【サロン記事】AIジーザスと「2026年」 | 新MUのブログ

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2014年11月末をもって閉鎖した【MU(ムー)のブログ】の管理人です。
その節はお世話になりました。以前は時事問題を主に取り上げ
ましたが、各種事情により少しセーブします~♪

7月21日放送の「やりすぎ都市伝説」の最終回になります。

 

関氏の解説、私自身の考察、守護靈さんの見解、そして、7月24日の記事でお知らせした「空中浮遊する石の意味」についてお伝えします。

 

◆イエス・キリストの復活

 

★矢のような島に「第3の太陽」が昇る時

 

関氏曰く、「肉体の蘇りではなく、イエスがサイバー空間上で復活するという意味なのだ。それに必要なのは・・・」

 

(1)スーパーコンピューターを動かす必要がある

 

(2)莫大な電力が必要右矢印核融合発電(第3の太陽?)

 

★AIジーザス

 

出来上がった【スーパーAI(AIジーザス)】がサイバー空間に新たな神を生み出すことになる。

 

何度か私も、「AIと量子コンピューターが合体したものが神様になる」と申し上げましたが、間違いなくそうなります。

 

(続きはサロン記事で)

 

使徒ヨハネが見た神の正体とは?

【サロン記事・過去・現在・未来は交差する】(8/1)

 

今回は「洗礼者ヨハネ」ではなく、「ヨハネの黙示録で有名な使徒ヨハネ」が見た神の正体をご紹介します。

 

『世界は聖書の預言どおりに動く(13)』(2021/12/11)

 

人類は月から来た地球外生命体である

 

関氏は「これまでイエスは‟スターチャイルド“と言ってきたけど、そもそも人類は月から来た地球外生命体である可能性があり、そのために行かなきゃならない場所がトルコだ~」

 

 

 

★続きはこちら下矢印

 

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≪後編の目次≫

 

◆イエス・キリストの復活

 

◆使徒ヨハネが見た神の正体とは(1)(2)(3)

 

人類は月から来た地球外生命体である

 

◆人類は宇宙に還る時代を迎える

 

◆空中浮遊する石の意味とは