『名探偵プリキュア!』第18話。

宝生美術館で人気ガラスアーティストの新堂 美佐子の展覧会が開かれる事となり、オーナーの宝生も喜び、ジェットが彼女からの依頼を受けその準備をあんな達と共に手伝う中、突然、室内の段ボール箱から煙が噴き出てから無数のガラスの靴が飛び散り、目玉作品の"12時のわすれもの"の名の本物のガラスの靴がその間になくなってしまう。

警察も駆けつけ美佐子と宝生から事情聴取し、刑事が調査を手伝うあんなとみくるについて宝生に問うとキュアット探偵事務所の探偵だと答えられ、ファントムの事件を解決している事で有名だと驚く。

あんな達は段ボールの中身が時計仕掛けになってた事やスタッフと美佐子、宝生の持ち物に仕掛けがない事からファントムの仕業だと理解。

飛び散った靴はガラスではなく樹脂で出来ている事から割れず、防犯カメラの映像を確かめるも誰がどうやって本物を持ち出したのかまではわからず、宝生も前にファントムに狙われて以来、警備を強化している事を明かし、謎は深まる一方。

ジェットはあんなとみくるに後を任しキュアット探偵事務所へ準備に戻る事にし、宝生と美佐子も彼に同行。

その後、入り口前で調査を続ける2人の前に眼鏡をかけた少年が話し掛けて来る。

彼はあっさり2人が探偵だと見抜くと2人は彼に名刺を渡す。

彼は江戸川コナンと名乗り、名探偵の毛利 小五郎とその娘の蘭も同行し互いに自己紹介。

みくるは小五郎の名を聞くと有名な"眠りの小五郎"だと知り驚き本人も喜ぶ。

彼らはまことみらい市に出る怪獣の正体を調査する為に訪れており、2人はその怪獣がハンニンダーの事で自分達プリキュアの姿が見られたのかもと焦る。

コナンは2人が追ってる今回の事件について聞かされると犯人は短い時間でどうやって本物と偽物を見分けられたのかと考え、2人はその言葉から刑事の前に行って樹脂の靴を使った理由が割れない為だけでなく本物と偽物を区別する為に使っていたとあんなは理解し、防犯カメラを再度確認すると犯人を特定する。

探偵事務所にあんな達が戻って来ると宝生が犯人だと指摘。

それも彼女だけガラスと樹脂を区別する為に手袋をしておらず、周囲が慌てている内に本物を目の前にあったジェットのリュックに入れたと語りそのリュックの中身を調べるもそれは無い。

そこに名刺に書かれていた住所からコナン達もやって来る。

例の怪獣も映画の撮影用の着ぐるみが正体だったとわかりあんな達も安心する。

コナン達も捜査に加わる中、蘭が部屋に置かれた展覧会に使う予定だった金魚鉢を見て喜び、ジェットは透明に宿るストーリーのテーマに合わせた事を教えるとあんなとみくる、コナンは同時に閃く。

犯人はやはり宝生であり、みくるは金魚鉢内のサラダ油の中に作品を入れて隠したのだと話すも間違いを指摘される。

そこでコナンは小五郎に麻酔銃を撃つも誤って彼の前に出たあんなに撃ってしまい、眠る彼女を使って隠れて変声機でエタノールとベンジルアルコールを混ぜた液体と屈折率を利用していた事を推理する。

みくる達は難しい言葉を連発して推理するあんなに驚くもその推理の通り液体の中に本物が隠されていた。

その場の宝生はニジーの変装であり、正体を明かして狙い物に手を出そうとするも蘭が得意の空手で圧倒!

しかし、ニジーは煙幕を使い物を奪って素早く逃げ、コナンはキック力増強シューズで強烈なシュートを放ちぶつける。

ニジーはハンニンダーを放ち関係者だけ特殊空間の中に入り、あんなも目を覚ましみくると共にプリキュアとなり戦闘開始!

シンデレラの如くステップで攻撃して来るハンニンダーに苦戦するもキュアンサーはプリキットライトでボールを作り蹴り飛ばしぶつけ、続くようにフライング・スペクトルで勝利を決める!

マコトジュエルを得てニジーは退散。

夕暮れ、あんなとみくるは戻って来て"12時のわすれもの"を美佐子に返すと本物の宝生がやって来て安心し、コナン達も米花町の我が家である毛利探偵事務所へ帰る事を決める。

あんなは事件解決がコナンのお陰であり、帰り際の彼に何者か問うとこう答える。

「江戸川コナン。探偵さ。」

そんな探偵の彼を笑顔で見送るのでした。

 

『仮面ライダーゼッツ』Case37。

夢の世界で富士見はアパートの一室から警視庁公安部が隠している秘密について語る動画を生配信し、その動画を作戦室で莫達が観てねむはコード:ソムニアによって彼が自分達と出会う前の頃に記憶が戻り、目の前の美浪も同様だと理解。

コードゼロイダーのゼロが美浪にコード:ソムニアが人類の夢を1つに繋げて自在に管理するCODEのシステムである事を教え、美浪は一般人達が全員同じ夢を見ていると理解し、莫はソムニアを壊す事で解決すると教える。

配信中の富士見が何者かに襲われる様子を見た莫はゼロ達が止めるのも聞かず富士見のもとへ急ぐ。

現実世界のゼロはCODEに拘束されたままの中、スリーにどこへ逃げ何を企んでるのか尋問されるも誤魔化す。

ねむと美浪はゼロのゼッツドライバー開発の手伝いをする中、莫は富士見の暮らすアパートを訪れるとなすかと揉めており、今の彼女は莫の事を覚えていない。

彼女は上からの命令を受け富士見を止めに来て口論になる中、莫は小鷹について教えようとする。

すると3人の周辺が変わり、目の前にコードナンバー:フォーに改ざんされたノクスが現れ、仮面ライダーノクスとなり莫に襲い掛かる!

美浪はドライバー完成間近なゼロにソムニアについて知ってたのか問うと彼は「ナイトメアから世界を守るためにソムニアとゼッツの2つを正しく運用する事を考えていた」と答える。

ねむがそれを参考にしたジークの名を出すとその想像力から本人が再び現れ、美浪の目にはねむ同様、彼が2次元に見えており、ねむは彼に気を付ける様に注意する。

ジークは今の現状を嘲笑うような事をゼロに話すも彼は莫に可能性がある事を信じる。

莫は当然ながらノクスに歯が立たず富士見も止めようとするも全く通じない。

ゼロは自身の夢も取り戻すべくドライバーの完成を急ぎ、美浪はそんな彼が世界平和を守ろうとしていたと理解し感心。

ジークはそんな彼が無謀だと見下すのに対しねむは否定し夢が叶うと信じる事を主張。

完成間近の中で突然、ゼロの動きが止まってしまう。

それも現実の彼がスリーとファイブの拷問によって眠りを妨げされていたからだった。

ノクスの攻撃にカプセムだけで必死に防ぐ莫。

そんな中でもゼロは莫なら犠牲者を出さずナイトメアから世界を救えると考え直すようスリーとファイブに主張するとファイブはこの前の莫の言葉を思い出し少し動揺し、スリーは無関心で世界はソムニアの力で自身が管理する事を断言。

どうしようか悩む美浪とねむの前でジークはブレイカムドォーンでゼロに攻撃を加え、その影響で現実のゼロは気絶。

異変を感じたスリーはファイブに夢に潜入するよう命令。

夢のゼロは再起動し、ジークは自身も夢を叶えたいのだと理由を明かす。

そうしてゼッツドライバーが完成しゼロはバイク型となって莫に届けようとし、ジークが乗って同行しようとするも1人で飛び出し、彼は再び姿を消す。

ノクスに追い詰められ絶体絶命の莫を富士見となすかが助け、富士見はノクスに必死で説得を試みる。

ゼロは向かう途中、目の前にファイブが現れ対峙する。

ファイブはゼッツがCODEにとっての危険因子である事を語るとゼロはそれが権力に取り付かれた人間の方便であり、今は自分達エージェントが争う場合ではないと主張。

更にファイブはゼロに何と戦っているのか問うとファイブの父親がナイトメアの犠牲となり子供の彼を預かった時から彼を育て出した以来、ナイトメアだけが敵だと答えられる。

するとファイブはCODEの番犬だとポケットに手を入れる。

ノクスが莫に銃弾を放つ中、ゼロが駆けつけ彼を守りドライバーを手渡す。

莫はそれを装着しゼッツに変身しノクスと一騎打ち!

ゼロはゼッツにショックカプセムを渡す。

それはその前にファイブがポケットからそれを取り出しゼロからの指令に従い預けた物だった。

ゼッツはそれを使ってノクスに攻撃すると彼の洗脳が解け自我が戻る。

変身を解いた莫は同じく解けたノクスに手を差し伸べ夢の実現の為に握手を交わす!

 

『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ』第16話。

住宅街でエモンズと戦うギャバン・インフィニティはコウフンガーエモルギーを使い勝利し、ネガエモルギアを使っていた男は逮捕・連行される。

相手の家が自分の家より立派である事への妬みが感情が暴走した理由であり、大佐は一般人がネガエモルギア事件に巻き込まれるケースが増えて来た事を実感。

そこにカレルからネガ波動が多元地球φ5791で感知された通知が届き、レイジ達資料課はそこへ急行。

そこでは列車が宇宙を走っており、レイジが駅らしき場所に降り立つと人が1人もいない。

そこに車掌ロボットのビックリンガーと名乗る者が現れ、レイジは自己紹介をすると別宇宙からの来客に驚かれる。

その地球は様々な自然災害等に襲われ、激変する地球環境を前に人類は肉体を捨て意識をデータ化してサーバーに移り住み過酷な環境を乗り越えていた。

大佐は通信でビックリンガーにデータ化されてるのに鉄道が必要な理由を問うと「ビックリの為」と答えられ、人々はデータ化されても生きている実感や驚きを大切にしており、それらを味わう為に鉄道が設けられ、その話を聞いて感心するアギ。

ビックリンガーはネガエモルギアの件を各路線に共有し、レイジは共に見つけようと励む。

そんな中、中央指揮室の司令から木製発のエクスプレスギャバリオン25号が300万人を乗せたまま異常な速度で停止命令を無視して走っている事を通達し、レイジはタイプドルネードのコスモギャバリオンに乗ってその列車を追い、ビックリンガーも同行。

列車は客車のストレージが発熱したまま冷却出来ず爆発の危機に瀕し、先頭車両からネガエモルギア反応が出ている事も確認。

レイジは大佐に操縦を代わり、その場を離れ、ビックリンガーは乗客救出に必要な大容量のストレージを望むと大佐はドルネードユニットの容量を使う事を提案。

レイジはインフィニティとなり外に出て25号の先頭車両に突入するとそこに置かれたネガエモルギアからエモンズ・パウンドチョークが出現!

その間、大佐達はドルネードユニットを車両と接続させ乗客であるデータを全員中へ移し避難完了となり、客車は切り離され爆発。

インフィニティはエモンズを倒し操縦桿を掴み暴走を止め、コスモギャバリオンに戻り、ビックリンガーは車両の確認作業に入り、アギも犯人の痕跡を調べに中に入る。

すると25号がビックリンガーとアギを乗せたまま再び走り始め、人類滅亡を宣言!

その頃、Z2066では初音が採取したレイジの血液を調べ次元移動の謎を解く研究を続けて、クナイも見守る中、ダーレスが上層部からデス・ギャバンの捜査打ち切り命令が出た事を伝えに来て2人は呆然。

六十三号地球の事案故に接触禁止とされ、クナイは表情を変える。

25号は宇宙鉄道の最適な運行の為に設計されたAIであり、人類の感情はその運航を阻害する危険要素だとネガエモルギアを使って証明した事をアギ達に明かす。

よって先程のネガエモルギアは彼女自身が発生させた物であり、最適運航の為に地球のメインデータサーバーに列車を激突させると言う。

ビックリンガーは止めようとするも一切受け入れない為にアギが自らレーザーコンバージョンで25号の中へ侵入。

その中で25号と対峙するアギ。

そこは電脳魔空空間であり、大勢のエモンズが現れ彼女を襲うとビックリンガーがそれらから救う!

そして彼はギャバリオントリガーにデジタル化したエモルギーとなった自身が入り宇宙鉄道刑事ギャバン・ダイヤグラムに蒸着!

ダイヤグラムが射撃を駆使してエモンズ達と交戦する中、インフィニティは中央指揮室に先回りして25号の激突を止めるのに時間稼ぎをするよう頼むと指令は快く受け入れそのルートを教えそこのコスモギャバリンを支援に出し、今いる駅を最終停車限界点として使うよう頼む。

司令はコスモギャバリオン達を使ってバリケードを組ませ、ダイヤグラムがエモンズと戦っている間、25号は同じ人工知能であるアギに人間の持つ感情の危険性を教える。

それでもアギは人間は感情がある故に不完全で不安定だが、誰かの為に傷付いたり寄り添って傷を癒してくれるのも感情のお陰であり、いろんな地球での触れ合いでそれらを学んだ事から人間を好きである事を主張。

そんなポジティブ思考をアピールすると25号にも変化が訪れ、「ギャバい」の言葉と共にエモンズ達も弱まり、ダイヤグラムは決め技で一掃!

列車は減速され、インフィニティ達が乗るギャバリオンとドッキングして操作し、バリケードにぶつかり、他のギャバリオン達の協力で喰い止める事に成功!

25号はアギの言葉を受け入れ消滅し今回の事案は解決。

その後、ビックリンガーはエクスプレスギャバリオンを持って帰りたいと言うレイジ達に応え、今回のお礼にとそれを授けてアギにも感謝を告げる。

そうしてエクスクプレスとドッキングしたギャバリオンに乗って帰り、大佐はそれなら銀河の中心部にも行けるかもと希望を抱く中、アギは土産の名物の惑星団子を見せるもデータ化しないと食べられない事にガッカリするのでした。

 

 

今月最後の放送。

 

「プリキュア!」は『名探偵コナン』との夢のコラボ回!

それに合わせてサブタイトルとCM前後のアイキャッチ映像まで今回だけ変えられ凝ってる!

第11話に出て来た宝生美術館とそのオーナーの宝生ちなみが再登場!

あれ以来、普段もちゃんと本物を飾るようにしたみたいですね。

キュアット探偵事務所もそれだけ頼られ、そこの探偵であるあんな達も事件を解決していると有名になってる事もわかりました。

昔、コロコロコミックでやってた『秘密警察ホームズ』を思い出すかも(^^;

コナン、蘭、小五郎の3人がゲスト出演!

プリキュア作品に於いて他作品のキャラと共演するのは「わんぷり」の第16話以来2度目!

あの時の『クレヨンしんちゃん』は同じテレ朝系でしたが、今回の「コナン」は放送局も制作会社も違うから正に異例!

コナン役の高山みなみさんは「ハートキャッチ」のダークプリキュア役以来15年ぶりのプリキュア作品出演となりました。

ここでの蘭はやはり山崎 和佳奈さんでなく岡村明美さんでした。

キャラクターデザインも今作風になってるのもユニーク!

黒い犯人まで再現してて嬉しかった!

コナンの助言のお陰で推理もスムーズ!

眠りのあんなは最高でした!

ニジーは蘭の空手に加えコナンのシュートも喰らって痛かったでしょう汗

キュアアンサーとミスティックのシュート技が『キャプテン翼』の翼と岬のツインシュートみたいでかっこ良かった!

今回はるるかの出番はなかったけど、彼女と哀の共演があれば良かったです。

似たような感じのヒロイン同士ですからね。

6日後の「コナン」にもキュアアンサーが登場するのでそちらも必見!

しかし、その日、僕は用事があるので録画視聴します。

次回は修学旅行エピソード!

その最中にガイドに変装したゴウエモンの妨害!?

「トロプリ」の第31話を思わせる話になりそう!

しかし、6月に入るのにキュアエクレールの登場はまだ!?

登場遅過ぎ!パンチ!

 

「ノクス」はある意味、ゼロが主役!
久々にゼロイダーのゼロも見れましたがそちらの方が合ってます。

スリーはとことん悪を貫くのに対しファイブは心の変化が見られます。

ゼロはコード:ソムニアとゼッツを世界平和の為に開発していたのが間違った方向に使われ今の様な結果になってしまった!

ソムニアは北朝鮮とかの様な独裁国家の国に向いてそうです。

国民を洗脳している様なものなのですから。

ゼッツになれなくても必死で立ち向かう莫は正に勇者!

イメージの存在となったジークも前回に続きさりげなく協力してくれて益々見直してます。

彼も本当ならこの世から悪を撲滅するのが狙いでしたからね。

ゼロの活躍と仲間達の協力のお陰でついに莫は再びゼッツに変身!

ノクスの洗脳も解けてついに2人が握手の契りを交わしました!

阻止すべきはコード:ソムニア!

富士見となすかの記憶も戻れば新たなCODE始動かも!?

次回はノクスがパワーアップ!?

そしてロードスリーと激闘!?

スリーに引導を渡す時か!?

7月の映画版ではCODEの8大エージェント集結!?

益々楽しみ!
次回作の仮面ライダーの先行登場にも期待してます!

 

「ギャバン」は多元地球φ5791が舞台!

冒頭からエモンズとバトルで、大佐も言ってた通りネガエモルギアの事件がより身近に起きるようになって来た様子。

それもデス・ギャバンの暗躍?

φ5791は全人類がデータ化されてまるで「ギーツ」の未来の世界!

それでも列車が存在して楽しみや喜びを味わうのは良い事!

宇宙を走る列車って『銀河鉄道999』みたい!

車掌のビックリンガーもあれの車掌さんを意識してるみたいに感じました。

そんなビックリンガーがこの地球のギャバン・ダイヤグラム!

第4話に出て来た有本が蒸着するギャバン・アーマイゼ以来の人ではないギャバンの登場!

立木文彦さんに続き榎木淳弥さんと来て声優も豪華!

今後も彼らの様なギャバンも出て来て欲しいです。

女性のギャバンは今のところルミナスだけだしもっと増やして欲しい!

今回の犯人はAIのエクスプレスギャバリオン25号!

危険思考を持って正に『AI崩壊』の如く!

そんな彼女を止めたアギこそ今回の功労者!

彼女もこれまでの出会いや経験からそれだけ成長してるのですね!

「そういう風に課長が作ったんです」は彼女の口癖ですね。

それだけ大佐も感謝されてる証拠!

その一方で風波兄妹のもとにデス・ギャバン捜査打ち切りの知らせ。

このままクナイが黙っているとは思えない!

もしや銀河連邦警察側にも裏が動いてるかも?

あと、列車のヒーロー作品と言えば「電王」や「トッキュウジャー」もあったし今回もそれらを意識してる様に思えました。

それなら最高議長役の関 俊彦さんにモモタロスの台詞を言って欲しかったです(笑)

次回はI5109の地球に巨大隕石が接近!?

怪盗フェイドも逮捕!?

彼の過去や秘密も明かされるかも!?

そして最大最強の守護神とは!?

映画版は全ギャバン勢揃い!?