今日は、下の記事について書きます。この記事を書いてる 和田秀樹氏は、東京大学医学部出身の有名な医師です。ただ、それほど古い記事ではないですが、元の Yahoo!記事は消えてます。

 

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>最近、とある週刊誌の取材で、「医師に嫌われないように、医師が出した薬や手術案について、角を立てずに断る方法はありますか」という質問を受けました。

残念ながら事を荒立てずにすむ方法はありません。 そもそもほとんどの医師が自分の出した診断、考え方といったものを変えることはありませんから、患者が疑問に思ったり、こちらのほうが正しいと思ったりしても医師に忖度して何も言わなければ、軽くあしらわれてしまいがちです。

角が立ってもいいから、『イヤだと思っている治療を押しつけるなら訴えるぞ』ぐらいの態度をとらないといけません。 医師は訴えられると思ったとたんに態度を変えますよという話をしました。

 

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最後の「角が立ってもいいから、『イヤだと思っている治療を押しつけるなら訴えるぞ』ぐらいの態度をとらないといけません。」ですが。 医者は、患者の意見・気持ちなど、全く無視です。 こちらが、「こうしてほしい」と言うと、あいつら、そのスカタンを言うだけ。

 

そして、あいつらは、自分の言うことに従わない患者には、徹底的に嫌がらせをやって来ます。 良くやるのが、カルテに「この患者はクレーマー。診察禁止。」 などを書いて喜ぶ。 医者の精神年齢は、ほんと幼稚。 この世の中で、医者ほど、幼稚な奴は、他にいない。

 

誰かが、「医師のプライドは富士山より高い」などと書いてましたが、あれだけデタラメな人間は、医師以外に存在しない。なぜなら、 医師以外なら、どんな仕事でも、クビになるから。

 

「医師は訴えられると思ったとたん」ですが、裁判を起こしても、患者が勝つことはほとんどない。 でも、医師にとったら、裁判を起こされたら、面倒なんです。

 

患者は、自分の身体を大切にしましょう。 医師は、我々病人の敵です。 絶対、だまされてはいけません。もう一度言います。患者は、絶対、医師にだまされては、いけません。