5月25日の「シンギュラリティは近い」では、ヒトラーとレーニンの予言をご紹介しましたが、他にも有名な予言があります。3つ目の予言はあまり知られていません。
3つの予言で共通しているのは、「いい人なだけではダメ」ということです。日本がコロナ💉の実験場になったのは必然といえば必然でした。
2021年5月の「世界は聖書の預言どおりに動く(13)」において、Netflixドラマ【アリサ、ヒューマノイド】を取り上げました。
(男性は好みのAIロボットを選ぶ。結婚は必要ない?)
舞台は近未来のロシア、本作の見どころは、人間に限りなく近い見た目をしたヒューマノイドでして、感情を持ち、自発行動が可能な人型ロボットのアリサです。これは絵空事ではなく、2030年以降に現実化するでしょう。
何度か、「AIと量子コンピューターが合体したものが神様になる」と申し上げましたが、間違いなくそうなりますよ。
◆ヒトラーの予言
5月にご紹介した【ヒトラーの予言】は概略だけでしたが、今回は五島勉氏の著作「1999年以後~ヒトラーだけに見えた恐怖の未来図」から、興味深い内容をご紹介します。なお、五島勉氏は2020年に逝去されております~![]()
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≪目次≫
◆三島由紀夫が語ったヒトラーとは
◆ヒトラーが語った「2039年の未来図」
★過去記事







