【実践記録】水かぶりでアレルギー知らず育児④実際子育てが楽になるの? | 小川綾のブログ

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ただただ書きたいこと書いてます。


真冬の水かぶりを一冬続ければもう怖い季節はありません(笑)

水かぶりをしている三女の成長の様子はどうなのか?というと、

この記事でも書いた通り
乳児湿疹は特に何をするでもなくすぐによくなった。

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風邪はひかないわけではない。
生後5ヶ月で熱を出した。が、1日で解熱。
らしい(笑)この記事

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その後もたまに風邪はひくけど1日、2日で治ってしまう。

赤ちゃんは抵抗力が弱く、体力がないので同じウィルスでも大きい子どもより重症になりやすかったりするらしいが、水かぶりをしていると体の抵抗力が強くなるのではと感じています。



現代は冷暖房や住環境が整ったことによって快適な温度で暮らすことが普通になっていて、体の刺激が少なく、自分で自分の身体を健康に保つ機能が成長しにくいのでしょう。


私も初めての子育てはわからないことだらけで、とにかく赤ちゃんに何かあってはいけない!赤ちゃんを『守らなければ』という意識が強かったように思います。

寒くはないか?
暑くはないか?
風邪を引かせてはいけない
お腹が空いているのではないか?
他色々。


でもこれは守るのとは違ったのかなと思います。
【守っているつもり】
わからない中で自分が不安だったから、赤ちゃんが不快な様子を見るのが余計不安が増し、何かをすることで自分の不安をごまかしていたという感じです。


今は、適度な刺激を与えて健康な身体の成長を『見守っていく』ことが親のできることかなと思います。


小山内式健康づくりに出会い、いらない不安が減り、子どもの体は丈夫になり、私の子育ては確実に楽になりました^ ^


⑤へ続く