今日は、下の記事について書きます。

 

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★「コロナでなく婦人科の病気」診察称しわいせつか
 
>東京・豊島区のクリニックで、新型コロナの症状を訴える患者の女性にわいせつな行為をしたとして、院長の男が逮捕されました。
 

 豊島区のクリニック院長で医師の西田隆容疑者(55)はおととし6月、患者の30代の女性に診察などと称して下半身を触るなどわいせつな行為をした疑いが持たれています。
 

 警視庁によりますと、女性は新型コロナの濃厚接触者で、発熱したため西田容疑者のクリニックを受診しました。西田容疑者は「コロナじゃなくて婦人科の病気かも」などと言い、新型コロナの診察は行わず わいせつな行為をしたということです。
 女性はその後、別の病院で陽性と診断され1週間入院しました。

 西田容疑者は、同様のわいせつ容疑でこれまでに4回逮捕されています。
 

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この医者は、女性患者が来たら、必ず「パンツ脱げ」という。この医者の頭の中は、女のパンツのことばかり。また、こんな事件で逮捕されてる男医師が凄く多い。コメント欄を見ると、「医師会は、こんな事件で逮捕されてる医師について、どう思っているのか?」という書き込みがあった。

 

医師会は、仲間意識が強い連中の集まりです。「この医師は、婦人科の病気を疑って診察しただけ。無実だ。」などと言う。どんな悪人の医師でも、必ず組織あげて味方する。

 

こんな倫理観ゼロの医師が誕生する背景は、医学部での教育が悪いからだと思う。また、医師になってしまえば、誰からも教育されることがない。日本の医学会そのものが、デタラメ組織。おかしいこと、間違ったことでも、ほとんどの医師が見て見ぬふり。

 

せめて、こんなプログの世界でも、正しいことを発言する医師がいてほしいものだが、少ない。一番下にリブログした「Drあおあか 医療現場のはじっこから」は、そんな医師の倫理観の記述も多く見られる。

 

是非、「医師国家試験」にもハッシュタグを付けてほしい。医療改善のためにも、みなさんからもお願いしてください。

 

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「婦人科の診察が必要」と身体を触り…5度目逮捕の院長「わいせつ行為をスマホ撮影」戦慄の素顔写真 

 

 

 

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”医療行為という危険なことをするからこそまわりの仲間は大事!”

 

もう1つの金魚ページに、「血糖値の上がらない★食料(ダイエット)」を書いた。

 

今回、発見したもので良いのは、

 

★さしみこんにゃく 300g 98円
★マルサンアイ からし酢みそ 120g 98円

 

これを夏の間、毎日食べようと思っている。値段も安いし、「こんにゃく」は、ダイエット食品にもなるしねえ。下を参考に。

 

 

 

 

昨日、天気予報にはなかったが、夕方から、3・4時間、雨が降っていた。今日の天気・・・7月15日(土) まで、ずっと曇り。でも、その後の7月16日(日) から、また晴れマークが続く。

 

「東京・八王子で39.1℃ 今年の全国最高気温を更新」 今頃から、こんな気温なら、今年 40℃超えるのは確実ではないか。過去最高気温を記録するかも?「賃金」とか「貯金」が、最高になるのならいいが、気温が過去最高なのは、辞めてほしい。

 

前回の記事で、御本人さんから、コメントがありました。

  • >母は脳の手術ではありません。心臓の手術です。その後痰が詰まり、窒息による低酸素脳症になってしまいました。

だそうです。でも、怖いですね。私なら、「こけて足を怪我した。入院して傷口を縫う必要がある」← こんな手術なら、やるかも分からないですが、脳や心臓の手術なんて、絶対やらないですね。医師を信用してないですしね。
 
でも、こんな状態になってしまったら、奇跡に期待するしかないですね。
 
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下に、私のプログの特徴を書きました。私も、良い医師のことも書きたいですが、あまりに少ない。日本社会で、あれほどデタラメな奴は、他にいないと思いますがね。
 
 

気になっててる患者がいます。今日は、その人のことを書きます。これは、3回目の記事ですか。

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3日間の検査入院の予定でした。
入院中の母から、毎日電話がありました。「暇なのよ。ご飯不味いし。」
「入院中なんだから我慢しなよ。元気になったら、美味しいもん食べに行こうね。」
そんなたわいのない会話が、元気な母との最後になるなんて…
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3日間の検査入院だったはず。でも、医師から、手術の必要があるとか何とか言われ、その手術に同意してしまったのです。

 

私なら、そんな手術は、絶対やらないです。こんな状態にさせられた患者を何人も知ってますからね。あるいは、医者に殺されてしまった患者とか。あるいは、手術前より、ずっと酷い状態にさせられた患者も大勢います。しかも、その手術が、本当に必要な手術だったかどうか分からない。私なら、脳の手術なんて、どんなことがあっても、絶対やらないです。

 

落ち込んでおられるので、良かったら、声をかけてあげてください。

 

下のページに、「患者は、医師と戦え ★ 患者は医師を訴えろ」という記事を書いた。

 

この記事は、和田秀樹という、東京大学医学部出身の有名な医師が書いた文章です。 
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>最近、とある週刊誌の取材で、「医師に嫌われないように、医師が出した薬や手術案について、角を立てずに断る方法はありますか」という質問を受けました。

残念ながら事を荒立てずにすむ方法はありません。 そもそもほとんどの医師が自分の出した診断、考え方といったものを変えることはありませんから、患者が疑問に思ったり、こちらのほうが正しいと思ったりしても医師に忖度して何も言わなければ、軽くあしらわれてしまいがちです。

角が立ってもいいから、『イヤだと思っている治療を押しつけるなら訴えるぞ』ぐらいの態度をとらないといけません。 医師は訴えられると思ったとたんに態度を変えますよという話をしました。
 
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私は、引越しも多く、たくさんの医師の相手をしてきましたが、ほんと質の低い医師が多いです。あれだけデタラメな人間を見ることは、あまりないですね。

 

どうしたら、医師の質を上げることができますか?

良く見る記事は、「医師不足で、閉鎖」の記事です。医師が全然足らない。だから、医師になってしまえば、どんなデタラメな奴でも、クビにはならない。

 

医師ほど質の低い人間は、この日本で、他にあまりいないですよ。だから、まず医師数を増やさないといけない。医師数を2倍にすれば、デタラメな医師をクビにできるから、日本の医療費は半分になります。

 

みなさんも、日本の医療費削減のため、書いてください。

 

★医師を増やせ。医師を増やせ。医師を増やすんだ。★

 

 

 

 

「九州北部を中心とした日本海側で、大雨になる所がありそう」・・・という今日の予想です。

 

ただ、明日の天気、7月10日(月) は、晴れ。その後の週間天気でも、ずっと晴れマークが出てます。これは、梅雨明けじゃないですかね? 地域によって、違いがあるでしょうが。

 

でも、この梅雨の大雨で被害が出た地域もありますね。また、秋になったら、台風の大雨で被害が出るでしょう。


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大雨被害を防ぐ方法を研究すべきです。海の上に人工島を造ればいい。大雨被害のない、新しい土地が得れる。ヒントになるのが、下の「石垣島の海に巨大な浮島」計画です。後日、また書きます。
 

 

 

 

 

現在、下の医療事故が報道されてます。

 

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>同病院を巡っては、循環器内科の1人の男性医師が手がけたカテーテル手術で、処置後に少なくとも患者5人が死亡し、ほかにも複数人の容体が悪化したとして、病院関係者らが兵庫県や神戸市などに告発文を送っていた。 

 

>告発文は、必要のない患者へのカテーテル手術▽カルテの不備▽院内の医療安全担当者への未報告-なども指摘していた。神戸市によると、この医師は1カ月に約40件のカテーテル手術を実施していたという。市はカルテの内容や、病院の安全管理に問題がなかったかなどについて調べる。

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こういう医療事故は、全国であります。しかも、患者や遺族にとって、医師が「必要のない患者へのカテーテル手術」をやってるかどうかは、分からない。これは、内部の人間でないと分からないことです。

 

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私は、この病院を評価したいです。

「この医師が行った手術に対する疑義の声が病院内から上がっている。」「今年関係者らが兵庫県や神戸市などに告発文を送っていた。 」

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でも、こんな医師は、他の病院へ移っても、手術させないようにすべきです。医師が、手術なら、何人患者を殺そうと、業務上過失致死罪に問われないのですね?おかしくないですか? 必要のないカテーテル手術で患者を殺したのなら、殺人罪でもいいですよ。

 

私は、たくさんの医師を見てますが、自覚や責任感や倫理観が、全く感じられない医師がたくさんいます。医師は、ほんと劣る。デタラメな奴らです。

 

 

 

 

こういう精神科医が、すごく多い。女性が精神科へ通院するときは、注意しないといけない。

 

下の記事を読んでもらったらいいんだけれど、医者の手口は、どんどん向精神薬を増やす。患者は、医者に言われたから飲むんだろうけど、常習性のある薬を大量に飲ませる。

 

覚せい剤なんかでもそうだけど、たくさん飲んでいると、その薬が欲しくて欲しくてたまらなくなる。すると医者は、「薬欲しいんか。じゃあ、俺の言うことを聞け」と言って、患者にsexを要求しよるんです。

 

下の女性は、医者のそんな要求に耐え切れなくなって、「もう一回、やりなおしたい」といって、自殺してしまったのです。

 

女性のみなさん、こんな医師はすごく多いですよ。気をつけてください。

 

 

 

昨日のことです。私は、郵便ポストを見たり、燃えないゴミを家の前に置いてるので、玄関前でうろうろしてたら、女性が話かけて来た。

「あそこにカラスがいるんです」見たら、黒いカラスが 歩道横のフェンスに止まっていた。確かに、襲ってきたら怖い。「よし守ったろ」と言ったのはいいけれど、途中で「ちょっと待ってくれ」と言って、棒を取りに帰った。こちらも素手では怖いからね。

カラスも2人来たからか、飛び立った。その女性は、最後に「ありがとうございました。助かりました。」丁寧にお礼を言ってましたね。


40歳前後の女性ですかね? もっと若かったら、もっと嬉しいのですが、でもいいことしたでしょ? 笑

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私は、デタラメ医者の記事をたくさん書いてますが、どれだけ、デタラメな医者が多いか!下の医師は、30年にわたり“わいせつ診療”ですよ。笑


「どうも婦人科系の病気の可能性がある」とか何とか言って、その医師の言葉を信じてしまった若い女子のパンツを脱がしとったんです。

30年間、この医師は、一体何人の若い女子のパンツを脱がせたでしょうか?笑 

医者なんかに騙されたらダメですよ。
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30年にわたり“わいせつ診療”を行った医師より

 

 

 

 

 

 

 

 

急に、胸を触わられた女性は、悲鳴を上げている。3件の準強制わいせつ罪で起訴されているが、3人だけじゃない。被害者は相当多い。

 

これで無罪なら、触りたい放題か? 3人であろうと30人であろうと、医師だったら、いくらでも触ってもいいんか?

 

79歳にもなって、やらしいことをするな。バカ医者。

 

 

 

 

 

医師という職業は、つくづく特殊だと思います。

 

若い時から、先生様として、無条件に 崇められ 収入も悪くない。

 

おかしな行動をとっても 注意を受けずに 許される。

 

こんな職業は他にないと思います。でも、こんな環境だと人間は反省しないのかもしれません。精神的に幼いヒトが多いように思います。