お彼岸も、今日で最終日。

昨日の朝、突然茶の間の電気が消えた
(何もしてないのに)

おんぽたんぽです。

 

 

お彼岸、と言うことで

上記の本の中から、

亡き父ともう一人、今世悪役をお願いした故人から

私への’同じ’メッセージです。

 

”あなたは なんにも悪くないよ。ごめんね。そんな思いをさせて”

 

’自分一筋’と書いて

パソコンの台にも貼ってますが
それがすぐ出来ない時は、まず
その前に、自分の気持ちを吐き出すのが先です。

魂の青写真とは言え

そう、なにも悪くはなかったのだな。。。と
電気が急に消えたので、これは書けって事か?と

受け止めました。

 

ピンク薔薇キラキラ赤薔薇

 

鹿男シリーズに登場するNew Yorkerの彼も
Soulmateの一人であって、

本当は何人もいて
私が別の選択をすれば、人生で別の男性と出会うのでしょう。

 

結局、自分一筋に戻りますが

自分と向き合う、に尽きます。

相手がアメリカ人なので

私の場合、八馬さんのぶりっこより

秘行の方かな。。。
 

秘行とは
 

八馬ゆみさん

 

彼に冷たくはされてませんが

どちらも結婚後の事例。

 

なぜ今から必要なのか?
それは元彼だと、ちょっと家族みたいだからです。

友達と恋人の違いも、よーわからんのです。

 

良い時も悪い時も、自分に寄り添うって
そこが関係性のベースになるかと思うと
(例外もあり)
むずかしいです。
 

下記の3つも、関連性など関係なく同日に

拝見しましたが、

見事根っこのテーマが一緒。

 

「男女平等」
(裏テーマ?)

                    
                   自分の中で、自分に対して「平等」か。。。
そこが問われてる気がします。

 

「愛」と「性」も関係ありますが

そのテーマは、また今度。