スピリチュアルキュレーター大村真吾さんと共に
1107がお届けする『真魂深入り・猫の門ニュース』‼
お陰様で3月も無事配信を終えることができました♪
タイトルに「今回は真剣です‼」と付けさせて頂きましたが
これまでが真剣じゃなかったってことでは、全くありません。
しかし真吾さんもわたしも、いつにも増して真剣に私たち日本人が
向き合わなければならないテーマをチョイスさせて頂きました。
それは、今まさに日本が変われる最初で最後のチャンスだから。
「ニッポン大好きフジエモン」は、なぜこの国と私たち日本人が
真に豊かになることが不可能だったのかを、戦後80年の間
経済界に起こった事象をたどってご説明させて頂きました。
世界最高の技術をもった、真面目で正直な日本の先人たちは
世界最高水準の製品を次々と開発してきました。
日本製品が世界市場に踊り出すたび、それらは市場から追い出され、
利益を奪い取られることが繰り返されました。
失われた30年ではなく、失わされた80年だったのです。
日本の頭を押さえつけ、言うがままにしてきたのがアメリカ。
その支配を離れ『日本独立』の唯一のチャンスが今というお話でした。
「真吾進撃一本勝負」では、今回のアメリカのイランへの攻撃の
裏に隠された2500年にわたる歴史を解説して頂きました。
ユダヤ教の聖書に書かれていることと
イラン人の民族的誇り、そして大国の利権が深く絡み合い
困難な状況を巻き起こしているというお話でした。
いずれにしても、今、私たち日本人が覚悟をもって
この国の行く末を選択しなければならない
大切な時期であるということです。
今のまま、どこかの国の属国でいるのか?
それとも永遠に繁栄する『独立した日本』を目指すのか?
みなさまと一緒に、この国の未来を真剣に考えたいと思います!
『猫の門ニュース』ご覧頂ければ本当に幸せです!
https://youtube.com/live/A8t4CGhXKM4?feature=share
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
❖七十二候 第九候 啓蟄末候❖
菜虫化蝶(なむしちょうとなる)
(3/15~3/19)
「菜虫化蝶」は、厳しい冬を越したさなぎが羽化し、
美しい蝶へと生まれ変わる頃を表します。
ここに出てくる「菜虫」は、アブラナや
大根などの葉につく青虫のこと。
モンシロチョウの幼虫などが代表的です。
黄色い菜の花の中を小さく白いモンシロチョウが舞う。
そんな光景に、心なごむ季節です。
季節の魚介 あさり
石器時代の貝塚からも発見されているように、
日本人となじみの深いあさり。
産卵直前の春が旬で、うま味の元グリコーゲンが増加します。
砂出しの時に釘などの鉄分を含んでいるものを一緒に
入れておくとよく砂を吐き出します。
