ここのところ急に、
「コロナ感染者が拡大している」
との記事が連日出るようになった。

5類になってから今まで、ほとんどそんな話すら出なかったのに、急に最近出て来たのである。
多くの人がもう気付いていることと思うが、これは明らかに人為的に造り出している『偽』パンデミックである!
厚労大臣の武見敬三が宣言していた
「特に将来、より危険な感染症が発生する確率は極めて高い。」
の発言は、恐らくこのことを指していたのではなかろうか。
きちんと、きちんと、
— 裕子 (@kkkfff1234k) June 28, 2024
うるさいんだよ!
より危険な感性症が発生した場合
した場合ではなく お前達が起こしてるんだろう 加減にしろよ💢💢💢💢💢💢💢
人564 武見、厚労省
多くの国民を564 後遺症で苦しめ 許せる訳が無い
これを許してる岸田も同罪!
次の選挙で自民党を落選!
cr nabeniiy pic.twitter.com/cPbmocAOUD
そもそも、コロナウイルス自体は何千年も昔から人類とともに存在していたものである。
そして、風邪という病気自体も、特に冬は罹患者が多いものの、実際は一年中存在しているのである。
昔から「夏風邪」もある。
特に「夏風邪は治るまで時間が掛かる」と古来より言われている風邪である。
古来から何の変わりもない事象なのである。
しかし、そのひとつを過大誇張して取り上げ、「危険な感染症」と称しているのである。
明らかに人為的に作られた『偽パンデミック』である。
重症になるケースも時折あるようだが、それは時間差で訪れる「免疫性肺炎」とのことである。
これは、「ウイルス性肺炎」が一週間ほどで治まった後、免疫が暴走して症状を悪化させてしっているものである。
これは、明らかに、免疫を本来の形からいじってしまった結果である。
免疫をいじる、つまり、これまでにコロナワクチン接種をしてしまい、遺伝子情報を書き換えて、免疫力を弱めてしまったこと以外に原因は見当たらない。
つまり、今、日本政府が必死に訴えている感染症も、古来から変わらぬ風邪に対して、コロナワクチン接種により免疫を弱めてしまった人が重篤になってしまう場合がある、という現象である。
そういった意味で、今、連日記事に取り上げられている「コロナ感染者増」も、ある種の「ワクチン後遺症」のひとつと、私は思っている。
一方、一度もコロナワクチンを接種していない人にとってはごくごく普段の日常の日々をおくれる筈である。
しかし、これだけ連日「コロナ感染者拡大」の記事を取り上げている、その目的とするところは、また日本人にコロナワクチンを接種させることであることは明白!!
とんでもない話である!!!
ワクチン後遺症が出ているのに、その原因となった新たにコロナワクチンを更に打つなど、絶対にしてはならない!!!
もう、これ以上、自己の免疫をいじることはしてはならない!!!
これ以上、コロナワクチン、m-RNAワクチンは一切打ってはいけない!!!
勿論、これまでコロナワクチンで副反応が一度も出たことの無い人も同じである!
絶対に打ってはいけない!!
そもそも、これまでのコロナワクチンに効果などあっただろうか??
「m-RNAをワクチンに取り入れること自体が失敗」というのが医学の常識となっているのである。
私の周りにも、複数回接種した人も沢山いる。
5回接種した人は、接種後2回コロナに罹患している。
7回接種した医者は、5回目接種後にコロナに感染している。
結局、何の効能もなかったのである!!!
以前の厚労大臣・加藤勝信は、コロナワクチン接種後に亡くなった方の御遺族に対して、初対面で
「コロナワクチンを接種して救われた命もある」
と冷酷な言葉を言い放ったが、とんでもない嘘である!!!
製薬会社の利権にのために、何の効き目もない猛毒を「ワクチン」と名を付けて、これまで日本人に打たせてただけなのである。
ちなみに、この元厚労大臣・加藤勝信は、コロナワクチンを打つか?と聞かれ
「俺は打たねーよ!!」
と言い放ったことでも有名である。
話を元に戻す。
最近、急にコロナ感染拡大の記事を頻発してきた日本政府だが、、、予想通り、先日、今年の10/1から、また新型コロナワクチンの定期接種が開始されるとの発表があった。
期間は来年の3/31までの予定。

しかし日本政府は、今年の3月までに、ファイザー、モデルナ、などの在庫のあったコロナワクチンはすべて廃棄しているのである。
となると、10/1から開始するコロナワクチンは、国内製造の「レプリコンワクチン」以外にはない筈である!!
この「レプリコンワクチン」は、日本の「Meiji Seika ファルマ」が製造しているもので、従来のファイザー、モデルナと比較にならない程、驚異的に危険なものなのである!!
体内に注入されたm-RNAを「自己増殖型」で体内で一方的に、そして無限に増殖していくのである。
そもそも、m-RNAは体内のすべての細胞にスパイクタンパク質を作り続けさせ、それに対する抗体を得る、という理論がこれまでのコロナワクチンである。
しかし、この「スパイクタンパク質」が、実は非常に体に悪影響を与えるのである。
例えれば、猛毒に漬けた細かいガラスの破片のようなものである。
それが血流に乗って体内を巡り、体中に悪影響を与えるのである。
脳細胞など、毛細血管はガラスの破片が絶えず通っていくため、血管がいつかは損傷する危険がある。
そして、その猛毒に漬けたガラスの破片は、特に、骨髄、女性の場合は卵巣に多く蓄積することがマウスの実験で判っている。
↓こちらは3年近く前にそのことを記事にしたブログ
ファイザー、モデルナ等、これまでのコロナワクチンでも、ここまで危険なものなのである。
しかし、今回の「レプリコンワクチン」は、その程度ではとてもとても済まないほど危険なのである!!!
何と、m-RNA自体をも接種者の体内で一方的に増殖していくのである。
そして更に悪質なことに、接種者の体内からの息や汗、その他で大量にm-RNAが放出され、それが空気感染で他人の体にも「レプリコンワクチン」と同じm-RNAが伝搬してしまう可能性が高いのである!
つまり、全く「レプリコンワクチン」自体を接種していない人も、「レプリコンワクチン」を接種した人と近くにいるだけで、場合によっては「レプリコンワクチン」を接種したことと同じ体になってしまうのである!!!
当然、その人にもワクチン後遺症が出現し、生涯悩まされることになる危険が十分にある。
場合によっては死に至る。
その上、移されたその人も、今度はレプリコンワクチンの伝搬者となってしまい、さらに周囲の人に伝搬を始めてしまうのである!
文字通り、伝染病である!
こんなものを10/1から打たせようとしているのである!!
日本政府は、形式上パブリックコメントも受け付けてはいるが、これまでの対応から見ても、それで日本政府が意見を変えることは皆無である。
また、「Voice」から署名活動も受け付けている↓
こうなったら、、、断固として、我々国民の手で接種自体を止めることである!!!
周囲の対象年齢となっている方々に対しても、今回は強制的に止めることである!!
話をしても解らない人には、強制的に力ずくでも止めることである!!!
もし身近な人が接種してしまったら、あなた自身もレプリコンワクチンを接種したと同じ体になってしまい、さらに今度は、あなた自身がレプリコンワクチンの伝搬者となってしまい、大切な家族へ、周囲の人へ、街ですれ違う人へ、電車で隣り合わせた人へ、レプリコンワクチンをうつしてしまうのである!!
とんでもないものである!!!
これのどこが「ワクチン」だ!!!
そして、こんな危険な猛毒、認可したのは世界中で日本だけなのである!!!
厚労省は、治験すら済んでいないものを優性で認可してしまったのである!!!
世界中、どこの国も、「安全性がない」とのことで認可していないのである!!
それほどの猛毒なのである!!
ただ、「ワクチン」という名だけを付けているだけなのである!!!
こんなもの、、
今までのように、「打ちたい人は自由。ただ、私は打たない」ではいけない!!!
強行で止めることである!!!
そして、お店などを経営している方は、レプリコンワクチンを接種した人は立ち入り禁止にしても全く問題ない!
事実、↓のような貼紙がすでに出されている所もある。
元記事↓
日本中の店舗されてる方 個人お宅でも良いと思います😊
— 裕子 (@kkkfff1234k) July 17, 2024
張り紙📄 レプリコン💉接種者→未接種者へ移されない為
打つ人も減らす為
日本中🇯🇵に拡散 広まって❣️ pic.twitter.com/aSTRJbqyiM
これは、差別等では一切ない!
その店によって、ドレスコードが決められている店と同じである。
現に、今この夏の暑い季節、江ノ島近辺のファーストフード店も、水着だけでの入店を禁止している所も多数ある。
その店の自由である。
それでもあれこれ言われたら、コロナ禍に「ワクチンパスポート」を導入していた店はどうなのか?という話である。
また、その店に入ったことにより、お客様がレプリコンワクチンを伝搬されてしまったら、それこそ訴訟問題にすら発展する可能性も十分ある。
断固として接種は勿論、レプリコンワクチンのすべてを断固として拒否しなくてはならない!!
恐らく、日本政府は何かを人質に取ってまで、レプリコンワクチンの接種を強制してくるはず。
場合によっては、母子手帳の予防接種欄にレプリコンワクチンを記載してくる可能性もある!
しかし、そんな卑怯な脅しにも、絶対に絶対に屈服してはいけない!!!
断固、拒否である!!!
では!!





