【実践記録】水かぶりでアレルギー知らず育児⑤続けるポイント | 小川綾のブログ

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ただただ書きたいこと書いてます。



さて、実践記録を書いてきましたが、読んでみてやってみたくなった方いらっしゃいますかね?^^

この水かぶりでアレルギー知らずの効果はコツコツと続ける事でより実感できると感じています。


しかし!!私はコツコツ続けるのが苦手なタイプ(笑)


新しい事が好きで、すぐ飽きるタイプなのです。


そんな私が続けている【続けるポイント】をご紹介。


1番は、、、


絶対に続けなければ!!!と思わない事。


やりたくない時は休むのもOKにする。


その際休んでみての身体の変化を感じるのは忘れずに!!


私のぶっちゃけ話ですが、今年の冬はたまにサボりました(笑)

赤ちゃんには水を毎日かけるのだけど、自分はかけない日あり^^;


すると、、、

吹き出物が再発したり、
体調崩したり、
そんな不調が起こるのです〜


だからまた始める。

というような人体実験を繰り返しています(笑)


赤ちゃんも基本毎日やっているのだけど、決して【やらなければ】とは思ってなくて、パパとお風呂に入ると水をかけないで出てくる日もあるし、ゆる〜く、ボチボチ続けています。


パパは赤ちゃんに水をかけるなんてかわいそうと言っていましたし、私の母もかわいそうと言っていました。
まぁ確かに自分だって勇気がいる真冬の水かぶりを赤ちゃんにやるのは私もかわいそうかなと思った時もありました(一瞬)

でも自分が体験したらわかるんですよ。
冷たいのは一瞬で、しっかりかけたらお風呂上りは寒くないんです。

かわいそうと思う人は体験してない人ですね

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そうそう。

上の娘たちは大きくなってから水かぶりを始めたのでとても抵抗が強かったです。嫌だ〜とね、、、

長女は小1。
次女は年中でした。

真冬はやりたがらず、三女だけ平気な顔して水をかぶっていました^ ^


暖かくなってきて、遊びならが水をかぶるようになり今に至っています。
やはり最初の冬は難関です!


一つ言えることは小さいうちに始めた方が習慣にしやすいことは確かです。


・やらなければと気負わない
・水をかけるのをかわいそうと思わない
・暖かい時期から始める
・ちょっと大きくなってからは遊び感覚で水をかぶる

そんな感じです。