネルギーを占星術的な悪影響を及ぼすために用いています。彼らは歪曲された時空構造をインプラントで維持しています。インプラントは時空のブラックホール異常を生じさせ、人間のマインドと感情混乱させます。インプラントはプログラム可能なクリスタルで、強力な電子装置を用いることで、地上のすべての人のメンタル体、アストラル体、 エーテル体に埋め込まれています。(訳注:現在のインプラントはブラックホールよりも弱い「裸の特異点」になっています)

エーテル界及び低層のアストラル界では、ドラコニアンの管理人らが、マトリックスを構築し続けている人工知能技術を維持しています。それは警告システムです。もしも目覚めた存在が、自分の光でそのマトリックスに穴を開けると、ドラコニアンはレプタリアンの奴隷戦士を送り、その目覚めた存在の心理的弱点に圧力を加え、その存在の波動を低下させます。こうして穴は閉じられるのです。また、レプタリアン奴隷戦士たちも、転生した人間のマインドと感情に絶えず圧力をかけて、スピリチュアルな成長を妨げたり、自由への闘争心を抑圧したりします。それでも十分でない場合、 彼らはアメーバのようなエレメンタル存在を送り、さらに圧力をかけます。それらのすべてのネガティブ存在は、通常、アストラル界及びエーテル界の、歪曲時空構造のひだの中に隠れています。


彼らの力は恐怖の中に、そして隠された意図の中にあります。彼らは、光、真実と勇気に直面するとすべての力を失います。もし私たちが恐怖心なしにこのすべてを知っていれば、私たちの意識の光が、時空構造のそれらのひだを真っ直ぐにし、そのようなネガティブ存在は、惑星地球のアストラル界及びエーテル界からすべて排除されるでしょう。


第1章 地上の民のために光は闇を照らす機会をうかがった。

たとえば、イエスについて、COBRAは次のように述べています。

2000年前、実際にイエスはシリウス恒星系からきました。その目的は、無条件の愛のエネルギーを、そして神の恩寵のエネルギーを、地表に定着させることでした。彼が最初に無条件の愛という概念をもたらしたのです。無条件の愛というイメージは、当時の地表には事実上知られていなかった概念でした。ですからそのとき、非常に重要なエネルギーが開放されたのです。そしてこのエネルギーが、これから地球を実際に変容させるのす。

たとえば、ムハマンド。610年、ある日、悩みを抱いてマッカ郊外のヒラー山の洞窟で瞑想にふけっていたムハンマドは、そこで大天使ガブリエルに出会ったとされていますが、COBRAは次のように述べています。

ムハンマドは、神秘的な経験をした人物です。光の存在と本当にコンタクトしました。後にアルコンがそれに手を加えたのです。大きな宗教はすべて本物のスピリチュアルな体験から始まりました。その預言者なり幻視者が亡くなると、歴史が流れるなかで、アルコンがそのメッセージを歪めて変えて操ったのです。

また、アルコンによる地球隔離支配に対するプレアデス人による介入について、COBRA情報に以下のようにあります。

隔離介入①    

隔離状態に間接的に風穴を開けるべく、19世紀にプレアディアンはNYMZA秘密結社(ソノラ・エアロ・クラブ)に飛行船を造らせようと霊感を与えました。テスラはNYMZAと繋がっており、火星旅行用の飛行船を造ろうとしました。彼の試みは失敗し、その後JPモルガンは融資を止めました。テスラの弟子だったマルコーニは、カバールのテスラに対する酷い仕打ちを見てきた後で、他の数人(有名な錬金術師フルカネリを含む)と共に南アメリカへ拠点を移し、1937年アンデスに秘密の地下都市を創りました。テスラ、マルコーニ、フルカネリは皆、星の同胞団のメンバーです。


隔離介入②    

隔離状態に風穴を開けるというプレアディアンの2回目の試みは、20世紀の早い頃、ドイツのトゥーレ/ブリル・ソサエティーで始まりました。すぐに非友好的な種族が、ドイツの宇宙プログラムを支配しだしました。それが頂点に達したのは、第二次世界大戦中にドイツナチスが秘密の月基地を建設したときでした。類は友を呼び、ナチスの月基地は大戦後すぐにレプタリアンに奪われ、全人員が一掃されました。


隔離介入③    

隔離状態に風穴を開ける試みは、1954年2月20日、もう少し直接的に行われました。アイゼンハワー大統領が、プレアディアン及びアシュターコマンドの代表と、エドワーズ空軍基地で会見したのです。アイゼンハワーはネガティブ・ミリタリーによって圧力をかけられ、ポジティブETとの協約を拒否させられました。そして後にネガティブなゼータとドラコ種族と契約させられました。プレアディアンは、それでも、なんとかネガティブ・ミリタリーと交渉し、仏領ポリネシアのボラボラ島の地下に、秘密基地を建設する許可を得ました。地上の住民に、その存在を知られないということが条件でした。


LA司教ジェームズ・フランシス・マッキンタイアがエドワーズ空軍基地での会合に出席しており、その議事録をイエズス会に提出しました。その会合で撮影された、プレアディアンの宇宙船の写真とフィルムが、バチカン図書館にあります。イエズス会はまた、ゼータとドラコニアンから受け取ったすべてのテクノロジーに関して、ネガティブ・ミリタリーから定期的に情報を得ていました。月と火星に基地を設けるという、秘密のイエズス会スペースプログラムが1956年に始まりました。そのプログラムは成功するまでには至りませんでした。そして皮肉にも、マルコーニというコードネームが付けられました。


第2章 1954年、アイゼンハワー大統領が光への裏切りにより暗黒時代へ

アイゼンハワー大統領とドラコニアンとの秘密契約の締結について、COBRAは次のように述べています。

1954年2月20日 アイゼンハワー大統領が、プレアディアン及びアシュターコマンドの代表と、エドワーズ空軍基地で会見したのです。船が着陸してアシュターコマンドのプレアディアンが再度技術的な支援をオファーしました。条件は世界規模での核兵器の除去です。アメリカの軍部は恐れをなして、契約は署名されるに至りませんでした。アシュターコマンドは警告を発し、今や他のET勢力が地球に入ってきますよ、と述べました。そしてドラコニアンが来て彼らも技術をオファーしました。

プレアデス人は、核戦争防止のために1954年にアイゼンハワー大統領に 接触しました。アイゼンハワーはネガティブ・ミリタリーによって圧力をかけられ、ポジティブETとの協約を拒否させられました。そして後にネガティブなゼータとドラコ種族との間で契約が締結されました。軍部への技術の提供、地下基地の造築とSSP(秘密宇宙プログラム)への支援という内容でした。その見返りに人々の誘拐と誘拐した人たちのマインドの働きを研究して心を読むテストをすることと、記憶 を消すことが約束されました。幾つかの種族には感情がありません。ですので彼らは人間を研究したかったのです。これが誤りでした。


第3章 闇からいちずの光が 1963年にそれはケネディと共に消え去った。

ドラコニアンによるUHOテクノロジー提供によって、ナチスがすでに秘密裏に宇宙開発を進めていたことを知悉していた人物が、第47代アメリカ合衆国海軍長官および初代アメリカ合衆国国防長官のジェームズ・フォレスタルです。ジェームズ・フォレスタルは、ドイツ敗戦後、ナチスで行った秘密諜報プログラムの最高責任者であり、海軍内で極秘プログラムを立ち上げた中心人物です。ケネディーは、フォレスタルからその専属スタッフになることを求められるくらい見込まれていたわけですから、UFOや地球外生命体についての情報に詳しかったはずです。以下参照。

もしもケネディーが暗殺されなかったならば「地球外生命体と共により良い世界を創造する」と語っていた | 青い夜明けを楽しもう (hama-sush-jp.pro)


第2章 光が立ち上がる機会を得た。1999年5月ある勢力との協調が始まり、光と闇の最後の戦いが始まった。

1999年、レジスタンス・ムーブメントが地球に来てから大掃除が始まりました。レジスタンス・ムーブメントは太陽系内、特に小惑星帯に極めて強力な部隊を持っていたのです。彼らは太陽系中の全イルミナティー機関を掃討し、2012年には、その大半が取り除かれました。私たちが知っている、いわゆるソーラー・ウォーデン・プログラムは2012年に消滅し、ダークサイドに残っているのは、直接キメラグループに繋がっている小さな派閥だけになりました。残りの要員、人的基盤はすべて光の勢力側にまわり、現在、太陽系内にいるSSP(秘密宇宙プログラム)同盟のほとんどが、光の勢力のために働いています。それはポジティブな同盟です。

レジスタンス・ムーブメントとネガティブミリタリーとの激しい戦いがあり、それらの基地では戦闘で1,000万人が亡くなったと思われます。世界中の地下基地での死亡者数で、ほとんどがレプタリアン勢力と、コンゴ侵略の後で地球にやってきた勢力です。それと少数ですが、地表からきたネガティブミリタリーの勢力も含まれいます。


「レジスタンス・ムーブメント」については、以下参照。

地下組織「レジスタンス・ムーブメント」は人類解放のために戦い続けており、イベント後に姿を現す | 青い夜明けを楽しもう (hama-sush-jp.pro)


第5章 トランプが約束通り動きだした。2017年より地上の闇を葬り去る本格的な作戦が開始される。

トランプ大統領の登場によって、「光」の道筋が示されるようになりました。世界中のほとんどの人が気づかない水面下でディープステート掃討作戦が本格的に始まりました。以下参照。

「Q」は、2016年から始まった「第3次世界大戦」=真実対嘘ニュースの情報・心理戦争を勝利へ導く | 青い夜明けを楽しもう (hama-sush-jp.pro)


第6章 2020年12月 光は地上以外の闇をすべて葬り去った。

2020年12月21日の「青い夜明け」水瓶座時代の幕開けに併せて、宇宙空間及び地下空間において人類を支配してきたディープステートの大元が除去されました。現在、その残党勢力の掃討作戦進行中です。

ここからは未来です。

第7章 2021年 ついに地上で光は全ての闇を葬り去る。


年内には、ディープステート残党勢力は世界中から除去されることになるのでしょう。

第8章 人類は地上で新たな新時代へ

近い未来に、人類は地球黄金時代へ移行するのでしょう。