"令和の球磨子"が目指す「緊急事態条項」の正体 | 新MUのブログ

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2014年11月末をもって閉鎖した【MU(ムー)のブログ】の管理人です。
その節はお世話になりました。以前は時事問題を主に取り上げ
ましたが、各種事情により少しセーブします~♪

高市氏「時が来た」改憲へ議論加速(4/24 テレ朝)

 

 

【疑惑】高市早苗氏は"令和の球磨子"なのか?(2/11)

 

2月11日の記事で、高市総理を「令和の球磨子」と表現しました。球磨子は松本清張原作の「疑惑」に登場する女性です。

 

今後の日本における政治と経済がどうなるのかは不透明ですが、高市首相の言動等を拝見しておりましたら、松本清張原作の【映画・疑惑】に登場する桃井かおりさん演じる球磨子を思い出しました。(引用終了)

 

 

【焼却炉事件】松本清張の小説でもあるまいし(4/25)

 

原作では、男性の新聞記者と球磨子との対決なのですが、野村芳太郎監督は女性弁護士(岩下志麻)と球磨子(桃井かおり)という、女同士の対決にしたのです。流石は野村監督です~ウインク

 

5月15日放送予定の【疑惑】では、球磨子役は"いしだあゆみさん"ですので、桃井さん演じる「球磨子」よりは善人に感じると思います・・・多分ね~ウインク

 

(参考)疑惑(松本清張 wiki)

 

 

先日、緊急事態条項の恐ろしさを語っておられる弁護士さんの記事を「X」で見かけましたが、老眼なので難しい・・・(苦笑)

 

そこで、AIによる緊急事態条項の解説とインタビュー動画をご紹介しますね。後は各自で探してください。

 

★日本で緊急事態条項が発動された未来シナリオ(AIによる)

 

1年目:大災害・有事を口実に発動

巨大地震・パンデミック・近隣国との衝突などを理由に政府が「緊急事態」を宣言。

政令に“法律と同じ効力”が与えられ、国会審議は形骸化。多くの国民は「仕方ない」と受け入れる。

● 3年目:権限が常態化

緊急事態は延長され続ける。政府批判のデモは「混乱防止」で制限、SNSは“デマ対策”名目で監視が強化。「元の状態に戻す」という議論はほぼ消滅。

● 5〜10年後:ソフト独裁の完成

行政命令で“緊急時の国民管理”が常時可能に。

● 結果:法律上の独裁ではないが、実質的な統制国家

「逆らわない方が得」という社会構造が定着する。最初は“災害対応のため”だったはずが、気づけば 緊急が日常になり、民主主義が静かに痩せていく。

 

★総理は旦那さんの介護で忙しい?

 

 

★睡眠不足の真相を知らないメディア

「頑張ってるアピール?」高市首相の“兄貴分”が明かした「睡眠不足」の本音に疑念噴出 (4/24 週刊女性)

「酒もタバコも会食も好きだったのに」 睡眠不足で悩む高市首相の公邸・官邸往復の日々(4/27 デイリー新潮)
 

メンバーにお知らせ

 

なお、明日(29日)は外出するために記事更新は休ませていだだきますが、【守護靈からのメッセージ(4/22~4/28)】は予約投稿しますね。

 

【サロン記事】悪魔が来りて笛を吹く(3/10)

 

上記の記事でご紹介した【総理の睡眠不足の真相】ですが、数日前に「例の本」が出てきたのですよ。処分したと思っていたのは勘違いでした。申し訳ない~汗うさぎ

 

そこで、明日の午後になると思いますが、該当する箇所を転載してご紹介しますね。それでは~本

 

「緊急事態条項」の正体~升永弁護士インタビュー(2016年)