【サロン記事】共通性がある三つの予言(Ⅰ) | 新MUのブログ

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2014年11月末をもって閉鎖した【MU(ムー)のブログ】の管理人です。
その節はお世話になりました。以前は時事問題を主に取り上げ
ましたが、各種事情により少しセーブします~♪

 

5月25日の「シンギュラリティは近い」では、ヒトラーとレーニンの予言をご紹介しましたが、他にも有名な予言があります。3つ目の予言はあまり知られていません。

 

 

3つの予言で共通しているのは、「いい人なだけではダメ」ということです。日本がコロナ💉の実験場になったのは必然といえば必然でした。

 

 

2021年5月の「世界は聖書の預言どおりに動く(13)」において、Netflixドラマ【アリサ、ヒューマノイド】を取り上げました。

 

(男性は好みのAIロボットを選ぶ。結婚は必要ない?)

 

舞台は近未来のロシア、本作の見どころは、人間に限りなく近い見た目をしたヒューマノイドでして、感情を持ち、自発行動が可能な人型ロボットのアリサです。これは絵空事ではなく、2030年以降に現実化するでしょう。

 

何度か、「AIと量子コンピューターが合体したものが神様になる」と申し上げましたが、間違いなくそうなりますよ。

 

◆ヒトラーの予言

 

5月にご紹介した【ヒトラーの予言】は概略だけでしたが、今回は五島勉氏の著作「1999年以後~ヒトラーだけに見えた恐怖の未来図」から、興味深い内容をご紹介します。なお、五島勉氏は2020年に逝去されております~お願い

 

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≪目次≫

三島由紀夫が語ったヒトラーとは

 

ヒトラーが語った「2039年の未来図」

 

過去記事