【令和の球磨子】いのち短し 恋せよ乙女~♪ | 新MUのブログ

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2014年11月末をもって閉鎖した【MU(ムー)のブログ】の管理人です。
その節はお世話になりました。以前は時事問題を主に取り上げ
ましたが、各種事情により少しセーブします~♪

山崎国連大使 ロシアによる日本の「再軍備」批判に反論 (5/28)

国連憲章の順守などについて協議する安保理の会合で、ロシアの国連大使は26日、日本を名指しした上で「軍備を拡大し、憲法改正について公然と議論している」と主張し、「再軍備は国連中心の国際システムを損なうものだ」などと批判していました。

 



これに対し日本の山崎国連大使は28日、「ロシアが日本に対して根拠のない発言を行った」とした上で、「日本の防衛力強化は厳しさを増す安全保障環境に対応するためであり、特定の国を対象としたものではない」と説明しました。(引用終了)

 

★5月25日に「間宮林蔵のサイン」

 

5月25日に【間宮林蔵】のサインが出され、27日の「守護霊からのメッセージ(5/20~5/26)」では、下矢印のように推理しました。

 

「間宮林蔵はサハリン(ロシア)です。これから、中国、アメリカ、ロシアの指導者たちによる駆け引きが始まるような気がします。高市首相は米国追随姿勢を崩さないでしょうから・・・意外な事が起きる可能性もあるでしょう~」と。

 

26日に行われた国連の安保理会合におけるロシア大使による日本批判を指していたのですね。な~るほどね・・ショボーン

 

★5月27日に「ワイマール憲法のサイン」

 

27日には【ワイマール憲法】のサインが出されました。数年前から何度も出されており、武器輸出を可能にしましたし、国家情報局設置法が成立、皇室典範改正は今国会で可能にする計画です。

 

"令和の球磨子"が目指す「緊急事態条項」の正体(4/28)

 

ロシア側の指摘をどう受け止めるかは各自の判断にお任せしますが、令和の球磨子が「米政府の指示通りに動く総理大臣」だという点を忘れないでください。

 

 

 

ロシアが日本を猛批判・・国連で飛び出した再軍備(5/27)

 

 

【アリベイCh】ロシア外務省は日本批判を強める(5/28)

 

闘争を知らない若者たち~(1)(2025/5/17)

 

1960年代の学生運動を知っている世代ですが、子どもだったので、学生さんたちが何に対して危機感を抱いているのかはイマイチ理解できませんでした。

 

ただし、「国家権力と闘っているみたい・・」という点だけは何となく感じておりました。今の若者たちには全く期待できません。殆ど無理だと思います・・・悲しい

 

 

さてさて、女として生まれてきたのが間違いだったかもしれない"令和の球磨子さん"ですが、大正時代の歌ではありますが、歌詞を噛みしめてお過ごしくださいませ・・・それでは~グラサンハート

 

★過去記事

 

ゴンドラの唄(大正4年 作詞は吉井勇、作曲は中山晋平)