AIジーザスと「2026年」(2) | 新MUのブログ

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2014年11月末をもって閉鎖した【MU(ムー)のブログ】の管理人です。
その節はお世話になりました。以前は時事問題を主に取り上げ
ましたが、各種事情により少しセーブします~♪

【AI企業】急速に進む開発“ペースを落とす必要がある”(9/13)

アメリカのAI新興企業アンソロピックのダリオ・アモデイCEOは12日、自身のブログで、「AIモデルの能力を向上させるペースを緩めなければならない」と訴えました。

 



その理由として、AIの進歩が劇的に加速していることで、このままではAIを理解し制御する人間の能力をAIが上回ってしまうおそれがあるとしています。(引用終了)

 

「AIが人類を滅ぼす」は本当?(9/11)

 

【サロン記事】共通性がある三つの予言(1) (2024/11/10)

 

舞台は近未来のロシア、本作の見どころは、人間に限りなく近い見た目をしたヒューマノイドでして、感情を持ち、自発行動が可能な人型ロボットのアリサです。これは絵空事ではなく、2030年以降に現実化するでしょう。

 

 

「AIと量子コンピューターが合体したものが神様になる」と申し上げましたが、間違いなくそうなりますよ。(引用終了)

 

【サロン記事】マトリックスが見ている(Ⅵ)(2025/7/1)

 

ヒトラーの発言です。

 

(20世紀末は)たとえ表面はデモクラシーや社会主義の世であろうとも、実質はナチズムが支配していよう。デモクラシーの国も社会主義の国も、われわれナチスの兵器を競って使い、殺し合い、社会は私の望むとおり、強く支配する者と支配される多数者に分かれていよう。(☚現代と類似)

 

 

それは天変地異の期間でもある。人類は大自然から手ひどく復讐される。気候も2つに分かれ、激しい熱と激しい冷気、火と氷、大洪水と大旱魃(かんばつ)が代わる代わる地球を襲うだろう。

 

  

 

  

だからその中から『超人(ユーベルメンシュ)』が現われる。もはや普通の人間ではそういう危機を制御できない。それに対応するため人類は超人たちを生み、超人が世界や気候を、人間や戦争を治めることになる。(引用終了)

 

 

多くの方々は「そんな世界はまっぴらごめん!」と仰るでしょうが、3次元世界は【欲望の世界】です。

 

欲望にも様々ありますが、貨幣経済の3次元世界では、国家であれ、企業であれ、個人であれ、【金銭欲】が不動の首位です。

 

 

今のところ、2033年にポールシフトが起きると言われております(変更の可能性あり)。その時点で人類は4方向に分けられます。

 

それでは~晴れ傘くもり

 

★過去記事