ブルー のイメージは
冷静、知性、権威、思慮深い
女性性、受容的、従順、慎み深い
協調性、まわりに合わせられる
内省力、自己分析力
秘書、執事、サポート支える人
というようなイメージと共に
⇆
消極的、引っ込み思案、大人しすぎる
NOといえない、主張できない
我慢しすぎる、抑圧傾向
孤独、悲しみ、憂鬱、鬱積
自己卑下、まじめすぎ
助けをもとめられない、打ち明けられない
なので、補色であるオレンジの要素
「 社交性、自己アピール、積極性 」
もバランスポイント。
「はっきりNOと断る、自分の気持ちを大事にする」
こともテーマです。
2の数字のメッセージは
「 協力とバランス 」
自分と他人の境界線を明確にし、
全体的な調和とバランス、ギブアンドテイクを考えながら、
他人と協力し合うこと。
自分と他人を同等に尊重しながら奉仕する。
(相手に圧倒されるようにかんじ、反抗的に受け身がちな傾向。
最初は過敏・過剰に奉仕し、突然自分の殻に閉じこもる。)
*参照 「魂の目的」ソウルナビゲーション―あなたは何をするために生まれてきたのか
ひとりで抱え込まず、信頼できる人に話しをしてみたり、
外に出かけてリフレッシュしてみたり、
身体をうごかしたりオレンジ的発散も
心身のバランスをとってくれます。
*参照記事 ブルーとオレンジの共通点は「寂しさ・空虚さ」
*参照記事 レッド と ブルー の補色関係。
• マイペースでいたい
• 静かな時間が落ち着く
• 集中した作業や趣味
• もくもくとおこなう地味な作業
• サポート・後ろから支える役割が得意
かんじるココロケア あまのこころ
