皆さま、こんにちは!
まずは毎度のご報告です。
3日前にUPしたブログがアメトピに掲載されました。
運営さん、今回もありがとうございます!
こちらの記事でした。
一度と言わず二度三度とチェックくださいね。
本題です。
前回、その2つ前と日豊本線・中津駅の訪問記をUPしました。
しつこいですけどこちらもチェックください。
日豊本線を旅する際は頻度高めに下車する駅でしたが
その理由はこのホテルがあるからです。
最近は、宿泊費用がシングル1泊で6千円台ですが
コロナ禍前は4千円前後で泊まれました。
シーズンオフには3千円台なんてプランもありましたっけ。
中津駅から徒歩1分の場所にあるこちらでしたよ。
東横イン191 大分中津駅前です!
ちなみに「駅から徒歩1分」は公式HPに書かれている所要時間で
短足な自分の場合は2分以上要してました。
駅からホテルまではこれだけ離れてますけど
皆さん本当に1分で来れてますか?
このホテルは「駅からの近さ」も魅力ですが、
駅からホテルまでの経路のほとんどが
屋根付きな点も見逃せません。
天候が急に変わっても傘を差す必要はなく
鉄道旅にはうってつけのお宿なのです。
それでは経路を辿ってみましょう。
まずは中津駅南口からですけど、
高架線の下に屋根付きの通路あるのが見えますかね?
ここが公式HPで案内している経路でした。
この通路を使ってホテルに向かいます。
今は単なる通路ですが
昔は商店街だったのでしょうか?
左手側を見ると、でっかな福沢諭吉が描かれたスーパーが
目に飛び込んできました。
こちらのスーパーは「サンライブ」ではなく「サンリブ」です。
余談ですが、サンリブさんは午後7時半を回ると
お弁当、総菜関係が30%以上割引されます。
東横インに泊まる時は必ず
サンリブさんで夕食をゲットしていた自分…
宿泊先で付近のスーパーを周るのが好きな人は
自分だけじゃありませんよね?
通路の終点をちょこっと進むと東横インが現れましたよ。
なお先述の「サンリブ」さんの出入口は
東横インの正面側にもあります。
自分が初めて東横イン大分中津駅前に泊ったのは
今から8年前のこと。
大雨の中での「傘なし」宿泊でしたが、
案内の通路と間近にあるサンリブさんのおかげで
濡れることなく楽しく泊まることが出来ました。
東横インといえば無料で食べられる朝食です。
この日はカレーライスをはじめ
カロリー高めなメニューが勢揃いしてましたよ。
トレイの上のお椀は中津の家庭料理の「のっぺ汁」でしたっけ?
ひと昔前の東横インの朝食といえば
三角おにぎりとキャベツの千切りサラダでしたけど、
最近は地方の郷土料理が出るお店が増えました。
いつか「中津からあげ」もメニューに加えてくだされ。
さてさて
お目当てのお部屋か楽しめるトレインビューでしたが…
ひゃっほぅ!
中津駅の構内が丸見えじゃないですか!
手前側に三角形の土地が見えますけど
実は昭和50年に廃止された大分交通耶馬渓線が現役の頃の
街の地形の名残だったりします。
下の昭和50年に撮影された航空写真を見比べてみてくださいね。
中津駅が始発の門司港駅行き普通列車かな?
遠くから特急ソニックが近づいてきました。
こんな景色を俯瞰しながら過ごせるだなんて…
東横イン、贅沢すぎだと思いません?
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朝を制する者は一日を制す。
東横イン大分中津駅前を制する者は中津駅を制す…ということで
中津市内に泊まるなら絶対におススメの東横インでした。
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