現在の日本ではテレビ等のメディアを通して情報統制がされてしまっている。
正しい情報を徹底的に削除・弾圧し、一部の黒膜に有益な情報のみを、さも真実のように語り続けているのが日本の情報情勢の現状。
そして、そのことに多くの日本人がようやく気づき始めているけど、、実はそんな情報操作は、戦後からずっと続けられてきている事実も知らなくてはいけない!
そのひとつが、「母子手帳」。
赤ちゃんが生まれた女性が貰える「母子手帳」、、実は深い闇があること知ってた??
母子手帳にはワクチン接種の表がずらっと記載されている。

まるで、それを目にしたママさん、パパさんたちが、
「子供へのワクチン接種は国民の義務」
だと思ってしまう書き方である。
母子手帳にずらっと記載されている予防接種、、、実はしなくてよいこと知ってた??
むしろ、記載されているワクチン全てを接種してはいけないものなのだそうです!!
そもそも、母子手帳自体、どういう経緯で日本に導入されているか知ってる??
先の大戦で、アメリカは日本に勝ちはしたものの、戦時中に日本人のあまりにも優秀な遺伝子をイヤと言うほど思い知らされた。
そして、それを恐れたマッカーサーが戦後に命じた日本人弱体化計画のひとつなのである。
つまり、、日本人を赤ちゃんの時分から弱体化させるための計画なのである。。
この母子手帳、1915年にアメリカの全国酪農協議会が自国で導入を始めた。
しかし、色々なものを子供に予防接種させたところ、逆に病気も多く発生しアメリカ人を劣化させた。
結果、アメリカでは母子手帳は廃止。
そして、、自国では廃止されたその母子手帳を、1945年、日本に導入したのである!
昭和23年(1948年)からの母子手帳の最後に「○○の接種をしなさい」との記述がされるようになる。
その接種のせいで過去にアメリカ人が劣化してきた歴史があるものを、わざわざ日本人に導入してきたのである。
それを知らずに74年、、日本人の多くはずっとこの悪魔の手帳の記述に従ってきたのである。
参考動画↓
しかも、親御さんの自由意志による接種という狡賢いやり方を取っていることも知らなくてはならない!!
母子手帳に記載されている予防接種は、強制でも義務でもなく、努力義務すらないのである!!
そのことを、公的機関である保険福祉局衛生研究所もはっきりと認めている。
元記事↓
研究所
— ゆうこりん (@KEa92vx5BiIh6Ox) October 8, 2021
赤ちゃんに打つ予防接種もそうですが、努力義務・強制ではありません。
どういう事かというと、打たなくていいものだという事です。
母子手帳が渡された打つものだと勘違いされてるお母さんが多くいますが必要がないです。
この回答には衝撃でした。
私の子供には、打ってしまいました。
そして、色々なワクチンを接種してしまうと、逆に病気等からの回復が遅くなる研究結果も発表されている。

元データ↓
母子手帳に記載されているワクチンは接種する必要はないし、むしろ、接種してはいけないのである!
ついでに言うと、1980年代半ば以降に出来たワクチンは、インフルエンザワクチンも含めて、ひとつとして良いものがないそうである。
すべてが体に非常に悪影響を及ぼすものが入っているそうである。
打って良いのは、BCGくらい、が実情なのだそうである。
「こんなに打って大丈夫なのかな?」
と言いながら、母子手帳に記載されている予防接種をいくつも自分のお子様に打たせている親御さん、、、そんなに打って、大丈夫ではありませんよ!!!
むしろ、上の表の通り、病気になっても回復が遅くなるばかりの体にされてしまっているのが、戦後日本の現状!
それに従って、さらに医療費ばかり嵩んでいるのが、日本の現状!
その医療費、薬代も、多くがアメリカの製薬会社等への利益の貢献に利用されている事実を知らなくてはならない!
母子手帳に記載されているワクチンを接種しないと、将来、もし子供がその病気になったら???
世界を見てみれば、答えは自ずと判る。
もし、日本の母子手帳に書かれているワクチンを接種していない他国で、子供がその病気に罹ったら、多くの子供が犠牲になる筈。
そして、子供がいなくなったその国は、既に滅んでいる筈である。
そんな国は、ない。
ご自分の大切なお子様を、そんな「日本人弱体化計画」の一員に参加させること、、、もう、思い止まる時期が来ていると思う。
ま、、マスクと同じで、「周囲に合わせる」ことを好む日本人だから、、簡単にはいかないだろうけど、、。
「周囲に合わせる」ことより、、真実を知って「正しい」行動に移すこと、、これがこれからの日本には必要と思う。
では。

