水上高原上の原温泉 水上高原ホテル200 | 朝寝坊弁慶のささやかな交湯録

朝寝坊弁慶のささやかな交湯録

朝寝坊弁慶の由来は、朝寝坊して昼過ぎからのこのこと温泉に出かけていく習性に由来しております。

弁慶はなにかといえば、語呂合わせみたいなものです。

興味の幅がありすぎて、まとまりがありません。最近は京都に住んでいます。気持ち的にはです。

これじゃダブルエントリーだな、まったく(^^;;。

先週末のスプレンドーレ伊香保で新規の温泉にはいりましたので報告しておきます。

ところで、来週末は軽井沢のラリーでございます。ルグラン軽井沢H&Rという八風温泉源泉掛け流しのリゾートホテルで開催されますが、セカンドシートに乗る相棒を未だに探している弁慶でございます。

相棒と言っても反町である必要はありません。こっちが水谷豊とは程遠いんですから、そんなに高望みはしません。それに反町よりは仲間由紀江のほうが希望だし、鈴木杏樹、さらに言えば高樹沙耶のほうが希望に叶います。念の為に付け加えさせて頂きますが、大麻が目当てではありません。

嘘です。またまた念の為に申し上げておきますが、大麻が目当てではないのが嘘ではありません。そんな美人が良いというわけではなく、勝てる相棒を募集中です。勝てなくても良いので、朝、間違いなく軽井沢に来られる信用できる人であればOKです(爆)

閑話休題、弁慶はクラシックカーでの競技マニアであると共に、温泉マニアでもあるので水上高原上の原温泉についても記録しておかざるを得ません^^;。合わせて最近、芸妓マニアになりつつあるのが怖いです。舞妓ではなく、芸妓です^^;。


もう何湯目かなんて途中から記録してないからわからないけど、水上高原ホテル200。

トゥーハンドレッドと読むとか、もともとはプリンスだったとかって話しは先生のブログを見てくれれば良いんですけど、それで済ませる訳にもいかないので、



温泉分析表を乗せておきます。

内湯に掲載されているものを撮りました。

よく見ると露天風呂の外で計測したみたいな話になってますけど、



競技に集中するあまりに、この奥にある露天風呂棟には入湯しておりません。

ヌルヌルとした温泉ではありますが、源泉掛け流しではなく加温しておりますし、塩素も投入しております。入浴中は感じませんでしたが、出た後の脱衣所でわずかに塩素臭を感じました。それでも一般的見地にたてば、十分ヌルヌルな温泉だと思います。(ちなみに弁慶の中では伝説的にヌルヌルなのは秩父の千鹿谷鉱泉であります。)

高層ホテルなんだけど、温泉が1階にあるという、望ましい形であったことは付け加えておきます。一般人にはどうでも良い事かもしれませんけど。

ね。