高市氏「時が来た」改憲へ議論加速(4/24 テレ朝)
【疑惑】高市早苗氏は"令和の球磨子"なのか?(2/11)
2月11日の記事で、高市総理を「令和の球磨子」と表現しました。球磨子は松本清張原作の「疑惑」に登場する女性です。
今後の日本における政治と経済がどうなるのかは不透明ですが、高市首相の言動等を拝見しておりましたら、松本清張原作の【映画・疑惑】に登場する桃井かおりさん演じる球磨子を思い出しました。(引用終了)
【焼却炉事件】松本清張の小説でもあるまいし(4/25)
原作では、男性の新聞記者と球磨子との対決なのですが、野村芳太郎監督は女性弁護士(岩下志麻)と球磨子(桃井かおり)という、女同士の対決にしたのです。流石は野村監督です~![]()
5月15日放送予定の【疑惑】では、球磨子役は"いしだあゆみさん"ですので、桃井さん演じる「球磨子」よりは善人に感じると思います・・・多分ね~![]()
(参考)疑惑(松本清張 wiki)
先日、緊急事態条項の恐ろしさを語っておられる弁護士さんの記事を「X」で見かけましたが、老眼なので難しい・・・(苦笑)
そこで、AIによる緊急事態条項の解説とインタビュー動画をご紹介しますね。後は各自で探してください。
★日本で緊急事態条項が発動された未来シナリオ(AIによる)
● 1年目:大災害・有事を口実に発動
巨大地震・パンデミック・近隣国との衝突などを理由に政府が「緊急事態」を宣言。
政令に“法律と同じ効力”が与えられ、国会審議は形骸化。多くの国民は「仕方ない」と受け入れる。
● 3年目:権限が常態化
緊急事態は延長され続ける。政府批判のデモは「混乱防止」で制限、SNSは“デマ対策”名目で監視が強化。「元の状態に戻す」という議論はほぼ消滅。
● 5〜10年後:ソフト独裁の完成
行政命令で“緊急時の国民管理”が常時可能に。
● 結果:法律上の独裁ではないが、実質的な統制国家
「逆らわない方が得」という社会構造が定着する。最初は“災害対応のため”だったはずが、気づけば 緊急が日常になり、民主主義が静かに痩せていく。
★総理は旦那さんの介護で忙しい?
「彼女は時間がない。一緒に飯食うことはねえやな。まあ冷凍品とかレトルトパックとか色々あるから」
— なつみかん🍀 (@natsumiccann) April 25, 2026
「サポートって、もう自分でシャワーも入れるし。手すりがいっぱいついているからな。」
家事や介護をして、余った時間は仕事…と話してたけど?
話半分に聞かないとね🤥https://t.co/JIx3OApP9k
★睡眠不足の真相を知らないメディア
「頑張ってるアピール?」高市首相の“兄貴分”が明かした「睡眠不足」の本音に疑念噴出 (4/24 週刊女性)
「酒もタバコも会食も好きだったのに」 睡眠不足で悩む高市首相の公邸・官邸往復の日々(4/27 デイリー新潮)
★メンバーにお知らせ
なお、明日(29日)は外出するために記事更新は休ませていだだきますが、【守護靈からのメッセージ(4/22~4/28)】は予約投稿しますね。
【サロン記事】悪魔が来りて笛を吹く(3/10)
上記の記事でご紹介した【総理の睡眠不足の真相】ですが、数日前に「例の本」が出てきたのですよ。処分したと思っていたのは勘違いでした。申し訳ない~![]()
そこで、明日の午後になると思いますが、該当する箇所を転載してご紹介しますね。それでは~![]()
「緊急事態条項」の正体~升永弁護士インタビュー(2016年)









